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刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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2012年7月期 アニメ新番組 放映前評価(前編)

2012年7月期 アニメ新番組 放映前評価(前編)

そう言えば、「総評」はそれぞれの作品が終了した時にやっているけど、「予想」はやってないなと思って、試しにやってみることにしますw そんなに多くは無いですが、アニメ感想Blogの界隈ではこの手のことをやられている方もいるようですし、好評なら(と言うかよほどの不評が出なければw)参加している『アニプレッション!!』にも同様の記事を投稿して見るのも良いかもしれませんね(全然記事書いてないしorz)。

本当は網羅出来れば良いのでしょうが、さすがに29本あるとも言われる夏新番全てってのは体力的に難しいかも(爆 あと単純にBS系は自分が観れないので最初から除外しているかもですw

数が多いので全三回に分けてやってみます。また、あくまで個人的な事前予測・事前評価なので、そこのところを重々承知の上での閲覧をお願い致します。


では、興味のある方は追記へどうぞ。

テンプレートはこんな感じ。
『作品タイトル』(公式HP)
原作: 主要放送局:

期待度:
不安度:
未知度:
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
評価解説文

録画:% 視聴:% 感想:%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『輪廻のラグランジェ season2』公式HP
原作:オリジナルアニメ(第二期) 主要放送局:読売テレビ、TOKYO MXなど

期待度:35
不安度:50
未知度:15
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:45(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
『ラグランジェ』の第二期。第一期視聴済み。

当初より分割2クールで構成されていた節もあるので、「人気が出たから第二期」という形とは少し意味合いが異なる。個人的なことだが、『ラグラン』の熱は冷めてしまっているので放映前の期待度や評価はこの程度が妥当かな、と言う感じ。

不安の方が強いのは、舞台がこの先宇宙になりそうなので「鴨川」を舞台に展開していた意味はseason1ほど出てくるのかどうか分からないから。だからと言って今さら鴨川の存在を切り捨てられるわけもないので、そこは物語として「鴨川」である重要性や必要性が少しでも出てくれば、この不安は解消されるかな。

PVを観る限りだと、ランがウォクスの力を引き出し過ぎて記憶を失ったかなんかでムギナミと戦闘。それを考えるとまどかが全然出てこなかったけど、序盤は「あんなに仲が良かったのに」を演出し、中盤で絆の結び直しをして、終盤は謎ときになるのかな。結局、第一期を経ているけどランもムギナミも兄(兄代わり)のキャラ大好きだから、その辺の経過ガン無視な気はする。ぶっちゃけ、第一期の必要性が薄れそうな悪い予感や茶番っぽくなる展開は今からしている。

ストーリー上の謎はあるが、作品として未知な部分はだいぶseason1で削られているので数値は低め。


録画:100% 視聴:70% 感想:50%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)




『TARI TARI』公式HP
原作:オリジナルアニメ 主要放送局:tvk、KBS京都など

期待度:40
不安度:20
未知度:40
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:50(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
P.A.WORKSのオリジナルアニメ。好評を博した『花咲くいろは』のスタッフが数多く集まっているとのこと。公式HPのキャラクター紹介をチェックすると、初期段階ですでに悩みや問題を抱えていることが明かされており、それらを少しずつ主要三人のキャラクターが喧嘩をしたり、仲を深めあったり、協力し合ったりして乗り越えていく形になりそう。その手の作品が好きな人なら楽しめるのかも。

そう言う意味では、作品として大コケしそうな不安はないものの、その手の作品がありふれている中でどう差別化を図っていくのかが未知数。


録画:30% 視聴:20% 感想:0%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『アルカナ・ファミリア -La storia della Arcana Famiglia-』公式HP
原作:恋愛アドベンチャーゲーム 主要放送局:テレビ神奈川、テレ玉など

期待度:70
不安度:20
未知度:10
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:70(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
J.C.STAFFによる原作ゲームの作品。原作ゲームは知らないが、女性キャラ一人(主人公)に男性キャラ多数なら、女性向けの恋愛ゲームなのだろう。ここ数年、女性向けゲームのアニメ化もバカに出来るモノではない。

マフィアで、特殊な能力(らしきもの)があって、(たぶん)バトル系で、と男性にとっても心くすぐられる要素が多い。公式HPのキャラデザはややクセがあるので評価に個人差が出そうだが、PVで動いている様子を見る限り、アニメの中ではもっとマイルドになっている。

