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刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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うたわれるもの #26(最終話)

アニメ感想
うたわれるもの 第26話(最終話) 「うたわれるもの

※追記
PS2版のシミュレーションRPGゲーム「うたわれるもの『散りゆく者への子守唄』」の発売日が、改めて正式に2006年10月26日となりました。当初の予定とは2ヶ月遅れの発売となりますが、アニメも終わった余韻に浸り終えるちょうど良い時期ですね( ̄∇ ̄;) これを機に、今度はゲームでうたわれの世界を覗いてみるのはいかがでしょうか? 
私ですか?もちろん購入予定です(予約済み)。

<あらすじ>
2体のウィツァルネミティアの激闘。それは、死闘と呼ぶに相応しいものだった。 互いに同じ存在だからこそ憎悪する関係。ディーがハクオロの右腕部を引きちぎれば、ハクオロは引きちぎられた右腕から漆黒の触手を伸ばしてディーを吹き飛ばす。

一進一退の攻防が続く中、とうとうディーの一撃がハクオロの腹部を貫く。

「思い出せ!」

そのディーの一言で、ハクオロの記憶は悲痛な過去へと遡る。


続きはOPENからどうぞ。


<あらすじ・ネタバレ>
ミズシマの手により、ミコトと共に研究所の外へと逃げ出したアイスマン。時は流れ、アイスマンとミコトの間には1人の子供が。アイスマンが子供に円状の何かを託したその時、研究者の手が2人へと伸びていた。

アイスマンが次に目を覚ました時、その身体は機械によって拘束されていた。そしてミズシマではない別の研究員の姿。彼の手にはアイスマンが身につけているものと同じ仮面が。それはアイスマンの仮面を分析した結果から複製されたものだった。それを身に付ければ、免疫力などが今までの比ではないくらい向上するらしい。

「ミコトは!?」

だが、彼の知りたい事実はそんなことではなかった。自分と時を同じくして捕まったミコトの所在。だが、研究員の告げた言葉は残酷だった。

「彼女なら、重要なサンプルとして解体し、保存してあるよ」

その言葉は、彼の憎悪を掻き立て、その身に眠る力を目覚めさせるに充分なものだった。覚醒したアイスマン。漆黒を身に纏い、拘束具を破壊して降臨する
アイスマンは、あっという間に研究所内の人間を全て彼らが願う強く死なない肉体としてスライム化させてしまう。

「誰か止めてくれ、私を止めてくれ。それが叶わぬのなら、我を滅せよ!」

憎悪に駆られ、全ての人間をスライム化させて笑いを挙げる自分。だが、それとは裏腹に、憎悪のままに暴走する自分を止めたいと願う自分もいた。その想いを汲み取ったのは、カプセルで寝ていたムツミだった。

「いいよ」

ムツミの言葉と共に起動する衛星軌道上の物体。そこからアイスマン目掛けて光の束が降り注ぐ。しかし、それを以ってしてもアイスマンを止めることは出来なかった。仕方なくムツミは、アイスマンを封じることに。

その際、分裂したアイスマンことウィツァルネミティア。その分裂したのがハクオロとディーだったのだ。


全ての過去を取り戻したハクオロ。そして彼が導き出した答えは、再び1つになること。突き刺さったままのディーに対して逆に侵食・融合を図るハクオロ。さらに、瞬時に右腕部を刀剣状で蘇生。そのまま、ディーの頭部を跳ね飛ばした。

途端、辺りは漆黒の暴風に包まれる。それが収まった時、ディーの姿はすでになかった。ハクオロと融合し、1つに戻ったのだ。

全ての戦いは終わった。1つに戻ったウィツァルネミティア。ハクオロは仲間に声をかけながらも、自らの封印をウルトリィに命じる。ハクオロが眠りを選んだことで、自らもまた眠りを選んだムツミ。その身体を再びカミュへと返す。

