To LOVEる 第20話
「爆熱少女 マジカルキョーコ炎(フレイム)」
いやね、幾らなんでも1時間以上の延長なんて想定外なわけですよ。ってなわけで(ぇ)、見事に録画ミスですorz
他のBlog様の感想を見るとかなりひどかった模様で……観なくて正解?
次回『結城亭血風録』
アニメ(放送終了)・To LOVEる の記事一覧
08/10.Sun13:34
To LOVEる 第18話
「地獄温泉 女宇宙人七色ポロリ」
源泉から直接引いた温泉番組を見て、完全に温泉に心奪われたララ。遂には、自ら掘って結城家に引くとまで言いだした。
またしてもお得意の発明で地下へと掘り進むララ。同伴したリトや春菜たちを連れて、本当に源泉を掘り当ててしまうのだが......。
<感想>
話自体は比較的ありがちなモノ……まぁ、さすがに地下に掘りに行って、すでに地下に完成された温泉がある、と言うアニメはありがちではありませんが(爆
結局オチは収拾つかず。ここのスタッフ、正直収拾をつけなくても良い話(例えば前回の猿山のお土産とか)で収拾をつけるくせに、収拾をつけるべき今回のような話で収拾をつけずに終わらせるからタチが悪い。30分のコメディ調のお話として、オチがないのは基本的に痛い。
まぁ、スタッフがやりたかったのは温泉シーンだから、ストーリーなんて二の次なのかもしれませんが。
しかし、その割に作画崩壊気味だったと思うのはきっと私だけではないはず。特に冒頭とか。そろそろこのアニメも危機かも(´・ω・`)ショボーン
次回、『爆熱少女 マジカルキョーコ炎(フレイム)』。この番外編、原作作者の前作「BLACK CAT」を知っているだけに個人的に期待はしてます……ただ、スタッフがスタッフだからな(汗
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「地獄温泉 女宇宙人七色ポロリ」
源泉から直接引いた温泉番組を見て、完全に温泉に心奪われたララ。遂には、自ら掘って結城家に引くとまで言いだした。
またしてもお得意の発明で地下へと掘り進むララ。同伴したリトや春菜たちを連れて、本当に源泉を掘り当ててしまうのだが......。
<感想>
話自体は比較的ありがちなモノ……まぁ、さすがに地下に掘りに行って、すでに地下に完成された温泉がある、と言うアニメはありがちではありませんが(爆
結局オチは収拾つかず。ここのスタッフ、正直収拾をつけなくても良い話(例えば前回の猿山のお土産とか)で収拾をつけるくせに、収拾をつけるべき今回のような話で収拾をつけずに終わらせるからタチが悪い。30分のコメディ調のお話として、オチがないのは基本的に痛い。
まぁ、スタッフがやりたかったのは温泉シーンだから、ストーリーなんて二の次なのかもしれませんが。
しかし、その割に作画崩壊気味だったと思うのはきっと私だけではないはず。特に冒頭とか。そろそろこのアニメも危機かも(´・ω・`)ショボーン
次回、『爆熱少女 マジカルキョーコ炎(フレイム)』。この番外編、原作作者の前作「BLACK CAT」を知っているだけに個人的に期待はしてます……ただ、スタッフがスタッフだからな(汗
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08/02.Sat13:42
To LOVEる 第18話
「猿山がお土産」
突如としてやってきたララを狙う暗殺者。しかし、その暗殺者は身篭っていた!?
保険委員だった猿山がたまたまその暗殺者の面倒を診てしまったため、
なんと地球のお土産にされそうになってしまうのだが......。
<感想>
いまさらと思うほど、久しぶりに存在感を出したクラスメイトの猿山。あまりの存在感の薄さに「え?」とか、「存在価値?」みたいな感じも若干受けますけどね。
ただ個人的にはそんな猿山の状況をうまく逆手に取ったかな、と。他に男キャラだとリトしかいないこともありますが、主人公であるリトと彼を取り巻くハーレム状態の女性陣が基本的に関わらない展開だったので、普段と違った感覚で観れる。
結局、リトたちが基本的に被害者にはならないので、理不尽さをあまり感じないのである。この辺は個人差だけど、私はこういう話もたまにあっていいと思う。
しかしまぁ、どうせ猿山メインで使うならあのままお土産になっても良かったと思いますけどね。序盤、まったく収拾をつけずに終わった話もあったのですから、あのままお土産にされたけど、次週普通に何事もなかったように登場するのも、私はアリだと思いましたが。
次回、『地獄温泉 女宇宙人七色ポロリ』。
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「猿山がお土産」
突如としてやってきたララを狙う暗殺者。しかし、その暗殺者は身篭っていた!?