恋愛ゲームが原作である点などからも、作品として「どうなるか分からない」的な未知な部分は正直あまりないが、放映前の公式HPを見る分では不安な要素も感じられない。普通に楽しめるかもw


録画:70~80% 視聴:50% 感想:50%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『DOG DAYS´』公式HP
原作:オリジナルアニメ(第二期) 主要放送局:TOKYO MX、CBCなど

期待度:10
不安度:90
未知度:0
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:20(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
『DOG DAYS』の第二期。第一期視聴済み。正直なところ、放映前の状態では不安しかないw

理由は幾つかあるが、共通しているのは『重複』ということか。その最大の部分は、「高槻七海」というキャラクター。シンクの従姉弟で、アイアンアスレチックの優勝者で、シンクの師匠。なので設定が女版シンクでしかない。元気で快活な性格も、アスレチックが得意であることも、同じく勇者をやることも、使う武器の主要形態が棒であることも全部同じで、まるでシンクとの差別化が図れていない。

物語としてはシンクと七海の師弟関係を活かせないかとも思うが、アスレチックでは七海に一日の長があるが、紋章術やフロニャルドでの戦いはシンクに一日の長があるのは明白で、師弟関係が逆転。「師匠を乗り越える弟子」の展開は関係逆転のせいで組みづらく、せいぜい「似た者同士のライバル対決」程度に落ち着いてしまうのがオチだろう。

既存のキャラクターで第二期をやるなら、まるで違うタイプの方が二番煎じにならないので観てる側としては新鮮味があるがタイプがほとんど同一なので面白みが薄く、新規のキャラクターで第二期をやるなら同じタイプでも良いが現状では既存キャラの方が圧倒的に多い(新規3人で既存20人以上)第二期なので新鮮味がない、と中途半端。

またCVも水樹奈々さんと、すでにビスコッティ側の主要キャラ五人に入る一人・リコッタを演じている中で、さらに主人公の七海も演じると言う一人二役。一人二役は構わないが、おそらく七海の声域はリコッタと大差ない。水樹さんが、それこそ『DTB』の霧原未咲のような極端な低音ボイスや少年役をやるくらいの中性ボイスで演じてくれるなら差別化も出来るだろうが、PVを観た限りでは大した違いも観られないので期待出来ない。

声に特徴がない方が多少声域をズラすことで関係がないキャラの一人二役を演じられることは問題ないが、水樹さんのように声に強い特徴がある中で演じられる役に繋がりがない一人二役(しかも主役級)は萎える原因でしかなくなってしまう。七海とリコッタの間に、「声が似ている」設定上の繋がりがあるとは考えにくく、これならどちらかのキャラを再キャスティングする方が、まだマシだったのではと思ってしまう。

それらを吹き飛ばすほどの物語としての面白さが出てくればいいのだろうが、一期が一期なので作品として未知の部分があるとは思えないし、何か新鮮味があるかという期待も正直薄い。某ガンダムシリーズのように「一期は良かったけど……続編はどうしてこうなった」にならなければい良いが……。


録画:100% 視聴:30% 感想:10%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『人類は衰退しました』公式HP
原作:コミック 主要放送局:tvk、TOKYO MX

期待度:30
不安度:30
未知度:40
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:50(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
月刊コミックアライブで連載中の作品。原作を全く知らないので公式HPに情報収集しようとすると、作品の中身に関する情報がまるでないw 

キャラクター情報でしか事前評価が出来ないのだが、衰退した人類と、人類に変わって地球を事実上支配する妖精さん、その両者を調停する役目の主人公という三者三様の立場での掛け合いや、視聴者に訴えかけてくるメッセージ性のようなものは期待出来るかも。

とにかく、いろいろと未知数w


録画:40% 視聴:20% 感想:10%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『ちとせげっちゅ!』公式HP
原作:コミック(四コマ) 主要放送局:AT-X、KBS京都など

期待度:40
不安度:25
未知度:35
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:30(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
四コマのコミックが原作。原作未読。

三人組の幼い女の子、その一人が恋する大人のお兄ちゃん、そのライバルになりそうな大人の女性は担任という構図は、『ひまわり幼稚園』っぽいし、なんかそれっぽい感じになりそうな予感がある。

原作の中身を知らないので、「似たような作品だったね」で終わってしまうか、差別化が図れるのかが成功のカギになるのかな?


