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刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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デスティニーガンダムインシナレイト

デスティニーガンダムインシナレイト

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まずは閲覧していただきありがとうございます。今回はHGデスティニーをミキシングビルドで製作しました。

以前、シンの一号機、ハイネの機体を二号機と仮定しての、デスティニー三号機「ブレイド」を製作していたので、今回はその兄弟機として四号機「インシナレイト」(意味:火葬する)としてミキシングビルドで製造しています。

それでは、よろしくお願いします。



◆ 素体 ◆
DSC_0480_20190714122427cd8.jpg
カラーリングはデスティニーインパルスに近いかも。

DSC_0481_201907141224327aa.jpgDSC_0483_20190714122433105.jpg
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正面だと前腕部以外はデスティニーと変わらないように見えて、後ろから見るとかなり違います。

◆ 追加装甲 ◆
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本体に手を加えたのは、前腕部だけです。本当はもう少しいろいろイジりたかったのですが、ちょっとデスティニーらしさというかバランスが崩れそうだし、何より素体のデスティニーが思いのほか完成度が高くて手を加えづらかったというのがあります。

DSC_0497_201907141226191a0.jpgDSC_0496_201907141226217ce.jpg
フラウロスのものを接着して流用。

DSC_0493_20190714122621f4b.jpgDSC_0500.jpg
フラウロスのギミックがそのままなので外側へ展開することでビームシールドや武装保持の際の干渉を避けられるようにしています。

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結構お気に入りです。


◆ 武装各種(デスティニー) ◆
DSC_0509_201907141228597c4.jpgDSC_0512_2019071412290304b.jpg
ソリドゥス・フルゴール(ビームシールド)。両手つけられますが、付属は一枚のみ。手の甲の発生器を外して取り付けます。

DSC_0514_20190714122903271.jpgDSC_0517_201907141229048fb.jpg
フラッシュエッジ2 ビームブーメラン。

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旧HGではビームサーベル用のクリアパーツも付属しましたが、新HGではブーメラン用のみ。

DSC_0534_20190714123223d2c.jpgDSC_0532_201907141232187c2.jpg
高エネルギービームライフル。マズルとセンサーだけ違う色にしてみました。

DSC_0529_2019071412321877c.jpgDSC_0525_20190714123219906.jpg
パルマフィオキーナ。専用ハンドパーツが付属。両手分ありますが、付属エフェクトパーツは一つだけ。手の甲のパーツもひとくみしかないので、結構面倒くさいです。あと接続ピンを折ってしまったのでこんな画像にw


◆ 背部ユニット「イグニス」 ◆
DSC_0501_20190714122900ad4.jpg
この密度感w

DSC_0489_20190714122442d92.jpgDSC_0595_20190714125032fef.jpg
フラウロスのバックパックを、組み換えを変えるなどして流用。ビームキャノンとビームライフルと言う設定です。

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背部は無改造で取り付け可能で、スイングも出来ます。まぁ、あまり意味はありませんが。

DSC_0591.jpgDSC_0593_201907141250258e7.jpg
市販のフィンパーツを取りつけて大型ラジエータユニット(冷却ユニット)という風にしています。

DSC_0540_20190714123834d25.jpgDSC_0543_201907141238409a5.jpg
V.S.B.R.よろしく脇の下から通せます。

DSC_0547_201907141238418ab.jpgDSC_0546_20190714123838583.jpg
ビームキャノンは上に展開。脇の下からも通せます(後の画像で)。砲門はピンバイスで開口。

DSC_0551.jpg
この色合いでこの連装キャノンだとデスティニーインパルスですねw

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当然やります、フルバーストモードw

DSC_0561_20190714124301388.jpgDSC_0563_20190714124301145.jpg
格闘から砲狙撃までなんでもござれだったデスティニーとは印象が変わるシルエットですよね。


◆ ヴォワチュール・リュミエール ◆
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背部ウイングは旧HGと比べてかなり大型化。MGに近い印象。

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今回の新HG、最大の良いところは旧HG同様に光の翼エフェクトが標準でついてくることに尽きますね。MGではついてこないし。光の翼のエフェクトは、メタルビルドの形状に近いかなと思います。

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ハイマットフルバースト。

DSC_0582_20190714124747a4a.jpgDSC_0574_201907141247482e6.jpg
こう見ると、フリーダムの後継機種と言われても納得しそう。

◆ アクション ◆
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フラウロスのものをそのまま使っているので、外してグリップを出せばライフルとしても使用可能。

