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刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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魔法少女リリカルなのはStrikerS 第11話

アニメ感想
魔法少女リリカルなのはStrikerS 第11話「機動六課のある休日(後編)」


<あらすじ>
機動六課の新人フォワード陣に与えられた束の間の休日は、鎖を巻かれたレリックを封入するようなケースを持って逃走してきた少女をエリオとキャロが見つけたことで終わりを告げた。

なのは、フェイト、リィン、シャマルも現場へ。少女自体には生命の危機も危険物の所有も認められないため、彼女が運んできてケースと一緒にヘリで運ぶことになった。新人フォワードたちは、その場で地下への調査に、なのはたちは少女を送り届ける任をはやてから受ける。

その時、地下と空中の両面から大部隊のガジェットが姿を現す。ゲンヤの許可を得て戻ってきたヴィータはそのまま空中の一部隊と戦闘に入る。また、地上でも別件捜査に来ていたスバルの姉・ギンガ=ナカジマが合流。なのはとフェイトも他の航空部隊を制圧するべく、ヘリと少女とケースをヴァイスとシャマルに任せて出撃する。

一方、その頃。
ウーノの通信を受けてルーテシアも出撃。ゼストと別行動をしていたルーテシアだが、彼女にはもう一人の相棒と、そしてガリューがいた。


続きは、OPENからどうぞ。



<あらすじ(続き)>
現場に向かう途中で、ギンガが別件について説明し、レリックと生体ポッドの存在を明かす。そして、その生体ポッドが人造魔導師のポッドではないかと推察する。

優秀な遺伝子を使い、さらに投薬や機械の埋め込みで魔力や魔法の才能を引き上げる人造魔導師はコスト面はもちろん、それ以前に倫理的な問題からも今は行われていないもののはずだった。
その説明を聞いているエリオの表情はどこか優れない......。

空中ではあまりの数の多さになのはとフェイトも苦戦していた。その遥か遠方でその様子を見守るクアットロと言う少女。
なのはたちだけでも防衛ラインを死守するだけならば可能だが、このままではフォワード陣のフォローに回ることが出来ない。リミッター解除し広域魔法を使うと提案するフェイトだったが、それを却下したのははやてだった。

はやては自ら出ると、はやてのリミッター解除申請を行えるクロノから解除を許可してもらうと、広域魔法で航空ガジェット部隊を一瞬でせん滅する。

一方、地下でもガジェットとの戦闘が始まっていた。ギンガも合流し、ついにレリックを確保したかと思われた時、そこに姿を現したのはルーテシアとガリュー、そしてルーテシアのもう一人の相棒・アギトだった......。


<感想>
物語がやっと動いた━━━(゚∀゚)━━━!!!

いやー、長かった(ぇ まぁ、そんなことはここまで来ればひとまず置いておきましょう。今回は考察メインで。

まず、スカリエッティの言う「妹」たちらしき存在が少しずつ出現。現在確認されているのは、
・ウーノ(通信で幾度となく登場。声はギンガと同じ木川さん)
・クアットロ(今回登場。ノーヴェに続きまたしても声は斎藤さん)
・ノーヴェ(前回登場。声はスバルと同じ斎藤さん)

の3名。

次回タイトルが「ナンバーズ」と言うことと、「ウーノ」「クアットロ」「ノーヴェ」と言う名前と言うことから察すると、彼女たちがナンバーズと言う存在。そして、以前確かナンバーの振られた生体ポッドがスカリエッティのアジト(?)で出現していたことを考えると、彼女たちが、「レリックウェポン」ないしスカリエッティの生み出した「人造魔導師」とやらなのかも(どっちかと言うと後者の可能性の方が高いのか?)。
ちなみの、ウーノはイタリア語で「1」、クアットロは同じく「4」、ノーヴェも同様に「9」を意味しています。
そうなると、今までスカリエッティの助手と思われてきたウーノも、実は「妹たち」の一員で、「妹たち」と言うのは彼女から見てあとにナンバリングされた少女たちのことを指していると考えるのが妥当(ナンバリングが開発・製造順だとしたら、ウーノはナンバーズの長女と言うことになるでしょうから、彼女から下は妹しかいない。スカリエッティが「妹たち」と使うのはおかしい気もするけど。「妹たち」と呼ぶ理由については、別の視点からも後述で解説)。それを考えると、今回の謎の少女もおそらくナンバーズ(そうでないにしても、ナンバリングはされているはず?)。