録画:30% 視聴:30% 感想:0%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)





『トータル・イクリプス』公式HP
原作:PCゲーム 主要放送局:テレビ東京、テレビ大阪

期待度:70
不安度:10
未知度:20
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:80(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
大人気シリーズである『マブラヴ』、待望のTVアニメ化。ただし、私は原作シリーズには一切触れたことがないw

ただ、そうしたマイナス要素を差し引いたとしてもロボットアニメ好きとしては、かなり興味惹かれる部分がある。PVで見せるロボットたちの挙動、一挙手一投足はロボットとしての「重み」を感じさせてくれるものだったし、本編でどのような戦闘を見せてくれるのかは大きな期待と言えるだろう。

数少ない不安があるとすれば、『マブラヴ』って噂を聞く限り、あまりハッピーエンドを期待出来るシリーズではないことくらいかw 視聴して言ってお気に入りのキャラがバッタバッタと死んでいく展開になった時、果たして私は耐えられるのか?www

正直、コアで熱烈なファンも多いと耳にするこのシリーズ作品を原作全く知らない状態でアレコレと感想を書くのには抵抗があるが、一ロボットファンとして楽しんで視聴するだけでも良いかもしれない。


録画:100% 視聴:80% 感想:20%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)






『超訳百人一首 うた恋い。』公式HP
原作:コミック 主要放送局:テレビ東京、テレビ大阪など

期待度:30
不安度:30
未知度:40
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:30(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
古典である百人一首を、現代人でも触れやすいようにされた作品、と言うことでいいのだと思う。それをナビゲーターのキャラクターによって、解説や案内をされながら、その百人一首が読まれた背景や恋物語を感じるのだ、と。

本格的な恋愛ストーリーが好きな方なら楽しめそうな予感は放映前からある。現代人と、それぞれの百人一首が読まれた時代の人とでは価値観や考え方に差が出るはずなので、そこを理解出来るか、承知出来るかによって評価は二分されそうだが、そこは不安と言うよりも期待、あるいは未知数な要素が大きいかなと思う。


録画:40% 視聴:10% 感想:0%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)






『ゆるめいつ 3でぃ+』公式HP
原作:コミック 主要放送局:サンテレビ、tvkなど

期待度:10
不安度:30
未知度:60
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:35(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
まんがくらぶ連載中の「ゆるめいつ」という作品のアニメ第二期らしい。原作も第一期も全然知らなかった(苦笑

正直、全然知らない状態だとまるで話の内容を読めないw キャラクターの動向も読めないw 何も分からない、という未知数度が高い作品www 一応、日常ベースのドタバタ系コメディのような予感はあるけれど……。

もしかしたら、1クールに1本は欲しい「何も考えずに観れるコメディ」になるかも?


録画:20% 視聴:20% 感想:0%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)






『貧乏神が!』公式HP
原作:コミック 主要放送局:テレビ東京、MBSなど

期待度:20
不安度:40
未知度:40
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:15(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
ジャンプSQで連載中のコミック原作の作品。原作未読。

まずはキャラデザが熱いw というか、TOPページのサブキャラの面々が変態でしかない点についてwww うーん、ノリ的にも内容的にもそう言うアニメなのかなー、と考えると、私としてはどうしても期待よりも不安が勝ってしまうw

設定としてはラッキーガールと貧乏神という組み合わせは面白いと思う。土台となる設定部分は悪くないと思うので、あとは実際の物語がどう描かれるかによるかなw キャラデザからのノリを考えると、見た目以上に観る人を選ぶ作品になりそうな予感はあるwww


録画:10% 視聴:10% 感想:0%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)







『もやしもん リターンズ』公式HP
原作:コミック 主要放送局:フジテレビ、関西テレビなど

期待度:30
不安度:30
未知度:40
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:50(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
今期の「ノイタミナ」枠の一つ。原作、第一期ともに未読(未視聴)。

『もやしもん』自体は数年前に同枠でアニメ化されている作品であり、年数を空けての第二期と言うことで相応の人気があった作品なのだろう。それを考えると、第二期から入るのも一つの手なのかもしれない。


録画:70% 視聴:50% 感想:25%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)






『夏雪ランデブー』公式HP
原作:コミック 主要放送局:フジテレビ、関西テレビなど

期待度:15
不安度:35
未知度:50
(期待・不安・未知度の合計で「100」になるようにしています)

