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刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

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Fate/Zero 第18話

Fate/Zero 第18話
『遠い記憶』


≪あらすじ≫
アリマゴ島。「蟹」の意味を持つ島に少年時代の衛宮切嗣(えみや・きりつぐ)はいた。父・衛宮矩賢(えみや・のりかた)は、この南国の島の森の奥に工房を構え何やら研究をしているが、切嗣はその深くを知らなかった。ただ、父のかけた魔術によって時間が操作され、成長もしなければ枯れることもない白い花があること以外は――

よそ者と言うことに加え村付き合いを一切しないため村民から嫌われている矩賢。その息子ながらよく遊び、村にも馴染んだ切嗣。そんな二人が住むアリマゴ島には、シャーレイという少女がいた。彼女は矩賢の助手をしていたため、自然と彼女は魔術師の家系である衛宮家の中では「魔術」という存在を隠匿せずに済む相手でもあり、切嗣にとっては父は自分に魔術を試させてはくれない不満こそあれ、充実した日々。

そんなシャーレイに切嗣は年上の彼女に彼は淡い想いを寄せ、彼女もまた彼をケリィと呼びやすいあだ名で呼んで親しみを持って接しており、「大人になったケリィが何をするのか、アタシにこの目で見届けさせてよ。それまでずっとキミの隣にいるから」と口にしたほど彼に大きな期待を寄せていた。

しかしシャーレイは「矩賢の研究をもっと世の中の為に役立てるべきだ」と考え、矩賢の魔術工房から一つの試薬を盗み出してしまう。
「コレを使って矩賢が人の為になることを研究しているのだと証明しようと思った」
そう語るシャーレイの両手には血塗れのニワトリ……生き血が欲しくて欲しくてたまらない彼女は矩賢の試薬によって吸血鬼――使徒(しと)となっていた。

使徒となり吸血衝動に駆られたシャーレイは、必死にその衝動を抑え込み、自分に理性があるうちに切嗣の手で殺してくれと懇願する。だが、淡い想いを彼女に寄せていた切嗣にシャーレイを手にかけることなど出来るはずもなく、彼はその場から逃亡する。

だが、そのことで事態は悪化。吸血衝動に負けたシャーレイによって彼女に噛まれた人間も次々と使徒化を始め、アマゴリ島の中のほとんどは、まだゾンビに近い使徒化した村民たちで埋め尽くされてしまった。

その光景を目にした切嗣は、その場を訪れたフリーランスの魔術師・ナタリアに窮地を救われると、“ある決意”を下す――



≪感想≫
Fateを視聴していたと思ったら、

バイオハザードだったでござるの巻



いや、本当にそんな気持ちなんだけどさ(笑 ゾンビたちのシーンは凄く丁寧に描写されていて、幼少期の切嗣に絶望と恐怖と言うものを感じさせるには十分な形だった。
しかし、切嗣にとって魔術師としての(ある意味)みそぎ落としは、実の父親か。魔術師は魔術を隠匿しないといけないので、基本的に魔術がバレたら証拠隠滅(基本的に殺人が多い)をしないといけないので、魔術師と殺人と言うのは意外と密接らしい。

同じTYPE-MOONの別作品では「最初の相手が肉親なら、その決意はゆるぎないものになるだろうと思っている」と考えるキャラクターもいるほどで、切嗣の精神が強固なのも最初が父親だったからなのだろうな、と。
引き金を引くシーンの切嗣が無表情だったのが印象的。いや、その後のシーンで拳銃を手放そうとしても出来ないシーンとのギャップがあるから印象的なのか。引き金を引く瞬間だけは、切嗣は私情を挟むことはないようで、それは長年の経験のたまものではなく天賦のものだったようで、それはそれでなんか切ない……。

村が焼かれ、一面炎と炎色しかなくなる光景は、その後の“あのシーン”を彷彿とさせ、「あぁ、だから切嗣にとって士郎は特別だったのか」と原典である『stay night』を知る人間としては思わずにはいられない。この時の焼ける空と大地の風景では自分以外一人の救いもなかったけど、それと同じ風景の中で士郎は救うことが出来たのだから(実際、生き残りは何人かいて士郎以外の子供は教会に引き取られたので、士郎だけではないのだけど)。