ただ、そうなると実はルーテシアとゼストはナンバーズではないことになる(どちらの名前もイタリア語の数字の数え方にない…はず)。まぁ、ナンバーズ=レリックウエポンと言うのは早計だと思うのですが。単にスカリエッティ(及びウーノ)直轄精鋭部隊がナンバーズで、そうでない独立部隊がルーテシアたちとも考えられる(あるいは単なる協力者)。

ルーテシアについては、今回の人造魔導師の説明でちょっと考察出来る。人造魔導師の説明にあった中で「投薬や機械の埋め込み」はおそらくレリックを埋め込むことによるレリックウェポンであることは確実だろうが、その前に述べられた「優秀な遺伝子を利用して~」とある部分で考察してみる。これの方法として考えられるのは二つ。
一つは、優秀な遺伝子を備えた精子(卵子)を使って子供を作ること。アニメ・ウィッチブレイドでやられていた手。
もう一つは、遺伝子をそのまま利用してクローン生命体として誕生させること。一応、無印・A'sと概略だけは勉強してきたのですが、フェイトがこれに当たる。


その点から言えば、ルーテシアはキャロと同型のデバイスの保有、またデバイスの共鳴反応に似た現象から考えると何らかの方法で入手されたキャロの遺伝子によるクローンと考えられなくもない…のだが、そうなるとクローンなのに、キャロとルーテシアの声が違うのはいささか違和感が( ̄∇ ̄;) これはまだ保留と言うことで。さすがに前者の方法は、まだキャロじゃ使えないだろうしなぁ……。キャロの両親と言う線もないことはないと思うが……。

さて、後述すると書いたスカリエッティの「妹たち」についてですが、ナンバーズとしての意味とは別に、こちらの意味もあるかもしれません。
ウィッチブレイドと言う作品で使われていた手法ですが、その作品では同一の精子を利用し、有能な人物の卵子を使って子供を培養する方法。つまり、全員が異母姉妹となる。スカリエッティが、同一の精子か卵子を利用して彼女たちの肉体の培養をしているとすれば、一般的に肉親となるため「妹たち」と呼ぶのが相応しいことになる。

まぁ、そんなとこです。

フェイトが優秀な遺伝子(と言うのか?)によるクローンであることは勉強してきたとすでに書きましたが、そうなるとスカリエッティが言っていた「プロジェクトFの残滓」とは、クローンの成功体と言う意味と捉えることが出来る。
そうなると、同一の表現がされており、今回人造魔導師の説明を聞いている際のエリオの表情から察すると、エリオも優秀な遺伝子によるクローン生命体で人造魔導師と言うことかも。

ちょっとだけお話の感想。
はやて、強っ(`・ω・´) シャキーン あれで本来の階級よりもまだ下だと言うのだから、完全なリミッター解除したら間違いなく一瞬で最終話でしょう( ̄∇ ̄;) で、おそらくなのは・フェイトがリミッター解除した場合も同等(シングルSランク云々とはやては言っていたけど、なのは・フェイトはS+だったはずなので、今回のはやてと同等かそれ以上のはず)。まぁ、得意魔法がそれぞれ違うでしょうから、二人ともはやて並の広域殲滅能力はないでしょうが、それにしたって魔導師としてはそれに匹敵するわけだから、三人さらに言えば副隊長格が全員リミッター解除したらきっと……やっぱり一瞬で最終話です( ̄∇ ̄;)

律儀にも新人フォワードは変身シーンあり。なのは・フェイト、さらに初登場のギンガはなし。どうせなら、フォワード陣の変身シーンやるより、ギンガの変身シーンやれば良かったのに(´・ω・`)ショボーン

次回「ナンバーズ」。どうでも良いけど、ナンバーズって表現がどうもBLACK CATを思い出させてなりません( ̄∇ ̄;)

