刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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執事 西園寺の名推理 第2話

執事 西園寺の名推理 第2話

ミステリドラマとしては上手く収まっていた2話。始まった時はどうなるかなぁ、と思ったのが率直なところだったが、ミステリとしては良く出来ていたのではないだろうか。
もちろん、「あの短時間であのダイイングメッセージは複雑すぎ」とか「あのパスワードは普通思いつかないわ」とか言われてしまうのは致し方ない部分ではあることは認めざるを得ない。けれど、これがテレビドラマだからそう思ってしまうだけで、推理小説だと日常茶飯事だから(小声w

兄の、血のつながらない養子となった弟への想い。そういったものがあるだろうことは予想していた。まぁ、そうだろうな、と。「小学生がそのまま大人になったような人」と言われる一方で、彼は彼でちゃんと大人として、社長として動けていたというところ含めて。

だから予想外だったのは、犯人の動機の方か。まさか結婚とは……。いや、これは不適切な発言になってしまうのかもしれない。私も独身だが身を固めたいと思う時は少なからずある。結婚願望が強い人ならなおのことなのだろう。そうした犯人が引っかかってしまったハニートラップ。第三者から見れば、それは火を見るよりも明らかなのに、当事者は抜け出せない。本当は理解していたかもしれないけれど、信じられないといったところだったかもしれない。

「会社の社員は家族」ということや会社への貢献度から社長は敢えて犯人に目を覚ますよう直訴したわけだが、それがアダとなってしまった。
これらのシーンが衝撃的で印象に残っているのは、犯人が社長を撲殺したシーンの演技が素晴らしかったから。無表情で、そして顔面の返り血、証拠品となってしまった「とある物」。そういったものの構図が決まっていた。


さてもう少し作品に入り込んだ話をすると、西園寺を危険視する代議士。しかし、その正体はかつて西園寺が仕える伊集院家に援助してもらっていた? 少しずつ真相を小出しにするのも良い形にハマっている。


全体的には1話に見られたコミカルさは若干影を潜めたのは残念なところ。そこを含めて「家族で観られるミステリ」としての方向性だったように感じたので、そこは軌道修正を期待したい。

2018年04月期 アニメ新番組序盤短評

2018年04月期 アニメ新番組序盤短評

本記事は1話(ないし2、3話といった序盤)を視聴しての短評です。

ただ全部のアニメを視れているわけではないので当然こちらでも個人的趣向、曜日的な都合等で事前に取捨選択をしており、「この作品が抜けてる」という指摘はご遠慮いただけますようよろしくお願いします。
それでもどうしてもおススメしてもらえるような作品がありましたら、コメントで一報して下さい。一応検討はしてみますが、視聴や感想記事への過度な期待はなさらないようお願いします。

記事公開日とは別に順次更新していく形になります。それらの都合のため、本記事は月日頃までトップ記事となりますが、よろしくお願いします。


では、興味のある方は追記へどうぞ。

更新履歴(上へ行くほど新しいです)
・4/12 『ラストピリオド - 終わりなき螺旋の物語 -』『鹿楓堂よついろ日和』追加
・4/11 『踏切時間』『レディスポ』追加
・4/10 『あっくんとカノジョ』『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』追加
・4/8 『ヒナまつり』『魔法少女サイト』『PERSONA5 the Animation』追加
・4/6 『多田くんは恋をしない』『こみっくがーるず』『されど罪人は竜と踊る』追加
・4/5 『魔法少女 俺』『かくりよの宿飯』『ありすorありす』『重神機パンドーラ』追加
・4/4 『ガンダムビルドダイバーズ』『ルパン三世PART5』『宇宙戦艦ティラミス』『立花館To Lieあんぐる』『3D彼女 リアルガール』追加
・4/2 『ウマ娘 プリティーダービー』で記事公開
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スーパーロボット大戦X プレイ日記6

スーパーロボット大戦X プレイ日記6

SuperRobotWarzX.jpg

スーパーロボット大戦Xのプレイ日記です。サクサクやっていく予定なので、細かい攻略要素などは過度に期待されないようお願い致します。

※画像はPS4のスクリーンショット機能で撮影したものを用いています。
 スクリーンショット禁止区域以降はデジカメでの直撮りになる予定です

ルパン三世 PART5 第3話

ルパン三世 PART5 第3話
『殺し屋は荒野に集う』


≪あらすじ≫
魔山神平、ネズミ一族、ユニオンママ……突如、ルパンに襲いかかる、東西の殺し屋オールスター。彼らはマルコポーロの幹部が始めた新しいネットゲーム「ハッピー・デス・デイ」の参加者だった。アミはハッキングでルパンのピンチを救うが、殺し屋に撃たれ、傷を負う。次元と五ェ門も同時に襲われていたことを知ったルパンは、殺し屋を一網打尽にするために、ある作戦を企てる。
公式HP あらすじ 3話より抜粋)