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無改造で持たせられます。

DSC_0613_201907141253502cb.jpgDSC_0609_20190714125351b3c.jpg
そうするとビームキャノンを脇の下に通すことも。

DSC_0619_20190714125658cbd.jpgDSC_0620_20190714125705f26.jpg
改めて光の翼エフェクト。

DSC_0618_201907141257027f6.jpgDSC_0616_201907141256593f4.jpg
HG標準付属とは思えません。


◆ カラーレシピ ◆
カラーレシピです
本体白:ガンダムカラースプレー・MSホワイト⇒Mr.カラースプレー・ホワイト
本体赤紫:Mr.カラースプレー・パープル⇒ガンダムカラースプレー・MSシャアレッド
本体薄紫:ガンダムカラースプレー・MSパープル
本体黒:Mr.カラースプレー・ジャーマングレー
フレーム、武器類:ガンダムカラースプレー・MSファントムグレー
一部にMr.カラーのメタルカラーを、スミ入れはタミヤの市販のスミ入れ塗料(ブラック)を使っていますです。


◆ 総評 ◆
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いかがだったでしょうか。

HGデスティニーがリメイクで出ると知った時から、「何かミキシングを」と考え悩んでいて、旧HGを使って光の翼を四枚にする高機動型とかもいいかなと思っていたのですが、それは先人もいらっしゃるので、以前RGの時に作った三号機と対称的になるように砲狙撃型としました。

両腕と背部のラジエータユニットは接着加工をしましたが、他はパーツの組み合わせ方を変えるなどを工夫して無加工で取り付けています。まぁ、これくらい気軽に、けれど印象が変わるのもいいかなと思っています。

ここまでご覧くださり、ありがとうございました。




ガンプラ取説風妄想インスト
注意事項)ここで書かれていることは製作者が従来の設定をベースにマスターグレードなどのガンプラインスト風に考えた「妄想」設定です。決してサンライズおよびバンダイを始め公式の設定ではありませんので、説明文を鵜呑みにしないで下さい。

デスティニーガンダム四号機「通称『デスティニーガンダムインシナレイト』」
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本機は近年になってその存在が実しやかに囁かれるようになったZGMF-X42S デスティニーの四号機である。型式番号はZGMF-X42S-I。

これまでデスティニーは長らくC.E.73戦役におけるZAFTのエースパイロット シン・アスカのワンオフ機とされてきたが、近年公開された資料によって同機を主力MSとして構成する特殊部隊「コンクルーターズ」の存在が明らかにされると、デスティニーの同型機が複数存在することは明白とされた。例えば同年戦死してしまったハイネ・ヴェステンフルス用に調整されていたオレンジ色のデスティニーが存在していることは公式にZAFTも認めている。当機もコンクルーターズで配備される予定だったとされるデスティニーである。
ただしあくまで同型機なため厳密に言えば「四号機」ではないが、シン・アスカ機、ハイネ・ヴェステンフルス機、すでに存在が確認された「ZGMF-X42S-B ブレイド」に次ぐ四番目の機体(デスティニー)として便宜上「四号機」と呼ぶことにする。ただ開発者たちの間では圧倒的火力による砲狙撃戦装備のデスティニーだったため「火葬する」を意味する「インシナレイト」の愛称で呼ばれていたとする資料もある。

本機が誰をパイロットに想定していたかは定かではないが、白と赤紫系を基調とする配色パターンにVPS装甲はプログラミングし直されている。砲狙撃戦用の機体でエネルギー消費が多いながら赤紫系のVPS装甲となっているのは、デスティニーインパルスの影響が強いと言われる。また、ロールアウト時期がシン機・ハイネ機と比べて遅かったこともあって、これらの先行生産された機体から得られたデータを用いることによって一部仕様が変更されていることが最大の特徴である。

その最大の特徴は背部に新たに設けられた新型バックパックユニット「イグニス」である。本体のハイパーデュートリオンから供給される膨大な電力によって起動し砲狙撃戦を可能とする大型ビーム砲と固定装備としても使える速射・連射型ビームライフル二挺、内部に大容量バッテリーを有する大型ラジエーターユニットは、大型ビームソード<アロンダイト>と高エネルギー長射程ビーム砲をオミットして装着されている。特に<アロンダイト>がオミットされたことによって本機の格闘能力は大幅に低下しているが、それを補って余りある砲狙撃戦能力を獲得している。
全砲門一斉射撃のフルバーストモードの姿は一見すると伝説の英雄機ZGMF-X10A フリーダムに酷似しており、開発者たちは第三陣営として離反しながらもその圧倒的な戦果からフリーダムを崇め称え、同機の再来を改めてデスティニーに託したのではないかとも言われる。