ただ、こういう場面を見ると切嗣と士郎に血縁関係はないけれど、でももしかしたら原風景は同じだったのかもしれない。同じと言うと語弊はあるかもしれないが、限りなく近く、限りなく似ているような気がする。
炎色の空と焼かれる大地。
二人にとってコレこそが、たぶん「正義」としての原風景・原点なのだろうな、と。

シャーレイの悲劇は、彼女が多分「魔術は隠匿すべきもの」と言う大原則を知らなかったのが原因だろう。基礎知識を教えていた割には肝心なところが抜けている感じは否めない。あるいは、矩賢にとっては本当に彼女はただの助手でそんなことすら教えていなかったということか……いや、それなら魔術の真似事なんてさせるはずもないし、やはり矩賢がそうした魔術師としての大原則を落とし込めていなかったんだろうな、と。

でも、相互扶助が当たり前のあんな小さな孤島の小さな村が世界の全てだったシャーレイにそういうことを言ってもたぶん理解はしてもらえなかったのだろうな、とも思ってしまう。助け合うのが当たり前、楽しい時は一緒に楽しみ、苦しい時には支え合うのが普通の村であろうあの“世界”で、隠し事だの秘密だのという概念はないのだろう。だから彼女は「分かってもらえばいいんだ」と思った。それはたぶん矩賢が村の中で煙たがれているからではなくて、矩賢の研究はもっと大々的に評価されるものだと思ったからなのだろう。

ただ、そういう“普通さ”が通用しない世界なんだよね、このTYPE-MOONにおける魔術師って。魔術師はある意味で、普通の人としての倫理観やら一般常識やらを放棄するわけだから、その意味では人の道を外れた“外道”なわけで……。それを矩賢は話さなかったのか、話したが理解してもらえなかったのかは分からないけれど……。



しかし、魔術師って弟子やら子供やらに殺され過ぎじゃね?(苦笑


まぁ、こういうところで人間味があるから魔術師のキャラクターにも愛着がわくのだけどね。これはまぁ時臣の時にも書いたし、コメントも頂いているのでこれ以上の追記・補足はいらないだろうけど。

そう言えば、アリマゴ島ってどこかで耳にしたんだけど、アレってメルブラの青子のEDに出てきた島の名前だよね。路銀稼ぐために魔術協会の依頼を受けた青子が、確か封印指定の魔術師探しで請け負った依頼の島がアリマゴだったような……。そして、以前友人にそれっぽい話を聞いたような……。でも、それって時系列的に合わないよねw まぁ、メルブラ自体をパラレル要素があるものだからな、どうなんだろう。



◇現在の陣営
◆衛宮(アインツベルン)陣営
▽マスター
衛宮切嗣
▽サーヴァント
セイバー(アルトリア・ペンドラゴン=アーサー王)
▽その他
アイリスフィール・アインツベルン、久宇舞弥

『魔術師殺し』との異名を持つ衛宮切嗣は魔術師だからこそその裏をかき、魔術師としての規則の隙を突いて相手を抹殺する戦闘スタイルを得意とするが、呼び出したサーヴァント・セイバー(アルトリア・ペンドラゴン=アーサー王)は正面からの正々堂々を得意としているため相性は最悪。

それを解消するためアイリスフィールを偽りのセイバーのマスターに仕立て上げ、切嗣は助手の舞弥と共に後方からの支援と策謀に徹する戦略を取る。アイリスフィールには、セイバーを召喚した際の触媒である『全て遠き理想郷(アヴァロン)』を封じることで、セイバーの魔力が注がれる限りの疑似的な不死を体現している。だが、アイリスフィールの肉体は何かに侵されているようで体調不良が続く。