≪感想≫
ICPOの手が及ばない国にこもったが、それを逆手に取られて小さな国の中で、さらにSNSに自身の姿がアップされ続ける中で殺し屋たちに狙われることになったルパン一味。

その状況をどう打開するかというのが今回のポイントだったわけだが、率直な評価としては落第すれすれだけど及第点といったところだろうか。厳しい評価かな? ただ2話ほどの「そうきたか!」という感覚はちょっと薄い。

でも、ルパンは相変わらず本質をしっかりと突いているとは思う。デスゲームへと移行したルパンゲーム。それは、ルパンを殺したい人(管理運営者)と、ルパンを捕まえたい人(ルパンを殺したという名声と同時に多額の報奨金が得られる営利目的者)が一致しないという点。そのわずかな不一致を突いてルパンは、自分を殺しに来たはずの殺し屋たちを同士討ちさせるという手を組んだわけだ。アミの手を借りて実行しているとはいえ、アイディア自体はルパンの物。この辺りのルパンらしさの魅せ方は見事。

一方で、アミの扱いはちょっと難しくなってきたかな、とも。あまりにハッキング技術や電子情報技術が高すぎて、ルパンに比肩し得るチートキャラになりつつある感じがある。まして現代だとなおのことこの技術は驚異になる。
今後はそこをどういい塩梅にバランスを取れるかがポイントかも。

最後には不二子登場。ルパンとは四年前に袂を分かった(その間に不二子は結婚しようとしたがルパンに盗まれた?)ようだし、ルパン自身もある種不二子との関係が恋人などの枠からまた違ったor超えたものに変貌していることを口にしているが……まあそれはいつものことか(笑 
どのシリーズでも同じことだが不二子は扱いづらいキャラクターだと思う。ルパンたちの仲間になり過ぎると彼女らしさを損なうが、ルパンの敵として回り過ぎるとシナリオ上不都合も多いという…。やはり作品としての面白さを左右するのは、この魅惑の女性がどういった立ち振る舞いをするのかによってしまうのかもしれない。


個人的に、五エ門が「作戦はお主に任せるが、まずは結論を訊かせてもらおう」というのは彼のルパンへの信頼が端的に凝縮されていて良かったな、と思う。


次回は、ルパンとアミ、銭形と砂漠を逃亡。まぁ、銭形と共闘する話はアミというゲストキャラの性質からあるかな、とは思っていたけど予想以上に早い(苦笑
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ガンダムビルドダイバーズ 第3話

ガンダムビルドダイバーズ 第3話
『守る者』


≪あらすじ≫
ガンプラフォーストーナメントの激闘を目の当たりにして、改めてチャンピオンへの強い憧れを再確認したリク。ユキオと共に、それぞれが用意した新たな武器を試そうとする。そんな2人に感化されたモモカは、ついにGBNの参加を決意。ディメンションにダイブした3人は、キョウヤと名乗る青年ダイバーから連戦ミッションの協力を求められた。
公式HP あらすじ 3話より抜粋)



≪感想≫
いろいろな見方や捉え方が出来るだろう3話。私は敢えてその中で、チャンピオン側の視点にスポットライトを当ててみたい。

いきなりメタな話だがチャンピオンは、リクの理想像としてとにかく描かれる。それは、低年齢層をターゲットとしたアニメにおいて常套策の一つといって良いだろう。主人公である少年には絶対的に憧れ、そしていつか追いつき、追い抜かなければならない先人がいるというのはド定番だ。チャンピオンであるクジョウ・キョウヤは本作においてその役目を与えられたキャラクターであり、現時点においてその役目をこれ以上なく全うしている。

さて、本編だがチャンピオンはおそらくリクを高く買っている。それは間違いないだろう。別にそれは主人公だから、というわけだけではない。チャンピオンが観たのは、リクが持っていた資質の二つだと私は考えている。

一つ目は、【飽くなき向上心】だ。

アバンで0話の映像が流れていたが、そこでチャンピオンが自ら「チャンピオンになっても、まだ足りない!」と語っている。彼はビルダーではあるが根っからのファイター気質のようだ(前作までのメイジンのように)。勝利至上主義ではないが、あくまでGBNがバトル空間だと認識しているタイプの一人だと私は考える。もちろん、チャンピオンは、それ以外のモノ(人々との交流や出会い、それを経てのGBNというバトル以外を含めた空間自体への愛着)もあるにはあるけれど、彼が最も輝いている瞬間がバトルしているシーンである以上、それは自他ともに認めることだろう。

そんな自分と似た部分をおそらくチャンピオンはリクに見い出している。それはリクがミッション(ステージ)ごとに違う武器を使っていたことから感じていたことだ。リクとしては自分のバトルスタイルと、機体の相性とを考えながら各ステージで武器を使い分けてベストを探していた。おそらくチャンピオンにも類似した過去があったのだろう。GBNが楽しく、楽しいから勝ちたくて、強くなりたくて、自分や自分が愛用している機体にベストな武器や戦い方を模索している。そんな姿が若き頃の自分にダブったに違いない。

