刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

Entries

ガンダムビルドダイバーズ 第2話

ガンダムビルドダイバーズ 第2話
『百鬼オーガ』


≪あらすじ≫
初めてのGBN体験を振り返るリクとユキオ。そんな彼らの前にサッカー部への勧誘を狙うモモカが現れるが、GBNへの歩みは止められない。再びディメンションにダイブしてサラと再会した2人は、ガンプラバトルではなくキーアイテムの収集を目的とするコレクトミッションをプレイする。
公式HP あらすじ 2話より抜粋)



≪感想≫
2話にしてリク挫折。でも、ただの挫折ではないというのがポイントなのかもしれない。

正直、挫折したシーンは不安しかなかった。それはリクが「強さ」だけを追い求めてしまうのではないか、という不安だ。ガンプラとはいえバトル物である以上、強さを追い求める姿勢というのは一つのベクトルとして決して間違っていない。しかし、『ビルドファイターズ』や『ファイターズトライ』のように「じゃあ強くなることが全てか」というと、それはちょっと違うと思ったのだ。

そう思ったのはこの世界におけるGBNの懐の深さにある。ただガンプラバトルをするだけじゃない。花を摘んで帰るだけというミッションがあったり、そもそもガンプラがなかったとしてもダイブ(ログイン)出来て生身でもフィールドを自在に歩き回れたり、フォース規模になれば自陣営の街が作れたり…。その可能性はただのバトル(闘技)を超えたものがあるのだと思えたし、おそらく2話にしてそういったGBN世界の「広さ」や「深さ」を言及したのはそういう部分をスタッフ側としても明言しておきたかったからなのだと感じたからだ。

それなのにリクが戦って勝つこと、強さこそが全てだとして追いかけてしまうというのは、(将来的にリクが「そうじゃない」と考えを改める展開も出来たけど)世界観と大きく異なってしまうと危惧したのだ。

だが、実際にはそうはならなかった。リクは自らの意志でTRANS-AMを封印することを誓った。それは自分自身のファイターとしてもビルダーとしても未熟であることもあったのだろう。けれどリクが最後にサラへ口にしたのは約束を反故にしたことへの謝罪だった。彼にとってTRANS-AMの封印は、強さだけを追い求めるオーガと自分自身の戦う目的の「違い」を明確にするための一歩だったように思えたし、そうなのだと信じたい。

逆に言えば私にとってはそういった世界観やこの時点でのリクの素直さ、みたいなものを中盤以降裏切って、前作・前々作のように強さを追い求めるような展開に終始するようならば厳しい評価を下さなければならないかもしれない。もちろん、そうならないことを祈るだけだが…。


以下、ネタ。
・ガンプラの外にも乗れるとかEDの特有の描写じゃないんだな。
・サンクキングダムってあんな街並みだったのか、Wマニアだけど始めて知ったw
・ラクロアなんかもあるってSDがハブられてなくていい
・フォースも街を作れるということは、少なくともAVALONとか機甲師団は街持ちかな? 違いが出ると面白いし、いずれそれぞれの街を訪れてもらいたい
・フォース戦。マグアナック隊にオリファントとか、Wマニアがいるに違いないw
・TRANS-AMは使うなよ⇒了解、TRANS-AMw
・ダブルオーではTRANS-AMに耐えられないところまで原作再現か
・欲を言えばオーガには「TRANS-AMが続いていれば負けていた」と認めるなり、ブシドーみたいに「不完全な状態では興が乗らん」とか言ってトドメを刺さない展開が欲しかったな
・でも「女に救われたな」ってもしかしてどこかの作品のオマージュ?
・ルナマリアにリリーナってコスプレさせ過ぎだろw
・次回予告。おい、チャンピオン何やってんだ、仮面意味ねーぞwww
・ダークハウンドマグナムかな? もう少し擬態しろよ、チャンピオンwwwww
・レギュレーション違反パッチは「マスダイバー」。チャンピオンが追うのはこれかな?