彼が目指す目的は「世界の救済」というとんでもないものだが、その目的に関してだけはセイバーも同意している。

セイバーの持つ宝具(宝剣)は風の結界『風王結界(インビジブル・エア)』に護られた聖剣『約束された勝利の剣(エクスカリバー)』。ランサーが自らの宝具を破壊したことで左手の傷が癒え、使用可能となった。



◆遠坂陣営
▽マスター
遠坂時臣、言峰綺礼
▽サーヴァント
アーチャー(ギルガメッシュ)、アサシン(ハサン・サッバーハ)
▽その他
言峰璃正

遠坂時臣と言峰綺礼による秘密裏の協力関係。時臣のサーヴァントはアーチャー。その真名は世界最古の王・英雄王ギルガメッシュで「世界の財宝を手中にするため」聖杯獲得を目論むが、高いプライドと単独行動スキルによって時臣は御し切れていない。

綺礼のサーヴァントはアサシン。アサシンは“単一”ではなく“群”の存在だった。しかし、セイバー、アーチャー、ライダーによる聖杯問答の最中、唐突に姿を見せるがライダーの固有結界によって返り討ちに遭い、アサシンは消滅。

ギルガメッシュの入れ知恵で綺礼は各マスターの動機を調べた言峰綺礼は、聖杯に選ばれ再び令呪を獲得。時臣の弟子であり協力者を演じながらも、彼が討ったはずの間桐雁夜を蘇生させた。
さらに、父親である璃正から過去の聖杯戦争で残存した令呪を継承した上で、時臣を殺害し、ギルガメッシュの新たなマスターとなった。



◆ウェイバー陣営
▽マスター
ウェイバー・ベルベット
▽サーヴァント
ライダー(征服王・イスカンダル)
魔術師の総本山・ロンドンの時計塔の学生。聖杯を得る目的は魔術師としての実力を他人に認めさせるため。

呼び出した英霊のクラス(役職)はライダー。その真名は征服王の異名を持つマケドニアの英雄・イスカンダル。世界征服を考えているが、その性根は豪快な豪傑。そんな彼にウェイバーは振り回されっぱなしだが……。

ウェイバーが突き止めたキャスターの陣地に突撃。そこでアサシンがリタイアしていなかった事実を知る。だが、聖杯問答の際に割って入ったアサシンに対しライダーの固有結界によって撃退。奇しくも最初の勝利者となった。



◆間桐陣営
▽マスター
間桐雁夜
▽サーヴァント
バーサーカー(???)
間桐家の次男だが、魔術師になることを拒む出奔。しかし、遠坂家の次女だったはずの桜が間桐家に養子に出されたと知って出戻り。彼女を解放するために、自らを犠牲にしてでも聖杯を得ることを望む。余命一カ月。

呼び出した英霊のクラス(役職)はバーサーカー。真名は不明だが、漆黒の霧をまとっていることで相手マスターにステータスを悟らせていないようだ。さらに自身が手にした物体を宝具と同じように扱うことが出来る。しかもバーサク(狂化)状態でも精密な動作が可能。

しかし、セイバーを見るたびに戦闘や状況お構いなしで攻撃を仕掛けてくるようだが……。一方で、マスターの雁夜は時臣に全身を焼かれたものの綺礼による蘇生の施しを受けた。



◆雨生陣営
▽マスター
雨生龍之介
▽サーヴァント
キャスター(ジル・ド・レェ)
殺人鬼の少年と人の恐怖を最大の喜びとする狂った魔術師・キャスターの英霊のコンビ。目的は不明だが、龍之介にとって聖杯という存在はどうでもいいのかもしれない。現段階でマスターとサーヴァントの相性という一点において最高だと思われる。

キャスターの真名は、ジャンヌ・ダルクの逸話で有名な百年戦争でオルレアンを解放したフランスの救国の英雄の一人であるジル・ド・レェ。その目的は、後に異端裁判にかけられあらゆる凌辱を受け、その尊厳と奇跡を奪われて処刑されたジャンヌ・ダルクの復活。セイバー(アルトリア)をジャンヌ・ダルクだと誤認しており、セイバーにジャンヌ・ダルクとしての記憶を取り戻してもらおうと後先考えず行動を開始。子供たちを拉致し、アインツベルンの森でセイバーを荒療治でジャンヌ・ダルクとして復活させようと目論む。