他にも両腕部のアンチビームシールドなど追加装備が見られる。

CE.73におけるメサイア攻防戦などプラントにとって重要な戦線において本機の姿は全くと言っていいほど確認されておらず公式に「コンクルーターズ」が結成寸前までいった情報が公開されてもその存在は眉唾ものとされてきたが、近年になって画像データがフリージャーナリストから公開されることで存在が一気に証明された。しかしながら、現在この機体がZAFTに現存しているのか、あるいはブレイドのようにどこか別の誰かの手に渡っているのかは不明である。

解説
頭部 -HEAD UNIT-

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 モビルスーツ(以下MS)において頭部はカメラやセンサーなどを有する重要部位の一つ。本機では原型機に比べて後述するMA-BAR75/Qを二挺ライフルとして扱うことやフルバーストモードなど砲狙撃戦にを想定していたためレーダー・センサー機器が強化・特化されている。
MMI-GAU26 17.5mmCIWS
 頭部に2門装備された小口径機関砲。近接防御、牽制、ミサイル迎撃などに用いられる。原型機と同型装備。

腕部 -ARM UNIT-
 腕部ユニットは原型機を基本フレームとしつつも、本機の砲狙撃戦対応を強化するべくカスタマイズが施された部位の一つである。とりわけビームシールドは高い防御性能こそあるが、砲狙撃戦においてはデメリットも大きいと考えられ、新たに対ビームコーティング処理が施された小型シールドを両腕に装着している。
RQM60F <フラッシュエッジ2>ビームブーメラン
DSC_0514_20190714122903271.jpg
 原型機と同じ簡易ドラグーンシステムを採用したビームサーベル兼用のビームブーメラン。大型のビームソード<アロンダイト>をオミットした本機にとって唯一の格闘用装備であり、そのためかビームブーメランとしてよりもビームサーベルとして運用されることが多かった。

MX2351 <ソリドゥス・フルゴール>ビームシールド発生装置
DSC_0509_201907141228597c4.jpg
 手の甲に当たる部分に装備されたビームシールド発生装置。原型機と同型の装備。高い防御性能を持つが、砲狙撃戦主体の本機にとってはシールドの展開で光を発してしまうことから自機の位置を敵に悟られること、発生させたビームシールドによるセンサー類への悪影響を懸念して使われる頻度は低い。代わりに前腕部に設けられた追加の小型アンチビームシールドを主な防御手段として用いており、原型機が装備したアンチビームシールドはオミットされた。

アンチビームシールド
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 前腕部に新たに設けられた小型のシールド。表面には原型機の同名装備であるアンチビームシールド以上に強固な耐ビームコーティング処理が施されているほか、可動性などを特殊な機構をオミットし、分厚い装甲でシンプルにシールドとしての機能のみを与えることで耐久性と信頼性を向上させている。ビームライフルなどの保持、ビームシールドの展開やパルマフィオキーナ使用の際には外側へフレームごとスライド展開することで干渉しないようになっている。
 またその強度を逆手に取って、零距離では相手を殴りつけるなどの肉弾戦も可能で、その場合には後述するパルマフィオキーナや前述のフラッシュエッジ2をビームナイフのように扱うことで砲狙撃機ながら多彩な零距離格闘戦が可能だったとも言われる。

MMI-X340 <パルマフィオキーナ>掌底ビーム砲
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 原型機と同じ掌部分に装備されたビーム砲。砲狙撃戦がメインとなる本機にとっては過分な装備だという意見もあり一時期はオミットされる予定だったが「ZGMF-X42Sらしい装備」「緊急用の格闘対応可能な装備」という意見もあり、そのまま残されることとなった。

胸部・腰部 –BODY&WAIST UNIT-
 バックパックの大型化に対して腰部の基本設計は変わっていない。それだけ本機の基本設計は優秀であり、バックパックの大幅な重量増に対応可能なだけの堅牢性を有していたということである。
 コックピットは、MA-BAR75/Qを二挺ライフルとして扱うことやフルバーストモードを想定した専用OSとなっている。専用のコックピットが必要なため完全再現とはいかないものの、ZGMF-X09A・10Aに採用されていたマルチロックオンシステムを擬似的に流用・再現することで二挺ライフルの運用やフルバーストモードの使用に対応している。