≪TB先 参照リンク(URLアルファベット順)≫
赤字はTBが現在弾かれてしまっているBlog様です。
現在、nifty系、so-net系はほぼ全滅。livedoorは調子がいいと送れます。

・https://bluetopaz178.blog.fc2.com/blog-entry-430.html
・http://craft89.blog105.fc2.com/blog-entry-2846.html
・http://ylupin.blog57.fc2.com/blog-entry-10521.html

もしよろしければ、拍手ボタンをポチッと押して下さいm(_ _)m 管理人のモチベーションが上がります(ぉ 
Web拍手に頂いたコメントは後日『Web拍手レス』にてお返事させていただきます。

Comment

NoTitle 

トランザムの起動画面はラファエルガンダムっぽかったですね~。
GNZシリーズとリボガンのトランザム起動画面もああいう感じでしたっけ?アニメ本編(00)では正確な描写がなかったため、ちょっと分からない感じです。ラファエルの基本フレームはGNZシリーズの流用なので、色々思うところもありますけどσ(^◇^;)

端末関係は地上でのセラヴィーvsガラッゾが分かりやすいですね。コックピット回りがはっきりしている。ラファエルのトランザムは補足的な意味も兼ねていると推察しています。
  • posted by tuyuki 
  • URL 
  • 2018.04/12 00:38分 
  • [Edit]
  • [Res]

トランザムについて 

初めまして。うきょんといいます。
貴サイトはいつも楽しく見させていただいています。
私が同じくガンダム好きでもあるので、ガンダム関連の記事は特に楽しみにしています。

急で不躾な質問ですが、ドム試作実験機が使った「違法ツール」と00ダイバーの「トランザム」の違いてなんだと思いますか?
ことの発端は、2話を7歳の息子と一緒に見ていたときに、
息子「このトランザムて、さっきの黒いガンプラが使ってたのと同じやつなの?」
私「違うよ。黒いガンプラは悪い道具を使って、無理やり強くなったんだよ」
息子「じゃあトランザムも一緒じゃん!最後ガンプラが壊れたし、サラにも使うなて言われたし」
私「・・・」
というやり取りがあったからです。
言われてみれば、ブレイクデカール(違法ツール)とトランザムて共通点がいくつかありました。
①使用すると色が変わる。②強くなる。③作りがあまいガンプラは壊れる。
という感じですね。
今後、使い続けると精神に悪影響があるとか、アカウントが乗っ取られるとかの差異が出てくるかもしれませんが、現在では使ってるのが主人公側か敵側かの違いしかないですね。
00本編を知らない息子が同じものに見えてしまうのも当然かもしれません。

本文で月詠さんが懸念されているように、強さばかりに執着して「性能・能力」対決ばかりになってしまうと、他のガンプラを使った楽しさが子供たちに伝わりにくいのでは?と個人的に思ってしまいます。
長々と駄文を書いてしまいすみません。
  • posted by うきょん 
  • URL 
  • 2018.04/12 14:36分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

正直トランザム封印以前にオーライザー抜きのダブルオーじゃまともなトランザムが出来ないっていうのをリクにちゃんと教えてあげなよユッキーって思ってしまった。
追加装備が出てくるからそれがオーライザーの代わりとしてツインドライヴの制御装置になるのか、それともただの強化パーツ扱いで今後も(少なくとも中盤までは)トランザムを封印したまま戦うのかが気になります。

  • posted by  
  • URL 
  • 2018.04/12 14:45分 
  • [Edit]
  • [Res]

>tuyukiさん 

こんばんは。

>トランザムの起動画面はラファエルガンダムっぽかったですね~。
そうですね。リボガンやガ系はちょっとわかりませんが、フレームが同じのはずなので基本的に画面も一緒だと思います。あくまで推察ですが。

ただダブルオーダイバーはその名の通りダブルオーベースなのでちょっと勿体ないですね。邪推をすれば、版権の都合でガンプラらは使うことが出来てもCBのエンブレムマークが入っている本家システム画面は使うことが出来なかった、というところがあるのかもしれませんが。

>ラファエルのトランザムは補足的な意味も兼ねていると推察しています。
あの時代においてTRANS-AMはMSの基本装備にまでなっていますから(GN-XIV・ブレイブも可能)、補足というよりも単純に標準的なシステムになっている気もしますけどね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2018.04/12 21:07分 
  • [Edit]
  • [Res]

>うきょんさん 

こんばんは。初めまして、いつもありがとうございます。

>ドム試作実験機が使った「違法ツール」と00ダイバーの「トランザム」の違いてなんだと思いますか?
確かに、現段階で七歳のお子様にはその「違い」というものを感じるのは難しい部分ですね。TRANS-AMも突き詰めると、特性自体はブレイクデカールと大差はないはずなので。

もちろん両者の違いというのは、うきょんさんも書かれていらっしゃるように「合法or違法」という部分です。ただ、それをお子様に的確に伝える、というのは難しいですよね。私自身、あれこれと考えたのですが、どうしても大人特有の屁理屈というか合理的な語りになってしまって、「これで七歳の子が納得してくれるか」というと首をひねってしまったので、うきょんさんも私以上に似た感覚でもどかしいお気持ちだったのだと思います。