拠点としていた地下貯水池からは移動していたが戻ってきて壊された状況に愕然。しかし、龍之介の言葉に得心を得たキャスターは新たな策として巨大な海魔を召喚。しかし、川岸で興奮しながらキャスターの行動を見守っていたところを、切嗣にマスターだと看破され河川上のボートからスナイパーライフルによって射殺された。

キャスターも左手の傷が癒えたセイバーの『約束された勝利の剣』を受けて海魔ごと消滅したことで、聖杯戦争初のペアでの脱落ペアとなった。


◆アーチボルト陣営
▽マスター
ケイネス・エルメロイ・アーチボルト
▽サーヴァント
ランサー(ディルムッド・オディナ)
▽その他
ソラウ・ヌァザレ・ソフィアリ

マスターはケイネス・エルメロイ・アーチボルト。ウェイバーに召喚するための聖遺物を奪われたはずだが、どうやら別の聖遺物を手配しランサーを召喚。聖杯戦争に間に合わせ、参加したようである。

降霊科の天才としてケイネスは自らに令呪の契約を、婚約者のソラウ・ヌァザレ・ソフィアリに魔力供給の契約という本来のマスターの契約に細工し別々に契約を施すという手段でランサーと契約した。これによってケイネス自身の魔力を温存することが狙いだと思われる。
ケイネスは切嗣の『起源弾』を受け、肉体も魔術回路もボロボロになる。そのためケイネスは令呪をソラウに奪われ、ランサーは渋々ソラウをマスターとして聖杯戦争を続行することを決めた。

サーヴァントはランサー。真名はケルト神話に出てくるディルムッド・オディナ。二刀流ならぬ二槍流の使い手。その宝具は相手の魔術効果を打ち消す(削る)ゲイ・ジャルグと通常の方法では治癒しない傷を負わせるゲイ・ボーの二種類の長さの違う槍。

サーヴァントの意志を無視し結果を求めるケイネスと、騎士としての誇りを持つランサー、おまけにランサーに心奪われたソラウという三角関係が出来上がってしまっており、内部崩壊を起こしかねないのではないかと思うほどに相性最悪の状態。

キャスター討伐戦の隙を突いてソラウの令呪を破壊、拉致。彼女を人質にされケイネスは切嗣の思惑のままランサーを自害させ、自らもまた舞弥の狙撃によってソラウともども殺害された。


次回『正義の在処』 



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Comment

NoTitle 

>青子の件
その代わり、空の境界で彼女の姉に無残に殺された魔術師が登場していました。製作会社が同じなので入れたお遊びでしょうね。
お遊びと言えば、ドラマCDの頃から過去編のキャスティングが「Phantom ~Requiem for the Phantom~」まんまなのには笑いました。あれの原作が虚淵氏とニトロプラスのデビュー作だからなぁ。

>銃を持つケリィ
原作文章でナタリアさんは「感情を切り離して引き金を引く覚悟は普通殺し屋が数年かけて習得する」と言っていた(ような気がする)ので、生まれつきそんな素養を持っていたのはある意味悲劇かもしれない…
  • posted by  
  • URL 
  • 2012.05/06 10:38分 
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>匿名希望さん 

こんにちは。

>空の境界で彼女の姉に無残に殺された魔術師
確かに似てましたね。アレが実際、どこまでそうなのかは分からないし、たぶん公式に正々堂々とアレが「そうです」と語られることもないでしょう(お遊びで公式記録を追加するわけにはいかないわけだし。そのキャラのその年代の部分が空白で、整合性が取れるのなら後天的に公式化する可能性はゼロではないですが)。