保険委員だった猿山がたまたまその暗殺者の面倒を診てしまったため、
なんと地球のお土産にされそうになってしまうのだが......。
<感想>
いまさらと思うほど、久しぶりに存在感を出したクラスメイトの猿山。あまりの存在感の薄さに「え?」とか、「存在価値?」みたいな感じも若干受けますけどね。
ただ個人的にはそんな猿山の状況をうまく逆手に取ったかな、と。他に男キャラだとリトしかいないこともありますが、主人公であるリトと彼を取り巻くハーレム状態の女性陣が基本的に関わらない展開だったので、普段と違った感覚で観れる。
結局、リトたちが基本的に被害者にはならないので、理不尽さをあまり感じないのである。この辺は個人差だけど、私はこういう話もたまにあっていいと思う。
しかしまぁ、どうせ猿山メインで使うならあのままお土産になっても良かったと思いますけどね。序盤、まったく収拾をつけずに終わった話もあったのですから、あのままお土産にされたけど、次週普通に何事もなかったように登場するのも、私はアリだと思いましたが。
次回、『地獄温泉 女宇宙人七色ポロリ』。
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07/25.Fri11:12
To LOVEる 第17話
「旧校舎の幽霊」
リトとララ・春菜たちの女性メンバーでプールに行くことになった。そんな中で、リトに淡い想いを抱き、積極的に行動しながらもなかなかリトに振り向いてもらえないルンは、これをきっかけにして一気にリトとの距離を縮めようと考える。
いろいろな手段を講じてみるがことごとく失敗してしまったルン。そんなルンが取る道とは……。
<感想>
ありきたりな幽霊話。でも、それに終わらない捻りがちゃんとあったお話。
ただ、今回のToLOVEるが優秀だったのは、ありきたりな終わり方をAパートで終了させてBパートで本物の幽霊を出してきたこと、でしょうか? 普通ならAパートで終わりなものです。特にToLOVEるくらいベタなことが多い作品だと散々お色気に走ってAパートのような終わり方だってありそうなもの。
そこに一捻り加えたアイディアは素直に評価出来る部分だと思います。まして、ゲストキャラで能登麻美子さんを使うと言う贅沢な使い方をしているわけですし。
相変わらず無駄に登場キャラが多いとも感じますが、まぁそこは仕方ないのでしょう(ぉ
次回、『猿山がお土産?』。
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「旧校舎の幽霊」
リトとララ・春菜たちの女性メンバーでプールに行くことになった。そんな中で、リトに淡い想いを抱き、積極的に行動しながらもなかなかリトに振り向いてもらえないルンは、これをきっかけにして一気にリトとの距離を縮めようと考える。
いろいろな手段を講じてみるがことごとく失敗してしまったルン。そんなルンが取る道とは……。
<感想>
ありきたりな幽霊話。でも、それに終わらない捻りがちゃんとあったお話。
ただ、今回のToLOVEるが優秀だったのは、ありきたりな終わり方をAパートで終了させてBパートで本物の幽霊を出してきたこと、でしょうか? 普通ならAパートで終わりなものです。特にToLOVEるくらいベタなことが多い作品だと散々お色気に走ってAパートのような終わり方だってありそうなもの。
そこに一捻り加えたアイディアは素直に評価出来る部分だと思います。まして、ゲストキャラで能登麻美子さんを使うと言う贅沢な使い方をしているわけですし。
相変わらず無駄に登場キャラが多いとも感じますが、まぁそこは仕方ないのでしょう(ぉ
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07/20.Sun12:30
To LOVEる 第16話
「ルンの突撃告白タイム」
リトとララ・春菜たちの女性メンバーでプールに行くことになった。そんな中で、リトに淡い想いを抱き、積極的に行動しながらもなかなかリトに振り向いてもらえないルンは、これをきっかけにして一気にリトとの距離を縮めようと考える。
いろいろな手段を講じてみるがことごとく失敗してしまったルン。そんなルンが取る道とは……。
<感想>
何があり得ないって、まずリトの置かれている立場があり得ないw なんだ、あのハーレム状態www まぁ、この手の作品の主人公にはありがちな展開だが、クラスメイトとか唯とかからんでくるから余計にハーレム度が増している気がする(爆
ルンの突撃告白タイムと言うことで、何と言うか男状態であるレンとあまり思考に大差ない辺りが設定を巧く使っていると思える反面、展開が似通っているだけに手抜きにも見えてしまうのが残念。
でも、久々に唯は観たかも。どうせドタバタやるなら、毎回オールキャラくらいでもOKだと思うんですけどね。その辺、ララと春菜に絞るのか、ヒロインオールでいくのかもっと徹底しても良いのかも。
次回、『旧校舎の幽霊』。
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「ルンの突撃告白タイム」
リトとララ・春菜たちの女性メンバーでプールに行くことになった。そんな中で、リトに淡い想いを抱き、積極的に行動しながらもなかなかリトに振り向いてもらえないルンは、これをきっかけにして一気にリトとの距離を縮めようと考える。
いろいろな手段を講じてみるがことごとく失敗してしまったルン。そんなルンが取る道とは……。
<感想>
何があり得ないって、まずリトの置かれている立場があり得ないw なんだ、あのハーレム状態www まぁ、この手の作品の主人公にはありがちな展開だが、クラスメイトとか唯とかからんでくるから余計にハーレム度が増している気がする(爆
ルンの突撃告白タイムと言うことで、何と言うか男状態であるレンとあまり思考に大差ない辺りが設定を巧く使っていると思える反面、展開が似通っているだけに手抜きにも見えてしまうのが残念。
でも、久々に唯は観たかも。どうせドタバタやるなら、毎回オールキャラくらいでもOKだと思うんですけどね。その辺、ララと春菜に絞るのか、ヒロインオールでいくのかもっと徹底しても良いのかも。
次回、『旧校舎の幽霊』。
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