あくまで個人的な見解でしかありませんが、もしお子様が同じ疑問を持ち続けらっしゃるようならば、TRANS-AMとブレイクデカールは「似たパワーアップ装置」としてお伝えするのも良いかもしれません。その上で、「似たようにパワーアップするけど、手に入れた『方法』が違うんだよ」と丁寧に説明されるのも一つの手かと。

具体的には、
1.リク+ダブルオーダイバーは、丁寧に(TRANS-AMシステムを原作で持つ)ガンプラを作り込んで自分の力でTRANS-AMの力を手にしたけど、まだ完璧じゃなかったからガンプラは壊れてしまった。サラはそれを感じ取っていたからリクに使わないでと言っていた。
2.(補足・推察ですが)完璧に作り込めば壊れないはず。なぜならオーガ刃-XはTRANS-AMしてても壊れなかったから。オカマのお姉さんも認めていたくらい、あのオーガもガンプラを作り込んでTRANS-AMを手に入れてた。
3.でも黒いガンプラ(ドム試作実験機)は違う。彼らは自分の力でTRANS-AMを手に入れたのではなく、ルール違反をしてあの力を手にした悪い人たちだ。
という感じでしょうか。

そこから「○○(七歳のお子様)は、リクたちみたいにちゃんと自分の力で頑張らないといけないよ」と伝えるのもアリかもしれません。欲を言えばさらに「強さ・成果のためであってもルール違反はしてはいけないことだよ」と伝えることが出来れば理想ですが、「ルール違反はいけないこと」を明確に示すような描写が薄かったので、七歳のお子様にはこれだけだと納得してもらえないかもしれませんね。お力になれずすみません。

あるいは七歳のお子様には、むしろリクがサラとの約束を破ったことを素直に謝罪した部分の方に着目してもらう方が、親(大人)としては良いかもしれませんね。リクは「勝つためなら何をして良いとは考えてない」ということが明確に出ているシーンでもありますから。

>他のガンプラを使った楽しさが子供たちに伝わりにくいのでは?と個人的に思ってしまいます。
記事でも書きましたが、私もそのように感じます。ガンプラを作ることと動かすことは全く別スキルですからね。最終的にはバトルで戦うことのみに焦点が当たったBF系とは違い、本作では花を摘むだけのミッションがあったり、ガンプラがなくてもダイブ(ログイン)出来たりするので、もっと幅広い形でのガンプラの楽しみ方を追求してくれるような展開になってくれると期待はしているのですが…まぁ最後の方はチャンピオンらを交えてのバトルになっちゃうでしょうけど(苦笑

>長々と駄文を書いてしまいすみません。
こちらこそ長文レスになってしまいました。よほどのことがない限り、最終話まで感想は書くつもりなのでお時間が合いましたらしばらくお付き合い下さい。お子様と良いガンプラ(アニメ)ライフが送れますことをお祈りしています。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2018.04/12 21:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

>匿名希望さん 

こんばんは。

>正直トランザム封印以前にオーライザー抜きのダブルオーじゃまともなトランザムが出来ない
そこは判断が難しいところだと思っています。なぜなら「オーライザー抜きのダブルオーでは長時間のTRANS-AMが出来ない」というのはあくまで原作の設定に過ぎないからです。そして、その原作の設定がどこまでガンプラに適応されるかも不明瞭なところです。

具体的には
・ダブルオーでTRANS-AM発動。
 ⇒原作通り
・途中でシステム不具合によってTRANS-AM強制停止
 ⇒原作通り
ではあります。

ただ、
・ユッキー曰くTRANS-AMが発動するかどうかは作り込みに左右される
 ⇒作り込みが甘ければ発動しない可能性が高い。それは原作とは異なる(原作は長時間発動出来ないだけで、起動時・ブシドー戦など短期においては発動・稼働している)。
とも考えられます。

さらにそこから推測を一歩踏み込ませれば、
・仮に原作でTRANS-AMを有する全ての機体のTRANS-AM発動条件が「作り込み」であるならば、仮にダブルオーライザーやダブルオークアンタであっても作り込みが甘ければ同様に途中で強制停止という可能性も?
とも。

>オーライザーの代わりとしてツインドライヴの制御装置になるのか、それともただの強化パーツ扱いで今後も(少なくとも中盤までは)トランザムを封印したまま戦うのかが気になります。
まず前提として「ツインドライヴ」というシステムは、GBNの仮想空間において有効な設定なのかといえば、たぶんNOです。なぜなら1話でダブルオーダイバーは片方のドライヴを斬り落とされても普通に戦えていたから。

