狼と香辛料 第10話「狼と渦巻く陰謀」
武具の値段の暴落によって事実上の借金を抱え込むことになったロレンス。賢狼たるホロと共に何とか2日後の決済時までに借金を返さなければ破産と言う事態に奮起する。
借金にはひとまず借金をして期日のある借金を返済しようと目論むロレンスは、少しでもお金を貸してくれそうな知り合いの商店を回るが、ことごとく断られる。
その意外な真相は―――。
<感想>
Aパートは変わらずニヤニヤしながらロレンスとホロのやり取りを見ていましたが、Bパートは一転して大苦境へ。
結局、ホロが危険視したように信用買いの裏の顔をロレンスは観てしまった感じです。あの辺のホロが信用買いをあまり好ましく思わなかったところが、ちゃんと布石になっている辺りは巧いと思いましたね。
ことごとく借金を断られ、あそこまで取り乱すロレンスは10話(実質9話)目にして初めて見ました。ホロへの八つ当たり……かと思いきや、意外とお金を貸してくれない一因にホロにあったらしいので、八つ当たりではないのか? いや、大元の失敗はロレンスにあるのでやっぱり八つ当たりなのですが。
世界観が違うので一概に何かを語れませんが、女性を連れ回して借金を頼むのは誠意が欠けていると取られるようです。まぁ、ロレンスが失敗したことはどうやら噂で広まっているようですし、失敗してがけっぷちの状態で独りで我武者羅に助けを求めるのではなく、女連れで回ると言うのはそう取られても仕方がないのかも。今回ばかりは、常にホロがいることがロレンスにとってもホロにとっても良いことで当たり前だったことが裏目に出ましたね。
ノーラは話題だけ。どうやらロレンスのタイプだったようですが、からかうホロとは対称的に大真面目にホロへのフォローを入れるロレンスwww ロレンスと腕を組むホロが可愛過ぎるwww
サブタイから察すると陰謀が渦巻いているようなのですが、その辺は見えませんでしたね。武具の暴落を知りつつロレンスに信用買いさせたことが陰謀なのか? 別に渦巻いていたとは思わなかったですけどねw とりあえず、次回ありきでの今回だと思うので、次回どうなるか楽しみですね。ホロやロレンスもそうだけど、出てこなかったノーラとか。
次回「狼と最大の秘策」。ホロがまた妙案でも出してくるのか?
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アニメ(放送終了)・狼と香辛料 の記事一覧
03/02.Sun20:46
狼と香辛料 第9話「狼と羊飼いの子羊」
羊飼いの少女・ノーラをリュビンハイゲンまで狼からの護衛として雇うことを決めたロレンス。隣からホロの嫉妬を受けながらも辿り着いたリュビンハイゲンでロレンスは同郷の仲間が開く商館へ足を運ぶ。
その頃、同じようにリュビンハイゲンに入ったノーラだったが、彼女が現れると町の人々は身を隠していく―――。
<感想>
本当なら休止の予定だったのですが、金曜深夜にMXテレビでやっていたので観れました(o ̄∀ ̄)ノ
嫉妬全開のホロwww 可愛過ぎるwwwww 良いですよ。なんかCLANNAD観てる時よりずっと充実している気がするのはなぜだろう(爆
ただこれまでの狼と香辛料とは違い、だいぶきな臭くなってきました。ノーラは街の人から避けられている(狼を召喚して操る魔術師だから?)し、ロレンスはロレンスで何か狙われている模様。ホロの正体に絡むことで追われているのか、はたまたメディオ商会のたくらみを潰したことでメディオ商会かクロエ絡みの組織から狙われているのか。
新キャラ・ノーラ。彼女が出て来なければここまで嫉妬するホロを見ることはなかったでしょう(マテ 冒頭で背の高いロレンスに祈りをささげようとして頑張ってるシーンとか良かったです。まぁ、ホロの方が良いですがwww
今回は布石みたいな感じで大人しい感じでしたね。次回に期待。はたしてホロは蜂蜜漬けの果物を食べられるのか!?(違
次回「狼と渦巻く陰謀」。
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羊飼いの少女・ノーラをリュビンハイゲンまで狼からの護衛として雇うことを決めたロレンス。隣からホロの嫉妬を受けながらも辿り着いたリュビンハイゲンでロレンスは同郷の仲間が開く商館へ足を運ぶ。
その頃、同じようにリュビンハイゲンに入ったノーラだったが、彼女が現れると町の人々は身を隠していく―――。
<感想>
本当なら休止の予定だったのですが、金曜深夜にMXテレビでやっていたので観れました(o ̄∀ ̄)ノ
嫉妬全開のホロwww 可愛過ぎるwwwww 良いですよ。なんかCLANNAD観てる時よりずっと充実している気がするのはなぜだろう(爆