ハクオロに叱咤され、遂にウルトリィとカミュによる封印が始まった。ハクオロの肉体は、直下に出現した魔法陣の中へと消えていく。しかし、ハクオロの中に眠るディーは封印を拒み暴れだす。

「やれっ!!」

ハクオロの命の下、オボロやベナウィたち家臣はその最後の命令を実行する。各々に攻撃がハクオロの身体に突き刺さる。それによってディーの動きは再び止まり、そのままハクオロの身体も封印の中へ。


まばゆい光の中、ハクオロが人間の姿で再び皆の前に現れた。ハクオロは最後に1人1人へ声をかけていく。

―――まだまだ戦乱は続く。その中で、仲を取り持つ架け橋になって欲しい
オンカミヤムカイに属するウルトリィへは世界の平和を託して。

―――今度こそ絶対に忘れない……娘よ
カミュであり、ムツミでもある2人の大切な娘へその愛を伝えて。

―――本来縛られるべきではない。自由に生きろ
自由気ままなカルラを誰よりも想って。

―――常に犠牲になるのは力なき弱者だ……そんな者たちのための力になって欲しい
世界に残される弱き者をトウカの腕に任せて。

―――今まで良く尽くしてくれた。国のことを頼む
残されるトゥスクルと言う国をベナウィに託して。

―――これからも皆を引っ張っていってくれ
ベナウィと共にこの国への想いをクロウに伝えて。

―――国のことはオマエに委ねる
オボロに、トゥスクルの今後を委ねて。

―――オボロを頼むぞ
ドリィとグラァには、これから重責が待つであろうオボロの支えを頼んで

それぞれに言葉をかけていくハクオロ。そして「アルルゥも、一緒に行く」と言ってきかないアルルゥにも。

―――アルルゥにはエルルゥが居る。友達が居る。たくさんの兄や姉がいる
父と慕ってくれ、哀しさに涙するアルルゥに想いを伝える。


光が溢れる。時間はもう少ない。その場には、ハクオロとエルルゥだけが残されていた。

いつも理解したように見せ続けていたエルルゥ。だが、そんなエルルゥの想いも溢れて止まらない。ハクオロはそれが契約に縛られたものだと告げるが、エルルゥはそんなの最初から関係無かったと告白する。エルルゥは知っていた。知っていて尚、それでもハクオロのことを好きになり、愛したのだ。

その姿に、ハクオロはミコトを重ねていた。「ミコト……今頃、気づくとはな」。それはエルルゥは、ミコトの血を引くことに気づいたから。エルルゥのあのドーナツ状の髪飾り、それが全てを物語っていた。あれは、アイスマンだったハクオロが、ミコトの子供に託したものだったのだから。

「きっと、また会える日が来る…」
「きっと…」



最後の戦いで、ハクオロが封印されてしばらくが経った。
ハクオロから国を委ねられたオボロは、ユズハの死をきっかけに世界を見て回る旅に出ることを決意していた。いつか、ハクオロが座っていた玉座に座っても見劣りしないくらいに成長することを誓って。その後を追う、ドリィとグラァ。ベナウィとクロウは、そんな2人を見送る。カルラとトウカは共に戦場を回り、弱き者を助ける日々を送っていた。
オルヤンクルとしてハクオロの封印された場所を見つめるウルトリィ。カミュはまた抜け出し、アルルゥの下へ。クーヤはサクヤと共に療養中。まだ、その心は幼いままだが、前のような苦痛はもうない。そんなクーヤが何かに気づく。
アルルゥと蜂の巣取りをしたカミュ。楽しそうに蜂の巣を食べるアルルゥだが、アルルゥもまた何かを感じ取っていた。