ただまぁ、似たような人がいて、そのように演出するのはファンにとっては「おっ、もしかして」と思わせてくれる部分なので、嬉しい限りですね。

>ドラマCDの頃から過去編のキャスティング
そうらしいですね。まぁ、『phantom』は私も視聴していたので懐かしい感じはしますが、ほら、あれは南央美さんがやられていたケースもあって、複雑ですよねw

  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/06 12:42分 
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NoTitle 

原作だと切嗣は父親を愛し、愛されていたと理解しながら父親を淡々と殺していました。
こういった才能は切嗣の起源が『切断と結合』であるために感情を切り離して(切断)引き金を引けるのに心の一部は繋がって(結合)いるという状態になっているのだと考えています。
 もし切嗣の起源が『切断』だけなら心と体を完全に切り離して機械的に殺人を行いその行為に苦しむことはなかったのだろうけど『結合』によって心が繋がっているため自らの犯した罪に苦しんで心をすり減らしていったんだと思います。
  • posted by ヒカリ 
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  • 2012.05/06 17:37分 
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NoTitle 

「そこで希望を失ったってか? 
てめぇのそれは希望でも絶望でもねえ、ただの「諦め」だ、
―――そう言う無様な野郎を負け犬って言うんだろうが」

その光景は似て非なるもの過ぎた

士郎と切嗣の原風景がどちらも「日常が燃え尽きる光景」だとしてもその方向性は致命的に違うんではないかと思います
あの時、士郎はどこまでも無関係に巻き込まれた被害者でしたが、厳しい言い方をすれば、切嗣のそれはシャーレイを犠牲にすれば済んだ話ですから彼は当事者ではないかと思います
この後切嗣の思考は結局ここで止まっているのではないでしょうか、士郎が「秤を投げ捨てて救う」ヒトだとすれば切嗣は「自分こそが秤」だと思い詰めているヒトではないでしょうか、
それこそが士郎と切嗣の最大の違いなのでは?
  • posted by kouji 
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  • 2012.05/06 18:48分 
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>ヒカリさん 

こんばんは。

>感情を切り離して(切断)引き金を引けるのに心の一部は繋がって(結合)いるという状態
なるほど。確かに、彼の起源はそうだと言われていますし、実際にそれを応用したものが「起源弾」と呼ばれる魔弾だったわけですから、そうした部分が精神的にも少なからずあるというのは納得です。

>『結合』によって心が繋がっているため自らの犯した罪に苦しんで心をすり減らしていったんだと思います。
そうですね、ヒカリさんのおっしゃられる通りならまさしくその通りだと思いますし、私もヒカリさんの意見を目にして「その通りだな」と思いました。

『Zero』では描かれるかどうか分かりませんが(もしかしたら最後の最後で描かれるかもしれないけど)、『stay night』で士郎に見せた彼の顔と正義の味方としての理想は、そういう部分があるこそ、なんでしょうね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/06 19:08分 
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>koujiさん 

こんばんは。

>それこそが士郎と切嗣の最大の違いなのでは?
たぶん、違います。両者に違いがあったとしても、koujiさんがおっしゃられるような形ではないと思います。

とりあえず、士郎と切嗣は別人は当たり前で、全く同一と言うことはないので、この両者がイコールで結ばれはしない、というkoujiさんのご意見はその通り。それに対して私の記事は誤解を与えるような表現だったので、そこはこのコメント後に修正させていただきますね。

さて、それを踏まえた上で、ですが、それでも私は二人の原点とも言うべき原風景は同じだと思っています。同じって言うか、限りなく近く、限りなく似ている存在。なので決して方向性が致命的に違うと言うものだとは考えていません。
もちろん魔術的な「起源」「属性」はもちろん別人なので違いますが、そういう生まれながら決まっていることではなく、生まれた後に決まった風景と言う意味で。

士郎の場合、確かにkoujiさんがおっしゃられるように士郎は被害者ではありますが、同時に亡くなった人たちに対して全く非がなかったか、完全な被害者かと言えばそうでもありません。