ただこれまでの狼と香辛料とは違い、だいぶきな臭くなってきました。ノーラは街の人から避けられている(狼を召喚して操る魔術師だから?)し、ロレンスはロレンスで何か狙われている模様。ホロの正体に絡むことで追われているのか、はたまたメディオ商会のたくらみを潰したことでメディオ商会かクロエ絡みの組織から狙われているのか。
新キャラ・ノーラ。彼女が出て来なければここまで嫉妬するホロを見ることはなかったでしょう(マテ 冒頭で背の高いロレンスに祈りをささげようとして頑張ってるシーンとか良かったです。まぁ、ホロの方が良いですがwww
今回は布石みたいな感じで大人しい感じでしたね。次回に期待。はたしてホロは蜂蜜漬けの果物を食べられるのか!?(違
次回「狼と渦巻く陰謀」。
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02/20.Wed22:48
狼と香辛料 第8話「狼と正しき天秤」
都市リュビンハイゲンを目指すロレンスとホロ。リュビンハイゲンで売っている果物の蜂蜜漬けに期待を膨らませるホロと、ホロのおかげで香辛料の計量でイカサマを見抜いて思わぬ収穫を得たロレンスは、途中で魔術師の噂を聞きながら傭兵の出ない新しく出来た迂回路を通ることに。
そんな彼らの前に現れたのは、羊飼いの少女だった―――。
<感想>
ホロが可愛過ぎるwww 特にラストで羊飼いの少女(ノーラ?)が出て来た時に、ロレンスを睨んで嫉妬しているホロが良過ぎるw あれじゃまるで、ホロが苦手だと言ったのは、相手がロレンスの苦手な女性(であり、自分にとってライバル)だからみたいじゃないか(爆
それに手入れ用の油を求めた時とかも良かったし。相変わらず、今期の中でヒロインとしてずば抜けているな、ホロwww
どうでも良いけど、教会が密輸の規制で検査が厳しいようだけど、それじゃあホロはどうやって街に入るんだ?w 密輸の禁止ってことは、街に入るのも厳しいんじゃ? 街には入り易くて教会に入るのが厳しいのか?
そして新キャラノーラ? テロップでそれらしい名前がそれだけだったけれど。OPにもいた金髪の少女ですね。ロレンスを巡ってホロと取り合いしてくれれば、観ているこっちはきっと楽しいだろう(マテ
次回「狼と羊飼いの子羊」。
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都市リュビンハイゲンを目指すロレンスとホロ。リュビンハイゲンで売っている果物の蜂蜜漬けに期待を膨らませるホロと、ホロのおかげで香辛料の計量でイカサマを見抜いて思わぬ収穫を得たロレンスは、途中で魔術師の噂を聞きながら傭兵の出ない新しく出来た迂回路を通ることに。
そんな彼らの前に現れたのは、羊飼いの少女だった―――。
<感想>
ホロが可愛過ぎるwww 特にラストで羊飼いの少女(ノーラ?)が出て来た時に、ロレンスを睨んで嫉妬しているホロが良過ぎるw あれじゃまるで、ホロが苦手だと言ったのは、相手がロレンスの苦手な女性(であり、自分にとってライバル)だからみたいじゃないか(爆
それに手入れ用の油を求めた時とかも良かったし。相変わらず、今期の中でヒロインとしてずば抜けているな、ホロwww
どうでも良いけど、教会が密輸の規制で検査が厳しいようだけど、それじゃあホロはどうやって街に入るんだ?w 密輸の禁止ってことは、街に入るのも厳しいんじゃ? 街には入り易くて教会に入るのが厳しいのか?
そして新キャラノーラ? テロップでそれらしい名前がそれだけだったけれど。OPにもいた金髪の少女ですね。ロレンスを巡ってホロと取り合いしてくれれば、観ているこっちはきっと楽しいだろう(マテ
次回「狼と羊飼いの子羊」。
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02/13.Wed21:43
狼と香辛料 第6話「狼と無言の別れ」
地下道に追い詰められたロレンスとホロ。囲まれた状況下に置かれても、損得勘定ではなく自分を選んでくれたロレンスにホロは、忌まわしき狼の力を発動する。人の体躯を軽く凌駕する巨大な狼の姿となったホロ。
次々と追っ手をなぎ倒していくホロの姿を見たロレンスは―――。
<感想>
良い最終回でした!(マテ
まぁ、サブタイとは到底無縁な終わり方だったわけですが(爆 ロレンスの口から契約だとかそう言う単語がシリアスモードで出て来ると、そろそろ始まるんだなぁ、と別のアニメを思い出したりもしましたがwww
ロレンス、とりあえずビビり過ぎw 追っ手よりもビビってるってどうなのよw 裏を返せばそれだけかつての仲間が狼に襲われたエピソードは、ロレンスにとって強烈過ぎるくらいのトラウマだと言うことか?