集落にはエルルゥの姿があった。皆に慕われる薬師となったエルルゥ。忙しそうに村を駆け回るエルルゥ。

「ハクオロさん、私はここにいます。アルルゥと一緒に、ずっとずっと、ここに…。あなたを…」

ふと、エルルゥは背後に何かを感じ取る。振り返ったエルルゥ。その顔には、満面の笑みが浮かべられていた。


<感想>
とうとう最終回になりました。戦闘シーンは、エヴァをかなり髣髴とさせるシーンが多々ありましたが、それでも充分すぎる迫力。

でも、何と言っても良かったのはラストですよね。最後にハクオロが1人1人に声をかけていくシーン。まぁ、ありきたりと言われてしまえばそれまでですが、それでも良いシーンでした。特に良かったのはやっぱりアルルゥですね。上手すぎです、沢城さん(アルルゥのCVの声優さん)。

エピローグ。クーヤとアルルゥは何かを感じ取り、そしてエルルゥが満面の笑みを浮かべる相手……封印されたあのお方が帰ってきてくれたんでしょうか? それなら良いですね。本当にそう思えます。


<MVC>
アルルゥ
彼女の泣いたシーンは、思わずこちらまで泣いてしまいそうになりました・゚・(ノд`)・゚・ とにかく切なくて泣けてくる。それでもエピローグで見せた、ちょっと元気そうな姿は良かったです。


とにかく良かったです。最終回は、リアルタイムで観ちゃいました。これからPS2でゲームも発売されるので、原作としてそちらもプレイしたいと思います。でも、とりあえずは、製作したスタッフの皆さん、またコメントやTBをくれた方、あるいはこの記事を見てくださった全ての方、お疲れ様でしたm(_ _)m

<TB先 参照リンク(URLアルファベット順)>
・http://ameblo.jp/rayran/entry-10017483068.html
・http://blog.goo.ne.jp/sweet-lovely/e/82e9947b95cbee8773f9d200588873ff
・http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/50639923.html
・http://blog.livedoor.jp/radical_weapon/archives/50721164.html
・http://blog.livedoor.jp/xenon44/archives/50561804.html
・http://firelife.blog55.fc2.com/blog-entry-311.html
・http://flain.blog53.fc2.com/blog-entry-43.html
・http://koali.blog43.fc2.com/blog-entry-725.html
・http://maruton.blog55.fc2.com/blog-entry-587.html
・http://nohohonhobby.blog39.fc2.com/blog-entry-234.html
・http://omochiyasan.blog69.fc2.com/blog-entry-230.html
・http://takoyaki-tako-tako.de-blog.jp/takotako/2006/10/post_8213.html
・http://twodimension.blog59.fc2.com/blog-entry-169.html
・http://www.todasoft.net/blog/archives/2006/10/_2126.html

Comment

 

こんばんは。
いつも、TBありがとうございます。
申し訳ありませんが、関係のない記事をTB送信してしまいました。お手数をおかけしますが、削除していただけるようお願いします。

今回、最後のハクオロが皆に声をかける場面は本当に良かったですね。
勿論、それだけでも感激するシーンになったんでしょうけど、これまで丁寧にそれぞれのキャラクター、そしてハクオロとのやりとりが描かれていたからこそ、このシーンがより光っていたように思いました。
一番最後、予感だけを残して、という終わり方も印象的でした。
  • posted by たこやき 
  • URL 
  • 2006.10/01 19:00分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

ども、たこやきさん。こちらこそ、いつもお世話になっています。

TBの件に関しては、削除させて頂きましたので、ご安心を!

>>これまで丁寧にそれぞれのキャラクター、そしてハクオロとのやりとりが描かれていたからこそ、このシーンがより光っていたように思いました。
そこまでの描かれ方が丁寧で、各キャラクターとの出会いや絆の深まり方もちゃんと描いていたからこそ、際立った最終回の演出でしたね・゚・(ノд`)・゚・

>>一番最後、予感だけを残して、という終わり方も印象的でした。
還って来たことを明らかにせず、その先のエルルゥたちの物語を視聴者に委ねたところは、確かに印象的でした。普通のアニメだと「うわっ、ここで終わり?」と思うのですが、うたわれだとむしろこの終わり方で十二分に納得出来るから、不思議です。


ではノシ
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2006.10/01 22:29分 
  • [Edit]
  • [Res]

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