FC2ブログ

刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

Entries

アクセル・ワールド 第5話

アクセル・ワールド 第5話
『Aviation ; 飛翔』


≪あらすじ≫
自分のコンプレックス故に、先輩(黒雪姫)の好意素直に受け切れないハルユキ。しかし、彼女が文字通り命を賭けて自分を救い、そして自分に今まで彼女が持っていた願いを託されたことで、「今度は自分が先輩を守る番だ!」と立ち上がる。

他校の生徒のはずのタクムがなぜか病院に訪れる姿を見て、ハルユキは彼こそが黒雪姫を狙うシアン・パイルだと確信し、《ブレインバースト》を発動させる。そしてその推測通り、彼こそが彼女を執拗に狙っていたシアン・パイルだった。

始まった親友同士の戦い。

しかし、ハルユキが使うシルバー・クロウはかつて先輩に指摘されたように、腐食と“打撃”に弱い。シアン・パイルはその名の通り、パイル・バンカーを武器にシルバー・クロウを操るハルユキのボディを打撃で撃ち抜き破壊していく。

それでもハルユキは、現実世界ではあの体形だったため活かし切れていなかったが、《加速世界》では持ち前の反応速度と積み重ねたゲーム経験でシアン・パイルに応戦するが、相手の必殺技の直撃を受けて地に伏す

窮地に追いつめられるハルユキは、眠り続ける黒雪姫のアバターを見て「勝つだけが強さじゃない」という彼女の言葉を思い出す。
新たに脈づく彼の鼓動。
それは彼の願いか、あるいはコンプレックスゆえか。

シルバー・クロウの背中から出現するのは――“翼”

それは、《加速世界》初の純粋なる飛行アビリティ――



≪感想≫
最後のED前からの病室訪問はなかなかにニヤニヤ出来る展開だった。三つ編み先輩も悪くないね……っていうか、あの姿だったら中学生って納得出来そう(マテ
しかしこのアニメ、バトルモノなんだけど先輩成分が欠落するとつまらくなりそうだ(笑 ムスコニウムならぬヒメニウム的なw
まぁ、個人差はあれど、私としては今期の作品だと『さんかれあ』の礼弥と並ぶヒロイン。セイバー? そんなキャラはいなかったんや(マテコラ


ただまぁ、最終話まで録った後にもう一度、観戦者たちに宣戦布告し名乗りを上げるシーンは録り直した方が(汗 とても声質はあっていて平静時はとても良いのに、こう声を荒げたり張り上げたりしないといけないシーンで凄く残念になってしまうのが勿体ないw この辺りは、今後の黒雪姫役の三澤紗千香さんに期待。


っていうか、結局先輩の本名ってなにさ?(笑



◆その強さはコンプレックスの強さか?
なるほどね、と思わされる翼の発現。

地に這いつくばって、現実世界では容姿・能力・性格などから底辺で生きるハルユキは、だからこそ空に憧れ、空を飛ぶ鳥に羨望の眼差しを向けていた。ある意味で、彼の言う“速さ”、彼の求めた“速さ”は地表に留まるようなものではなく、もっと遠くへ、と言う意味合いが強かったのかもしれない。
あとは加速世界初とか、唯一とかそういう意味合いもあるかな。ゲームしかなかったハルユキ。だから逆に彼の深層心理にはゲームだけは、と言う唯一性のようなものが根深くあったのかもしれない。

メンタルにおけるマイナス要素によって構築されるデュエルアバター。だからこそ、そのデュエルアバターが持つ最も大きな力は、そのコンプレックスの具現やそのコンプレックスの裏に隠れ持つ願いなのだろう。
ハルユキのシルバー・クロウは現実世界を底辺で生きるからこそ、より高く、より遠くを目指すための翼が必要で、
黒雪姫のブラック・ロータスの両手足が剣(手はブレードだったけど、足も人型の足はない感じ)だったのも、彼女には何らかのしがらみが生まれながらにあって、それを断ち切りたいと思うが故の剣の具現だったような気がする。

もちろん強いアビリティや貴重なアビリティと言うのは、直接的に戦いに勝てる絶対要素ではない。ハルユキのように自身のアバターの特性を理解し、戦い方と経験次第ではそうしたアビリティを超えて勝つことも可能だろう(そうでなければゲームとして成り立たない)。
ただ、強いコンプレックスはそれだけ“強い”アビリティを引き寄せるのだろうな、という予感めいたものはある。