久々考察漬けのレビュー。やっぱ、こう言うのの方が私には合っている気がするσ(^◇^;)


<MVC>
八神はやて
六課課長として、そしてSSランク魔導師として遺憾なく力を発揮(まぁ、リミッターは限定解除だったので全力ではないでしょうが)。
ちょい考察。
はやてがここでクロノの言葉を受け流し、リミッター解除を申請したのは、彼女がおそらく課長でありロングアーチを仕切るからでしょう、たぶん。はやてのリミッター解除に回数制限があったように、おそらくなのはやフェイトたちにも回数制限があるはず。そうなると、前線で戦うフェイトの解除回数は出来れば、より強大な敵(端的に言えばラスボスで、はやてはスカリエッティと考えているかも?)まで温存しておきたい。

はやては、その立場上前線に出る機会は今後フォワード陣が成長すれば一層減る。そのことを考慮した上で、今回はフェイトではなく自分のリミッター解除を申請したんだと思います。


<TB先 参照リンク(URLアルファベット順)>
・http://abaton14.blog79.fc2.com/blog-entry-300.html
・http://ameblo.jp/soranosora/entry-10036596779.html
・http://angelnotes.blog46.fc2.com/blog-entry-1001.html
・http://aniotalife.blog99.fc2.com/blog-entry-137.html
・http://benix.blog93.fc2.com/blog-entry-95.html
・http://bkwfloor.blog73.fc2.com/blog-entry-716.html
・http://blogs.yahoo.co.jp/beni_koji/21203375.html
・http://blog.goo.ne.jp/sweet-lovely/e/208918002e9bd0375b20ca25c7ff5958
・http://blog.kansai.com/aimugi/642
・http://blog.livedoor.jp/darth_mayuge/archives/50884967.html
・http://blog.livedoor.jp/genneigennjitu2005/archives/50986209.html
・http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/50790865.html
・http://blog.livedoor.jp/noisyu2/archives/50931036.html
・http://blog.livedoor.jp/paprika200502/archives/51095855.html
・http://blog.livedoor.jp/puzzlize/archives/50973157.html
・http://blog.livedoor.jp/x2oa1/archives/51160808.html
・http://crosschannel.blog13.fc2.com/blog-entry-671.html
・http://danceofeternity.blog76.fc2.com/blog-entry-488.html
・http://dfpmblog.blog53.fc2.com/blog-entry-491.html
・http://firelife.blog55.fc2.com/blog-entry-579.html
・http://gensouryouiki.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/strikers_600f.html
・http://hakuroupunk.blog56.fc2.com/blog-entry-696.html
・http://hiroy.blog49.fc2.com/blog-entry-484.html
・http://honwoyominagara.seesaa.net/article/44735388.html
・http://hutsbatbilauzortzi13.blog44.fc2.com/blog-entry-222.html
・http://ivory.ap.teacup.com/nagaharuhenyo2/659.html
・http://jigo.blog102.fc2.com/blog-entry-62.html
・http://kagamipani.blog95.fc2.com/blog-entry-110.html
・http://kawasyachi.blog90.fc2.com/blog-entry-138.html
・http://kouyanoblog.blog61.fc2.com/blog-entry-223.html
・http://maguni.com/diary.cgi?no=175
・http://maruton.blog55.fc2.com/blog-entry-1241.html
・http://mekatama.blog21.fc2.com/blog-entry-780.html
・http://mys.blog2.fc2.com/blog-entry-1182.html
・http://nekonii.blog3.fc2.com/blog-entry-1030.html
・http://nounaisekai.blog105.fc2.com/blog-entry-41.html
・http://omochiyasan.blog69.fc2.com/blog-entry-658.html
・http://plaza.rakuten.co.jp/accessairphoto/diary/200706130002/
・http://plaza.rakuten.co.jp/cherokato/diary/200706110000/
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・http://rincolu.blog15.fc2.com/blog-entry-1418.html
・http://seraraku.blog58.fc2.com/blog-entry-890.html
・http://subcul.jugem.jp/?eid=243
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