彼は大火事の中で意識を取り戻し、歩き回る中で助けを求める周りの声を全て無視して歩き続けたのです(原作『stay night』で何度も描写あり)。そして歩けなくなって倒れたところを切嗣に発見されて~、と続くわけです。
もしかしたら、その助けを求める声に応えていれば、全員は無理でも一人か二人は救えたかもしれない。子供には無理だと言うかもしれませんが、それを言うなら切嗣も同じことです。

なので、士郎の精神があそこまで歪んだのは、大火事で全てを失ったからではなく、「大火事の中で助けを求める声を無視して自分だけが生き残ったこと」に起因します。

では、切嗣はどうでしょう? 彼もまた自分を殺してくれと言うある意味“助け”を求めるシャーレイの声を無視した結果、自分だけが生き残ったと言う結果になっています。

二人は同じように助けを求める声に応えられなかった結果としてあの焼けるような空と大地という“結果”を目にし、その後その風景と言う“結果”が行動の理念や基準の根底にあったわけですから、二人の原風景は同じなのだ、と。

もし、あそこで切嗣がシャーレイの望みを聞き入れて彼女を殺せていれば切嗣と士郎は明確に違う原点を持ったことでしょう。
なぜなら、切嗣はその後の犠牲を防ぐために人を殺せるわけですから。それは一見すれば今の切嗣と同じに見えるけど、最初から犠牲を防ぐために人を殺せるのならそれは「原風景」でしょうけど、大勢の人の死に多かれ少なかれ携わった反省としてならそれは「方針・指針」であって「原風景」とは違うものでしょうからね。

>方向性は致命的に違う
>士郎が「秤を投げ捨てて救う」ヒト
確かに士郎は士郎である限りそうではありますが、同時に彼は第五次アーチャーになる可能性を持っているわけです。そして第五次アーチャーは、koujiさんのいう「自分こそが秤」となって目的を達する存在だった(まぁ契約した後は、便利な掃除屋だったらしいので、そこは多少違うかもしれませんが)。

100人いて、49人を犠牲にすれば51人が救える状態。その時、アーチャーなら迷いなく51人を救う方を選ぶでしょう(49人を救う方に特殊な事情がない限り)。切嗣は、どうだか分かりませんが、もしkoujiさんがおっしゃられるように「自分こそが秤」なら彼もまた51を選べる。実際に、今回の聖杯戦争はそこでの流血と殺人より、その後の平和のためなわけなので取れないはずがない。

アーチャーが士郎の可能性で、切嗣と同じことをアーチャーが選べる要素があるなら、原風景として切嗣と士郎の間にあるものに「方向性が致命的に違う」と言えるほど決定的な違いなどありませんよ。まぁ、無限に連なる並行世界でなら、決定的に違う世界もあるのかもしれませんが。


あと、話は全く変わりますが、冒頭のセリフカッコいいですね。どこからの引用かは残念ながら記憶にありませんでしたが(苦笑
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/06 19:56分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

引用でなく五次ランサーあたりが言いそうなセリフを即興で書いただけです、自分これでも二次小説とか書いてるので

月詠さんと自分の着眼点の違いですかね、この似てる似てないというのは、

>>、「大火事の中で助けを求める声を無視して自分だけが生き残ったこと」

この一点に関して士郎はある意味での加害者ですが、切嗣の場合ここにあたる部分では誰も彼に助けを求めていない上に、運よくナタリアに拾われただけです、
つまり原風景の中で彼は「振り回された末に助かった」だけで何もしていないし、拾われた結果「何もかも失った」
一方士郎は自分だけは助かろうとあがいて「救われた」結果、切嗣を「救って」いる

この差は決定的だと思います
一見似ていても(アーチャーとしての)士郎の行為は救うことから始まって切り捨てざるを得なくなっていくのに対し(魔術師殺し)切嗣のは結局切り捨て続けていくだけという感じでしょうか、まぁこれはのちの環境も多分にありますが

100人いて、49人を犠牲にすれば51人が救える状態ならアーチャー(というか士郎)は自分が49人のうちの一人目になって52人を救うという選択肢が取れますが切嗣にはその発想がとれない、ここは決定的に違うとおもいます
  • posted by kouji 
  • URL 
  • 2012.05/06 22:37分 
  • [Edit]
  • [Res]