まして戦闘後、「自分もあなたと戦えますか!」と真っ直ぐぶつけてくる後輩に対して喜ばない先輩はいないだろう。


二つ目は、【公平性】だ。

おそらくチャンピオンが最も高くリクを買ったのは、彼が「TRANS-AMを使わずに強くなりたい」と口にしたところであることは間違いないと思っている。TRANS-AMは劇薬だ。原作セカンドシーズン以降は、TRANS-AM使用後のデメリットというのは大幅に緩和されたが、ファーストシーズンの頃にTRANS-AMは使用後の粒子不足というのが決定的な欠陥となっていた。

その在り方は、マスダイバーという下級ランカーや初心者を中心に蔓延しつつあるマスダイバーというものに類似している。作り込みや自らの技量に関係なく高い性能を得られるが、その力に振り回され時に愛すべきガンプラすら自壊してしまうマスダイバーという違法パッチ。大きなメリットと、実はそれに見合うデメリットがあるというものはTRANS-AMに似た性質がある。

しかし、リクはその使用を現時点では否定している。もちろん、将来的にはリク自身がしっかりと強くなって、ビルダーとしても相応しい技量を身に付けた暁にはTRANS-AMが解禁されて使うことがあるだろうが、リクが瞬間的に強くなれば(その結果としてその時だけ勝てれば)それで良いという考えではないというところに、チャンピオンは最も共感し、最も買ったのだと思う。

そんなリクに対して示したのは、チャンピオンたる自分の絶対的な強さである。初心者ミッションに相応しくないカスタマイズがされたバグのデビルガンダムに対して絶対的な力によって一刀のもとに両断して見せた。
リクやユッキーに示したチャンピオンたる絶対的な強さ。それは彼らの憧れをより強くするだろうし、実はネット公開されただけの0話を知らない視聴者に対する憧れの植え付けでもある。案外これがメタな部分では大切なことだったとも考えている。


3話にしてチャンピオン登場、主人公との邂逅というのは大きな意味があった展開だ。その絶対的な強さ、だましたことをチャンピオンでありながら初心者のリクに頭を下げられる素直にして強さに溺れるだけではない崇高な精神。そしていずれ主人公が超えるべき壁。
それを視聴者としてしっかりと認知するということは、今後の物語においてこの上なく大切なことだし、だからこそ3話という序盤にこの話を持ってきたのではないだろうか。


しかしあの活躍を魅せられるとAGE-IIマグナムのガンプラ作りたくなるな(笑

以下、ネタ。
・アバンは0話
・良く分からないんだけどGBNって感覚ないはずだよね?(笑 なのに肉球の感触とはこれいかにw あるいは課金やポイント制で感覚解放とかあるのか?
・ガンプラ直し終わったってどういうこと? GBNってガンプラをスキャンしてそれを仮想空間に投影してるんでしょ? 仮想空間のダメージが現実に反映されるなんて、スキャンしたデータを仮想空間で動かす以上の超技術になっちゃうけど…
・マギーがピンクハロの正体が女の子と分かったってことは、マギー=ナナミ説は濃厚?(ハロだけじゃ性別区別がつくわけがない。つまり、ダイブ前の本人をマギーは知っていた?)
・チャンピオン擬態の仮面が嫌いw クルーゼっぽいからゼクスっぽくしてほしかった(マテコラ
・ダークハウンドマグナム、こいつ隠す気ねぇなと思ったら、外装だったのか。妙に納得。っていうか、外装本当に1~2mm程度だったんだろうな。それってチャンピオン、ビルダーとしても長技術なんじゃ…
・ユッキー、新武器は通常ライフルとガトリングのハイブリット型。命中率を重視したのなら良い選択
・GBNで釣りしてる人がいるんですけどw
・マスダイバー普及してるな。オンラインゲームならもうちょっと運営仕事しろよと言いたくなるwww
・四体目の鳥型MSorMA? くノ一キャラみたいし、将来的な仲間かな?
・不正チームの末路が因果応報
・チャンピオン仮面割れてますよ! なんで!?(笑 ゼクスのオマージュかな? でも悪くない。むしろ大好物です、ありがとうございました。
・AGE-IIマグナム、必殺技あったんだ。プロローグじゃ明かされなかったからないのかと
・マント野郎はOPのラスボス?
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管理人からのお知らせです。

『ガンダムW FT』コンテンツは不定期更新です。現在は11巻分までの感想と用語の更新を完了しました。

『ブラッディクロス』全12巻発売中! 用語集更新は全て無事終了致しました。


今期の週間感想予定
日曜日:ブラタモリ
月曜日:ペルソナ5
火曜日:書評
水曜日:-
木曜日:ペルソナ5
金曜日:ラーメン大好き小泉さん
土曜日:書評
不定期:ピックアップ感想


場合によっては急遽順序等の変更もありますが、ご理解いただけますようよろしくお願いします。

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Author:月詠
埼玉県某所在住の31歳社会人。性別♂。名前は「つくよみ」と読む。

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