洋服代を前面に出して行くなと素直じゃない叫び。あー、やっぱりルルみたいだよね。C.C.を引き留めようとした時のwwwww
クロエは……黒い? いや、良く解りません。神様はいつだって理不尽だとか何とか言っていたけれど、そもそもホロを教会に明け渡して旧い時代(神様を奉った時代)との決別をつけようとしていた人間が、窮地に陥ったからって今さら神様のせいにされたって、「何を今さらw」って感じですよ。
アニメオリジナルキャラ(似た立ち位置のキャラはいたみたい)だったようですが、正直存在理由が??なキャラだったかも。
そして、ホロ。可愛いです。ええ、可愛いですとも。わざわざ請求書がロレンスに届くように差し向けているところとか、確信犯なのかも(単に支払いをする相手がロレンス以外にいなかっただけかもしれないが)。
どうやらこれで原作1巻分だそうで。どれくらいのボリュームかは知りませんが、通常のラノベサイズで考えるとだいぶ丁寧に作られていて良い感じですね。CLANNADもそうだけど、原作付きアニメは既存の部分全てをアニメ化するのではなく、部分部分をしっかりと描くことが主流になりつつあるんですかね? それならそれでシナリオ的に質が上がるので観ていて嬉しいですが。
何はともあれ、これからも楽しくなりそうです。
次回「狼と正しき天秤」。
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地下道に追い詰められたロレンスとホロ。囲まれた状況下に置かれても、損得勘定ではなく自分を選んでくれたロレンスにホロは、忌まわしき狼の力を発動する。人の体躯を軽く凌駕する巨大な狼の姿となったホロ。
次々と追っ手をなぎ倒していくホロの姿を見たロレンスは―――。
<感想>
良い最終回でした!(マテ
まぁ、サブタイとは到底無縁な終わり方だったわけですが(爆 ロレンスの口から契約だとかそう言う単語がシリアスモードで出て来ると、そろそろ始まるんだなぁ、と別のアニメを思い出したりもしましたがwww
ロレンス、とりあえずビビり過ぎw 追っ手よりもビビってるってどうなのよw 裏を返せばそれだけかつての仲間が狼に襲われたエピソードは、ロレンスにとって強烈過ぎるくらいのトラウマだと言うことか?
洋服代を前面に出して行くなと素直じゃない叫び。あー、やっぱりルルみたいだよね。C.C.を引き留めようとした時のwwwww
クロエは……黒い? いや、良く解りません。神様はいつだって理不尽だとか何とか言っていたけれど、そもそもホロを教会に明け渡して旧い時代(神様を奉った時代)との決別をつけようとしていた人間が、窮地に陥ったからって今さら神様のせいにされたって、「何を今さらw」って感じですよ。
アニメオリジナルキャラ(似た立ち位置のキャラはいたみたい)だったようですが、正直存在理由が??なキャラだったかも。
そして、ホロ。可愛いです。ええ、可愛いですとも。わざわざ請求書がロレンスに届くように差し向けているところとか、確信犯なのかも(単に支払いをする相手がロレンス以外にいなかっただけかもしれないが)。
どうやらこれで原作1巻分だそうで。どれくらいのボリュームかは知りませんが、通常のラノベサイズで考えるとだいぶ丁寧に作られていて良い感じですね。CLANNADもそうだけど、原作付きアニメは既存の部分全てをアニメ化するのではなく、部分部分をしっかりと描くことが主流になりつつあるんですかね? それならそれでシナリオ的に質が上がるので観ていて嬉しいですが。
何はともあれ、これからも楽しくなりそうです。
次回「狼と正しき天秤」。
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02/06.Wed11:24
狼と香辛料 第5話「狼と痴話喧嘩」
ホロがメディオ商会の手の者に捕まった。それを聞いたロレンスは、窮地に陥ったミローネ商会のマールハイトに逆転の策を提案する。
ホロを奪還し、その間にミローネ商会がトレニー王と交渉を持ちかける策に出たロレンス。ミローネ商会の協力で無事ホロを救い出すことに成功したが、ホロの口からは意外な人物の名が出て来るのだった―――。
<感想>
相変わらずロレンスとホロのやり取りは観ていて微笑ましい……と言うか、ニヤニヤします(爆 まぁ、そこが一つのウリなんでしょうから、ものの見事にそれにハマった感じですね( ̄∇ ̄;) ぶっちゃけ、ホロがロレンスを助けに来たと思ってかいた恥が知りたいwwwwww