>koujiさん 

>誰も彼に助けを求めていない上に、運よくナタリアに拾われただけです
いや、シャーレイは助けを求めていたじゃないですか。結果的にそれが「死」であったとしても、彼女が切嗣に対して彼女なりの願いを以て訴えかけたことは、立派な願望であり、それは「助け」ですよ。

そして運よく拾われたことも士郎も切嗣も変わりません。ナタリアがあの時切嗣を救って拾ったことを「運よく拾われただけ」なら、士郎も同じ。あの大火災で生き残ったのは士郎一人ではなく、その他にも孤児となった児童がそれなりの数いたわけです(故に、切嗣に運よく拾われなかった他の児童はみんな教会が引きとった結果、ギルガメッシュの魔力提供の為の材料にされたわけで)。

ちなみにあの空も大地も燃える風景は原風景ですが、原風景なのでそこに至るまでの経緯も当然込みで私は考えてます。もちろんそうした大火災の最中、直後のことも大切ですが。


>彼は「振り回された末に助かった」だけで何もしていないし
何もしてない、というのは間違いでしょう。彼は立派に状況を判断し、何とかしてくれそうな人として神父を呼びに行ったわけですから。
自らの危機を察知して逃げる、と言う行為も自分が生き残るためには立派な自衛手段です。

というよりも、士郎が「自分だけが助かろうとして~」というのなら切嗣の父殺しも同じではないですか? 
ナタリアから聖堂教会・魔術協会のどちらに助けを求めて助からない状態だと暗に言われた切嗣が助かる方法は全てを見ぬふりして父にしたがって逃亡するか、ナタリアに見逃してもらうことだけ。その中で彼は、自分が生き残る術を選びとったわけですから(もちろん自分の父の造った薬が引き金の一因になったのなら自分の手で幕を下ろすべきだとも考えたのかもしれませんが、少年のやることなのでどちらの比重が大きかったかは、曖昧さが多分に残る部分ですが)。

なんていうか、「振り回された」とか「運よく」とかそういう要素はどんな出来事のどんな登場人物にも結果的に当てはまってしまうものなので、それが差別化を図れる要因かと言われれば、たぶん違うと思います。


>結局切り捨て続けていくだけという感じでしょうか
切り捨てるだけの人間が、聖杯を使って平和を望み「これを人類最後の流血にしてみせる」なんて言わないんじゃないですかね。彼には最初から救いたい目標がちゃんとあって、その実現のために切り捨てているわけですから、それはkoujiさんがいう士郎と同じじゃないですか?

士郎は目標なく目の前の人を救うことに専念し、切嗣は目標(よりマクロな視点でより多くの人を救う)をそもそも持っていてそれの実現のためなら冷酷になれるだけですよ。切嗣にも最初は救うと言う動機があって、それを少しでも多く救いきるためにはどうするかと考えた時に、切り捨てざるを得ないわけで、そこには何の違いもありません。突発的か、計画的かというだけで、それは「救おうと決めたモノ」が先にあるか後にあるかと言うだけ。

というか、今は原風景の話をしているので、切嗣が被っている「魔術師殺し」としての“仮面”の話と、士郎の根底部分を同列視で対比できるものではないかと思います。もしするのであれば、魔術師殺しの下にある素顔――それこそ、アイリを連れて逃げイリヤを奪還して逃亡し続ける道を選びたいが自分の“願い”ゆえにそれは出来ないと苦悩の顔を見せた素顔の方をもっと考えて対比すべきじゃないでしょうか。表面の上面での対比は、原風景の話をしている時には余り意味のある対比とは思えません。

>アーチャー(というか士郎)は自分が49人のうちの一人目になって52人を救うという選択肢が取れますが
これは見解の相違なので、何とも言えないのです。49人を犠牲にするのなら、その犠牲を出す汚れ役が必要になるわけなので、アーチャーならそっちを選びそうので自分を数に入れるという発想自体、むしろアーチャーの方にこそないと思います。