バックパック –BACK-PACK UNIT-
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 バックパックは本機が原型機から大きく変更された部位の一つである。通称「イグニスユニット」。砲狙撃戦仕様へのマイナーチェンジに対応すべく、既存のビームソード<アロンダイト>、高エネルギー長射程ビーム砲およびそのマウントラックを撤去。空いた空間に新たに設計・製造した砲狙撃戦仕様ユニット<イグニス>を取り付けている。大型の装備であるが故に重量も大幅に増えているが、<ヴォワチュール・リュミエール>を利用した光圧推進装置の膨大な推進力だけでも重量増加に伴う機動性低下は十分に補えるレベルであったとも言われるが、実際には10~15%も機動性が低下したとされる。
DSC_0591.jpg
 しかし、仮にそのマイナスを抱えたとしても手持ちのビームライフルを加えた全5砲門+CIWSによる一斉砲撃「フルバーストモード」は、かつての英雄機ZGMF-X10Aフリーダムを彷彿とさせるシルエットと最新装備によるフリーダムのハイマットフルバーストを凌駕する圧倒的火力を本機に与えた。
M2000RS <ライラプス>高エネルギー長射程ビーム砲
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 デスティニーインパルスのテレスコピックビーム砲塔の発展・改良型。シンプルなビーム砲であることはそのままにエネルギー効率や速射性を改善したことで「対MS戦にも対応可能なレベルで連射可能な高出力ビーム砲」として完成している。それを可能とするため、バックパック中央部には増加重量に対応する追加スラスターではなく、大容量バッテリーと大型のラジエーターユニットとなっている。
 その威力・射程・速射性はデスティニーの高エネルギー長射程ビーム砲をも凌駕し、実験では「浮沈艦」とも称されたアークエンジェルらが装備する艦船用ラミネート装甲で出来た標的すら一撃で撃ち抜いたとされる。

MA-BAR75/Q 高エネルギービームライフル
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 前期セカンドステージシリーズのビームライフルを改良したもの。とりわけ速射性・連射性を重要視したセッティングが施されており(型番最後の「Q」は「Quick(素早い、敏捷な)」の頭文字とも言われる)、もはや「ビームライフル」と呼ぶよりも「ビームマシンガン」と呼ぶ方が適切なほどの連射性がある。その分、一発一発の威力は大きく落ちているが二挺装備・運用することによって火力を補っていたとされる。
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 バックパックの専用ラックにマウント可能で、その状態のまま発射することも出来るのが特徴。そのため本機では原型機と同じMA-BAR73/Sを携行兵器として装備し、本装備を固定兵装にように使うことも多い。

MA-BAR73/S 高エネルギービームライフル
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 原型機と同じハイパーデュートリオン対応型高エネルギービームライフル。速射性と射角に優れた中距離用の装備である。本機では、より本機に適したMA-BAR75/Qも装備しているが、そのバランスの良さから出撃時には本装備を携行装備として選択することも少なくなかったとされる。

フルバーストモード –FULL BURST MODE-
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 かつてのZGFM-X10A フリーダムがプラズマ収束ビーム砲とレールガン、携行するビームライフル、機関砲を全て同時に発射し、複数の標的を破壊した「フルバーストモード」を彷彿とさせる本機専用モード。
 意図的なのか偶然なのかは不明だが、固定砲門四門にビームライフル一挺(+頭部機関砲)という組み合わせはフリーダムと同じであり、砲狙撃戦用の機体として当然のようにフリーダムと同じことが出来るようにと考えられて搭載された。しかし、マルチロックオンシステムはデスティニーのコックピットでは対応しておらずコックピット機器そのものをフリーダムらと同様の専用のものに刷新しないといけないことから、OSと追加機器によって擬似的に再現するに留まっている。
 とはいえ、最大五門もの砲門を分散させての同時攻撃能力、収束させての一点破壊能力はフリーダムと比べて大きく遜色のあるものではなく、むしろ統合設計局の面々の努力と工夫によってかなり近いレベルを専用コックピット無しでも再現しているとされる。
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 またフリーダムが、ハイマットモードを展開中にもフルバーストモードを使うハイマット・フルバーストが可能だったように、本機もまたヴォワチュール・リュミエールを展開した状態でもフルバーストモードが使用出来、それをハイマット・フルバーストあるいはヴォワチュール・フルバーストと呼称していた。
DSC_0609_20190714125351b3c.jpg
 余談だが、ビームライフルを喪失した場合や閉所など<ライラプス>を上方展開出来ない場合には、MA-BAR75/Q 高エネルギービームライフルを両手持ちし<ライラプス>を脇下を通してのフルバーストを行うこともあったとされる。

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