そして、匿名希望さんが正確に書いてくださっていますが、オーライザーは「ツインドライヴの安定制御のための制御装置」であって「TRANS-AMの安定作動のための装置」ではありませんので、「追加パーツ付けたからTRANS-AMが問題なく使えるようになったよ!」という展開の可能性は低い気がします。

ただ、この強化パーツ製作と合体の際に本体のダブルオーダイバーの方も各部を作り直すなどの描写があると作り込み度が上がるはずなので、装置のおかげではなく単純に作り込み度が上がったことでTRANS-AMが安定して使えるようになる、という展開はあるかもしれませんね。

個人的にはサラとの約束というのは、一つ大きな意味がありそうなことだと思うので、いっそ終盤くらいまでリクには追加装備だけで頑張ってもらって、最後のラスボス相手にだけTRANS-AMを使う、くらいの展開の方が「約束」に重みが出て面白い気もしますけどね。まぁ、そこは好みの問題ですけど。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2018.04/12 22:23分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

この記事とは関係のないコメントになるのですが主人公のプラモがダブルオーなのでそれの繋がりで書きます。

グラハム、生きてたみたいです。あのトランザム特攻で生きていました。
しかもエクシアに乗るみたいです。
エクシアはリペアIVになり武装はクアンタに似ています。特にクアンタ特有の盾がエクシアには右肩にあります。ハムが左利きだからかと。

デュナメスもリペアIIIになりますが改修というよりはパーツの寄せ集めという感じでソレスタの財政難を表してるかのような感じです。
また、ライルが乗るのではなくティエリアっぽいイノベイドが乗ります。リジェネではないです。
なので武装がGNバズーカになっています。

まだ情報が少ないので判断が難しいのですが、グラハムはあの特攻で有害な粒子を大量に浴びている筈なので生き延びたけど何らかの後遺症はあると思います。
あるいは浴びててもELSと半ば同化しかけていたお陰で汚染されずに済んだかクアンタムバーストで運良く浄化されてる可能性もありそうです。

どっちにしろ生きてるのは確かなのである意味ではコーラ以上の幸運の持ち主としか思えません。

以上です。
  • posted by  
  • URL 
  • 2018.04/15 10:34分 
  • [Edit]
  • [Res]

>匿名希望さん 

こんばんは。

コメントありがとうございます。一応、私もその情報は少しだけ入手していました。いずれも今度舞台化される『00』用の設定のようですね。正式な続編として認定して良いかはサンライズの公式認定との齟齬があるので判断が難しいところではありますが、水島監督も携わっているようなので半ば公式といったところでしょうか。

舞台においてキャラクターは当然実際の人間が演じますが、当然「ガンダム」である以上MS戦は必要でしょうから、そのための新型MSといったところなのでしょう。

時代は、劇場版のさらに後で、刹那が帰って来るまでの50年の間にあったイノベイター戦役の一つ、というのが一つの見方のようです。

正直、賛否はあると思いますね。グラハムがエクシアに乗る以上、彼が何らかの経緯でCBにガンダムマイスターとして参戦しているということなので、彼が生きていたことと踏まえて喜ぶ人もいる一方、「蛇足」「彼はあの散り様だったから良かった」と考える人も少なからずいるでしょうから。

まぁ、現段階では憶測でしかないのでこれ以上は何とも言えませんね。あとは舞台が公演されて、それを観てきた人たちのネタバレというか感想で判断するしかありませんね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2018.04/15 23:12分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ガンダムビルドダイバーズ 第2話 百鬼オーガ 感想

ガンダムビルドダイバーズ(Gundam Build Divers)ep02「百鬼オーガ」の感想です。 平和な日常生活だな。 学校生活は現代とほぼ同じような感じなのか。 あまりデザインがいいとは思わない学校とビル群。 そして、ヤシロ・モモカによるサッカー部への勧誘。 ミカミ・リクとヒダカ・ユキオの2人はガンプラの改造に時間を使っている様子。 会話上ですけど。 今回もさ...