事前評価:30(「100」を最高値に事前の総合的な期待度合いを数値で表現)
今期の「ノイタミナ」枠の一つ。原作未読。

未亡人を巡る純情一途な青年と、未亡人の亡くなった夫の取りあい(?)というコミカルさとシリアスさが共存しそうな恋愛作品。

愛し合った夫婦だから出来ることもあれば、生きているからこそできることがあり、その辺りの妥協、挫折、立ち直り、諦め、粘りなどのジェットコースターのような恋愛劇を見せてくれる予感。その手の、恋愛物語が好きな人には悪くないのかも。

原作を手掛けている作家さんも、大きな期待を受けている方のようだし、恋愛ストーリーの得手・不得手はこの際置いておいて、そういう方のセンスや物語の作り方に触れてみるのも一興かもしれない。


録画:40% 視聴:30% 感想:20%
(私がそれぞれをする可能性。こちらは個別にパーセンテージ表示)

Comment

 

初めまして自分が見ているアニメだけですが、楽しみながら読んでいます。アクセルワールドの作者のもう一つの作品 ソードアートオンラインは見ないのですか?アクセルワールドと同じネット世界ですが、アクセルとは違い生死をかけた戦いです
  • posted by ガントロ 
  • URL 
  • 2012.06/26 20:10分 
  • [Edit]
  • [Res]

>ガントロさん 

こんばんは、初めまして。

>『ソードアート・オンライン』
記事にも書きましたが、これは前編なので他のところ(確か中編だったかな?)で『ソードアート・オンライン』については書いたと思います。後日公開予定です。

ただ、せっかくのご質問ですのでガントロさんには先に結論をお伝えしますが、今のところ『アクセル・ワールド』が来期もありますから同じ作者の似たような作品で感想を書くことはないかな、と思ってます。よほど、第1話が飛び抜けて優れていて、私の興味や関心を鷲掴みにしてくれば、また話は違いますが。

期待されていたのであれば申し訳ありません。ただ、私も身体が一つしかないので、一週間に書ける感想の数もそんなに多くないのでw

>アクセルとは違い生死をかけた戦いです
「生死を賭けた戦いだから凄い。生死を賭けない戦いなんて甘っちょろい」なんて思ってませんので、そこは正直私からするとどちらでも大差ないかな、という感じです。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.06/26 20:40分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

最後まで読まなくてすいませんでした 私がソードアートオンラインに感じたのはネットなのにリアルを感じるということです。あの世界は怖いけど引き込まれる世界なのでソードアートは好きです。私も見るアニメが増えると色々疲れますから、少し分かります。来月はフェイト見ますから
  • posted by ガントロ 
  • URL 
  • 2012.06/26 20:54分 
  • [Edit]
  • [Res]

TE 

TEに関しては、舞台がBETAとの戦いの最前線ではないので、人がバッタバッタ死ぬことはないので大丈夫です。
アニメを見る前にニコニコにある
【マブラヴ未プレイ向け】 マブラヴをゆっくり解説シリーズ
をご覧になることをお勧めします。原作者オススメです。


  • posted by piadai 
  • URL 
  • 2012.06/26 23:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

>piadaiさん 

こんにちは。

情報ありがとうございます。とりあえず時間が作れれば見に行こうかなぁ、と思います。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.06/27 11:57分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

はじめまして。

http://www.maql.co.jp/special/jintai/special/comments.html#22
↑は人類は衰退しましたの応援コメントです。奈須氏と虚淵氏がいたりします。その他の方も有名な人多いです。

あと小太刀氏の小説版ガンダムAGEは素晴らしいです。アニメの穴が見事になくなっています。
↓参考として
http://blog-imgs-51.fc2.com/y/a/r/yaraon/a_20120620210006.png?tw_p=twt


お目汚し、失礼しました。
  • posted by 地味 
  • URL 
  • 2012.07/01 10:41分 
  • [Edit]
  • [Res]

>地味さん 

こんにちは。はじめまして。

情報ありがとうございます。ガンダムAGEの方は、もう観ていないので穴とかそういうのすら分かりませんw 第二世代以降少しずつ持ち直しているという噂も耳にはしていますが、個人的には期待していないんし、ガンダムファンの中には今度出るGジェネというゲームの新作やVSシリーズでも「AGEいらなくね?」と言う方もいるようですし……。 
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.07/01 11:55分 
  • [Edit]
  • [Res]

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