ホロはロレンスに刃物・鈍器片手に突入してきて欲しかったようですが、明らかに肉体派ではないロレンスには無理ですねwww 時折本音(?)を混ぜながらロレンスをからかうホロが可愛いです、はい。
まぁ、少し真面目に考察するとクロエの存在が気がかりですね。世界観を完全に把握していないと言うこともありますが、彼女はロレンスから商売の手ほどきを受けた、いわゆる「商人」のはず。特に、自分独りの商売人としての力を発揮したい・周囲に認めさせたいと思わせるタイプだと1話では捉えていたのですが、そうなると彼女が大きな商会内にいることに少し違和感。
さらに違和感は、商人である彼女が「私たちは決別する〜〜」と言うセリフ回しですかね。あのセリフは、農民ならまだ納得ですが、商人を目指す彼女にはちょっと違う気が。まるで正義の使者のようなセリフは、彼女にはあくまで儲けることが前提の商人に不向きの証か? バックにはエーレンドット伯爵がいるようで、そこに莫大な儲けがあるのかもしれませんが。
1話でロレンスに持ちかけた商談はおそらく、今回の一件でしょう。ただ、問題なのは1話のラストで彼女に迫り、今回も随伴している黒服の男たちですね。彼らがメディオ商会の手の者なのか、それとも別の……。個人的には後者のような気がしています。随伴と言うより、クロエの監視にさえ感じますし。
あと、ホロが奪還されたのはもしかしたらメディオ商会の作戦範疇かも。地下道に逃げ込めば、そこは袋の鼠。さらに、地下道がもともと教会が作ったものだとすれば、クロエたちがそれを逆手にとって教会に情報を垂れ流せば……。
次回「狼と無言の別れ」。ホロ、覚醒で狼化? 麦を持って去る? でも、普通に考えればその麦は……。
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ホロがメディオ商会の手の者に捕まった。それを聞いたロレンスは、窮地に陥ったミローネ商会のマールハイトに逆転の策を提案する。
ホロを奪還し、その間にミローネ商会がトレニー王と交渉を持ちかける策に出たロレンス。ミローネ商会の協力で無事ホロを救い出すことに成功したが、ホロの口からは意外な人物の名が出て来るのだった―――。
<感想>
相変わらずロレンスとホロのやり取りは観ていて微笑ましい……と言うか、ニヤニヤします(爆 まぁ、そこが一つのウリなんでしょうから、ものの見事にそれにハマった感じですね( ̄∇ ̄;) ぶっちゃけ、ホロがロレンスを助けに来たと思ってかいた恥が知りたいwwwwww
ホロはロレンスに刃物・鈍器片手に突入してきて欲しかったようですが、明らかに肉体派ではないロレンスには無理ですねwww 時折本音(?)を混ぜながらロレンスをからかうホロが可愛いです、はい。
まぁ、少し真面目に考察するとクロエの存在が気がかりですね。世界観を完全に把握していないと言うこともありますが、彼女はロレンスから商売の手ほどきを受けた、いわゆる「商人」のはず。特に、自分独りの商売人としての力を発揮したい・周囲に認めさせたいと思わせるタイプだと1話では捉えていたのですが、そうなると彼女が大きな商会内にいることに少し違和感。
さらに違和感は、商人である彼女が「私たちは決別する〜〜」と言うセリフ回しですかね。あのセリフは、農民ならまだ納得ですが、商人を目指す彼女にはちょっと違う気が。まるで正義の使者のようなセリフは、彼女にはあくまで儲けることが前提の商人に不向きの証か? バックにはエーレンドット伯爵がいるようで、そこに莫大な儲けがあるのかもしれませんが。
1話でロレンスに持ちかけた商談はおそらく、今回の一件でしょう。ただ、問題なのは1話のラストで彼女に迫り、今回も随伴している黒服の男たちですね。彼らがメディオ商会の手の者なのか、それとも別の……。個人的には後者のような気がしています。随伴と言うより、クロエの監視にさえ感じますし。
あと、ホロが奪還されたのはもしかしたらメディオ商会の作戦範疇かも。地下道に逃げ込めば、そこは袋の鼠。さらに、地下道がもともと教会が作ったものだとすれば、クロエたちがそれを逆手にとって教会に情報を垂れ流せば……。
次回「狼と無言の別れ」。ホロ、覚醒で狼化? 麦を持って去る? でも、普通に考えればその麦は……。
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