アニメ(放送終了)・シゴフミ の記事一覧
  シゴフミ 第8話 
02/27.Wed00:37
シゴフミ 第8話「ハジマリ」


キラメキに撃たれながら自動で蘇生するフミカ。


要が取り押さえ、暴走するキラメキを一室に閉じ込めると、フミカは自らの―――フミとミカと言う、美川文歌の中に生まれた二つの人格について話し始める......。


それは、キラメキの見せた以上なまでの自己愛によって生まれたモノ―――。


そして、それが全てのハジマリ……。



※お詫び
先週の第7話「キラメキ」の記事がこちらの不手際で複数アップされてしまいました。一部の方には混乱を招く結果となってしまい、大変申し訳なく思っております。二度とこのようなことがないよう重々気をつけ、今後もBlogの方を運営させていただきたいと思っております。

この度は、本当に申し訳ございませんでした。



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  シゴフミ 第7話 
02/19.Tue21:37
シゴフミ 第7話「キラメキ」

病院で眠る美川文歌を自分の片割れだと言うフミカは、とある人物にシゴフミを届けることとなった。一方、葛西春乃は大ファンだった美川キラメキの編集担当となった。妹の夏香と同級生だった要は、春乃の地図から文歌が父親を撃った真相をこの世で唯一知るキラメキに逢いに行くことを決意する。

そして、キラメキの前にフミカが現れる―――。



<感想>
時間の都合上、考察のみでいきます。

まず、今回の衝撃はキラメキが存命だと言うこと。フミカが「文ちゃん」と呼んでいたのは、美川文歌だったことが挙げられるでしょう。そしてキラメキは相変わらず美をこの世唯一の至上の存在としている。

キラメキが生きていたこと。おそらく撃った弾が逸れたのでしょう。経緯としてはキラメキが文歌と無理心中を図ろうとして、互いに銃で撃ち合おうとしたとか。まぁ、可能性は薄いですけどね。でも、キラメキは著書の中で死と言うものを、一種の究極の美として捉えている。キラメキが何らかの理由で自分の醜い部分に気づき、それを否定するために文歌と共に死を選ぼうとする可能性は決してゼロではないでしょう。まぁ、それなら今回のラストで何で撃ったんだってことですがw

フミカに関する考察は今のところ前回までと同じ。ただ、フミカがキラメキに対して、「他人にも心があることを忘れている。だから母にも、娘たちにも」と言っているセリフが引っかかる。
“娘”ではなく“娘たち”
複数形であった理由は、フミカと文歌は同一にしながら違う存在と言うことなのか? それこそ文歌がもともと多重人格者でフミカは主人格の文歌の副人格の一つとかそういう展開とかあり得るのか? いや、ないか(マテ

とにかく1クールなら中盤に差し掛かってきた7話で、考察が崩壊していますw あまりの急展開。さすがです(`・ω・´) シャキーン やはり今期の中でも特に期待できる作品だと感じただけあります。


次回「ハジマリ」。そして全てのハジマリ―――。


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  シゴフミ 第7話 
02/19.Tue21:35
シゴフミ 第7話「キラメキ」

病院で眠る美川文歌を自分の片割れだと言うフミカは、とある人物にシゴフミを届けることとなった。一方、葛西春乃は大ファンだった美川キラメキの編集担当となった。妹の夏香と同級生だった要は、春乃の地図から文歌が父親を撃った真相をこの世で唯一知るキラメキに逢いに行くことを決意する。

そして、キラメキの前にフミカが現れる―――。



<感想>
時間の都合上、考察のみでいきます。

まず、今回の衝撃はキラメキが存命だと言うこと。フミカが「文ちゃん」と呼んでいたのは、美川文歌だったことが挙げられるでしょう。そしてキラメキは相変わらず美をこの世唯一の至上の存在としている。

キラメキが生きていたこと。おそらく撃った弾が逸れたのでしょう。経緯としてはキラメキが文歌と無理心中を図ろうとして、互いに銃で撃ち合おうとしたとか。まぁ、可能性は薄いですけどね。でも、キラメキは著書の中で死と言うものを、一種の究極の美として捉えている。キラメキが何らかの理由で自分の醜い部分に気づき、それを否定するために文歌と共に死を選ぼうとする可能性は決してゼロではないでしょう。まぁ、それなら今回のラストで何で撃ったんだってことですがw

フミカに関する考察は今のところ前回までと同じ。ただ、フミカがキラメキに対して、「他人にも心があることを忘れている。だから母にも、娘たちにも」と言っているセリフが引っかかる。
“娘”ではなく“娘たち”
複数形であった理由は、フミカと文歌は同一にしながら違う存在と言うことなのか? それこそ文歌がもともと多重人格者でフミカは主人格の文歌の副人格の一つとかそういう展開とかあり得るのか? いや、ないか(マテ

とにかく1クールなら中盤に差し掛かってきた7話で、考察が崩壊していますw あまりの急展開。さすがです(`・ω・´) シャキーン やはり今期の中でも特に期待できる作品だと感じただけあります。


次回「ハジマリ」。そして全てのハジマリ―――。


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  シゴフミ 第6話 
02/13.Wed14:59
シゴフミ 第6話「サケビ」

森下俊介は閲覧していた掲示板でイジメ被害を訴えていた人物が、同じクラスの菊川公一だと気づく。

うっかり公一にそのことを話してしまった俊介は、彼から救いの手を求められてしまう。



その場面をイジメの主犯格の生徒たちに観られてしまった俊介は、自分がイジメられないためにイジメに加担するしかなくなっていた。


その場に限っては下準備を整えていたことで公一へのイジメを回避させた俊介。俊介はそれが「助け」だと思っていたが、翌日公一は自殺していた。


公一と言うイジメの対象が亡くなった今、その対象は俊介へと向いていく。そして、ついに一歩間違えれば転落死し兼ねない、自分が公一に加担してしまったイジメが自分へと向く。


その時、俊介の眼に一本の落ちたドライバーが映り込む......。



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  シゴフミ 第5話 
02/05.Tue16:29
シゴフミ 第5話「タダイマ」


<あらすじ>
フミカが届けることになった一通のシゴフミ。

チアキが届けることになった一通のシゴフミ。

ほぼ同じ時期に亡くなった老夫婦が同一の対象に出したシゴフミ。その相手はなんと猫。

受理者が猫と言うことで、猫が苦手なフミカは一段と届けることに苦労する。


一方、その頃。
野島要は、中学時代に想いを寄せながらフラれてしまったフミカのことがどうしても気にかかり、中学時代の名簿を引っ張り出して片っぱしから電話でフミカの行方を探っていた。

そして、辿り着いたのは―――。



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月詠

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埼玉県某所在住の22歳社会人。職業は秘密(ぇ 性別♂。名前は「つくよみ」と読む

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