実際にアーチャーはより多くを救うために多くの人を殺した節があります。劇中で彼は自らの口で「死ぬ思いで争いを収めてみれば、争いの張本人だと押し付けられて最後には絞首台だ」と語っています。

絞首台(絞首刑)なら、言うまでもありませんがそれは「誰かを救うための生贄的な犠牲」ではなく罪と罰の結果です。絞首刑という罰が出たのなら当然相応の人を殺していると考えるのが自然でしょう……それも「争いの張本人」と言われ、それに周囲が納得してしまうほどの数。でもきっと、それを殺した結果としてそれよりも多い数の人が生きたはず。

なら、アーチャーはやっぱり“人助けをする”ということ自体に重きを置いていて、救う側に立つことはあっても自ら命を差し出す側には立たないと思いますね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/07 00:18分 
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NoTitle 

自分はシャーレイの一件は火災が起こる前でナタリアに合うところまでで火災については終わったものとしてみています、父殺しは士郎で言うところの切嗣が病院に来た時の話だというのが自分の認識です

アーチャーの認識についてはそちらが正しいかも、ただ士郎の場合初めから助かる51人は視野に入っていないのかもしれませんが

さて、この一日の間に該当部分の原作を読み直した結果改めて切嗣の「切り捨てる」という行為については、残念ながら否だと答えさせていただきます、その理由については来週のネタバレを含むので改めてになりますが
  • posted by kouji 
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  • 2012.05/07 22:50分 
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>koujiさん 

>自分はシャーレイの一件は火災が起こる前で~
そうですね、遠回しに書いても無駄に文章が長くなって読みにくいと思うので、ハッキリと言わせてもらうと、その感覚は残念ながら私には理解出来ません。

物事(時間)というのは連綿と、ずっと続いているモノだと私は思っていますし、その中で一部分だけを切り取って掻い摘んで、「この人はこうなんだ」と言われても「いや、その人にはもっと違う部分の違う過去があるじゃん」と思ってしまうので、その解釈には説得力の欠片も感じることは出来ません。

もちろんそういった考え方や観念と言うのは、個人個人が自由に持っていて良いと思いますし、私はkoujiさんに対して「それは間違っているから辞めなさい」と言うつもりもありません。そういった過去を掻い摘んで解釈するやり方もたぶんあるのでしょうし、そうした解釈の手法を選んだこともkoujiさんなりにちゃんとした論理というか、考え方があってのことだと思いますから。

ただ、残念ながらkoujiさんは「この一件はここまでで終わってて、この一件はここから始まってて~」といって区別して考察していらっしゃいますが、私はそういった「人の過去」を分断して掻い摘んで考察をすることは出来ないし、この先もそういうことはしたくないと思ってます。

なので、たぶんこの先どこまで行っても私はkoujiさんの意見に納得するところは一生見いだせないだろうし、逆に私がどんなに言葉を尽くしてもたぶんkoujiさんもまた私の意見に納得することはないんだと思います。

ですので、この話はここで終わりにしていただければ、と思います。この先、たぶんどこまで行ってもこの話題は続いてしまうし、それはそれで私個人としては構わないのですが、Blogもまた不特定多数の方が見るモノ。私個人としてではなく、このBlogの運営者としてコメント欄を掲示板化させるつもりもありませんので……。

また、上記のようにそもそも考える根本的な部分と言うか土台が違うので、落とし所がそもそもありませんし……。今回のコメントのやり取りで結局落とし所らしい落とし所はないままになりますが、私としてはこういう考えを持つ方もいるのだという、良い経験になったと思います。ありがとうございました。


切嗣の「切り捨てる」感覚についてはまだ言いたい部分がお有りのようですが、それはご自分でBlogか何かを立ちあげてそこで主張していただくか、あるいはkoujiさんと同じ感覚や基準を持っている方もたくさんいらっしゃると思うので、そちらでお願い致します。
  • posted by 月詠 
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  • 2012.05/08 16:14分 
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