楽しみ方を混ぜ込め――「ガンダムビルドダイバーズ」2話感想

 主人公にアクが無いのは、これから在り方を見つけていくための丸みなのかなと思ったり。

左サイドMenu

カウンター

祝2,000,000Hit達成♪ とうとう大台突破。これも皆様のおかげでございます(o ̄∀ ̄)ノ

カレンダー(月別)

03 ≪│2018/04│≫ 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ガンダムシリーズ

◆新機動戦記ガンダムW◆

新機動戦記ガンダムW BD-BOX1

OVA・続編含め『新機動戦記ガンダムW』全般を応援してます♪
ガンダムW関連 まとめページ
感想、用語、企画など全ページへのリンクがあります。ご利用ください

2016/05/04 12巻分の用語一部更新しました

《用語》
用語集
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行
英字行
登録キャラクター名一覧
キャラクター詳細
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行、英字行

メカニック図鑑
メカニック用語詳細
年表

《企画》
年代考察
勢力図まとめ
AC暦におけるMS史(コラム)

◆機動戦士ガンダム00◆

GUNDAM OOQ
用語集などは特にありませんが、劇場版の感想は全十回というボリュームでコラム風に書かせていただきました。よろしければどうぞ。
ガンダム00関連 まとめページ

◆鉄血のオルフェンズ◆

81TuctHvlZL__CR88,0,1536,1536_
各回の感想のまとめだけ。
ガンダム00関連 まとめページ

米山シヲ 応援エリア

◆梅衣堂ひよと旦那様の野望◆

1-2-2

『梅衣堂ひよと旦那様の野望』待望第1巻発売中

月刊少年ガンガンで現在連載中『梅衣堂ひよと旦那様の野望』を応援中。『ブラクロ』と同じように独自用語集も製作中!

公式特設ページ

独自用語集
第1巻

◆ブラッディ・クロス◆

ブラクロサムネ

月刊少年ガンガンで完結した『ブラッディ・クロス』をプッシュしています♪ 独自用語集あります! 

公式特設ページ

独自用語集
キャラ紹介-混血勢力-
キャラ紹介-天使勢力-
キャラ紹介-堕天使勢力-
キャラ紹介-アルカナ-
キャラ紹介-神葬-
キャラ紹介-その他-


最近の記事

最近のコメント

<>+-

最近のトラックバック

メールフォーム

管理人に何か言いたいことがあれば、ここからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

友達申請フォーム

FC2ブログランキング

FC2のブログランキングに参加中♪ 気に入っていただけたなら、一押しして下さい。

FC2ブログランキング

右サイドメニュー

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

管理人から一言

お知らせ

管理人からのお知らせです。

『ガンダムW FT』コンテンツは不定期更新です。現在は11巻分までの感想と用語の更新を完了しました。

『ブラッディクロス』全12巻発売中! 用語集更新は全て無事終了致しました。


今期の週間感想予定
日曜日:ブラタモリ
月曜日:ペルソナ5
火曜日:書評
水曜日:-
木曜日:ペルソナ5
金曜日:ラーメン大好き小泉さん
土曜日:書評
不定期:ピックアップ感想


場合によっては急遽順序等の変更もありますが、ご理解いただけますようよろしくお願いします。

管理人プロフィール

月詠

Author:月詠
埼玉県某所在住の31歳社会人。性別♂。名前は「つくよみ」と読む。

世知辛い世の中でも、嬉しいことも泣きたいことも、こんなサブカルチャーたちに救われていますwww
詳細な自己紹介はこちら

コメント・TB、相互リンク受付中。下記の運営方針に詳細を記載しております。無条件に大歓迎と言うわけではありませんが、大部分の方は歓迎出来るかと思いますw

以下、ショートカット。
◇閲覧上の注意や規約など
Blogの運営方針・利用規約
他のBlog様と大差ない運営・利用規約なので大部分の方には無関係だとは思いますが、初閲覧の方は簡単でも良いので読んで頂けるとありがたいです。何かあった時には利用規約を了承した上とさせていただきますので、「知りませんでした」は通用致しません。


◇アニメについて
アニメの評価について
歴代アニメ評価一覧
アニメアウォーズ! 受賞一覧


◇ゲームについて
ゲームの評価について
歴代ゲーム評価一覧


◇ブックス(本)について
小説の評価について
ブックレビュー一覧


◇プラモデルについて
完成品一覧(グレード別)
完成品一覧(シリーズ別)


◇その他リスト一覧はこちら
テレビ&シネマ
CD&DVD&BD

ツリー式カテゴリー

openclose

全記事表示リンク

検索フォーム

アニプレッション!!

アニプレッション!!
アニプレッション!!とは

アニプレッション!!は、アニメブロガー達の合同ブログです。各執筆者がアニメについての問題意識・感想・考察・批評等の諸言説を発表し、アニメを語る事の面白さを伝える事が目標です。
まだまだ未熟者ではありますが、私も参加させて頂いております。冬コミでも多くの名立たる方が寄稿し合って本を出す予定です♪

以下、アニプレッション!!メンバーのBlogです。一見の価値ありですよ!

相互リンク(更新停止)

残念ながら一年以上の更新がない相互リンク先の方々です。いずれまた復活し、交流が持てることを期待しています……