ハルユキのシルバー・クロウの持った《加速世界》初の純粋な飛行アビリティ。ぶっちゃけ黒雪姫のブラック・ロータスは浮遊してたような気がしないでもないが、たぶんブラック・ロータスは一定以上の高度では静止することが出来ないのだろう。
彼のアビリティは戦闘において直接的な勝因とはなり得ない。そのアビリティは発動させただけで相手を倒すようなものではないのだ(もちろん、飛行能力によって他のアバターには出来ない三次元機動や制空権の独占と言うのは間接的に大きな勝因となり得るが)。

でも、それは彼がそのアビリティを発現させる寸前に思い出した黒雪姫の言葉「勝つことだけが強さじゃない」という言葉に繋がるように見える。ハルユキにとって“強さ”とは、勝つことではなく高みへ至ること。彼の飛行アビリティは、高みへ至るために必要な、ある意味必然的に発現したアビリティなのだろう。


そう考えれば、タクムのシアン・パイルもまたそうしたコンプレックスなのかもしれない。



◆タクムの想い
タクムのコンプレックスは、自分の彼女が容姿も、能力も、性格も自分より明らかに劣っているハルユキばかり気にしていること。

まぁ、彼氏としては面白くないだろうな、仮にその気にかけている相手が幼馴染だったとしても。いや、むしろ逆か。幼馴染だからこそ気が気ではなかったのだろう。万が一、億が一にでもチユリの心がハルユキに傾いたなら、とも思ったのかもしれない。

印象的だったのは「オレとチユリの前から消えてくれよ、ハルユキ」と言う言葉だった。その言葉自体の意味よりもの言葉を口にしてしまうほど彼は情けないのだな、と。
なぜならこの台詞は、彼自身の手ではもうチユリの気を引けないと言うことを意味している。彼女が自分以外の何かに気をかけているのなら、彼氏である彼自身がより魅力的に彼女の気を引かせれば良いだけではないのか。

でも、彼は暗にこう言っているのだ、「オレがチユリを振り向けさせられないのなら、チユリを振り向かせているオマエが消えろ」と。自分には出来ないから相手にいなくなってくれ、というのは現実世界で容姿も能力も性格すらも有利に立っている人間とは思えないセリフだ。

彼のデュエルアバターにはそんなコンプレックスが垣間見える。剣道をしている彼なら当然剣が武器である方が好ましいはず。でも、彼の武器は杭打ち機だった。その意味はまだ掴みかねるものの、あの巨大な体躯は彼の精一杯の虚勢心の表れにも見えるし、何よりまるでハルユキのようだ。

もちろん、現実世界のハルユキはあんな筋肉質みたいなガタイの良さではないものの、現実世界では線が細く、それこそシルバー・クロウのように研ぎ澄まされた肉体をしているタクムが、あんな太く武骨な姿のアバターとなったのは、その深層心理にハルユキへの憎悪とホンのわずかばかりの羨望の表れだと思える。
ゲームが得意なだけのオマエだけど、そのオマエはチユリの興味を引くことが出来て羨ましい、と。



◆さてはて結末としては?
どうだったんだろう、と思う。まさかの共闘宣言。倒されただけでポイント全損の危機とは、そりゃあタクムも必死なわけだわな、と思った。
ただまぁ、いきなりの共闘申し出を、しかもハルユキの方からするって言うのはなんか違和感。と言うか、ちょっと萎えた。

設定上の落とし所としては、あれしかなかった気もするけれどね。あそこでタクムが敗北してポイントを全損すれば《ブレインバースト》は強制アンインストールされるわけだし、あそこでの出来事を現実に活かそうとする発想は悪くなかったと思うし。

ただ、あの展開って結局、タクムは本当に悔い改めたのかなーっていうのが疑問。彼が言うように、そこまで信じていいものか。個人的には黒雪姫のアバターがエレベーターを上がって来たところで、シルバー・クロウが背中からパイルバンカーで打ち抜かれないかどうかだけが、冷や冷やだった(笑

なにせタクムの「落とさないでくれ」は命乞いだし、共闘だって彼からすればあそこで呑まなければポイント全損なわけだからそれで強制アンインストールを防げるなら安いものだろう、という損得勘定が見え隠れする。

っていうか、たぶん何が気に食わなかったかって、チユリに対する謝罪や想いが見えないからだろうな、と。もちろん彼は彼で、幼馴染として小さい頃から一緒でずっと淡い想いは抱いていたんだろうけど、結局あのやり取りだとハルユキへの優位性と社会的ステータスとしてしかチユリ(恋人)の存在を見ていなかったように見えるのが納得いかないのだろう。この辺り、王道的な展開を描いている割りに心理描写の展開は正直あまり巧くは無いかもな、って思ってしまう。

あの場でチユリに謝罪しても、そりゃあ意味は無いし、ハルユキの言葉通りならこの後に彼はハルユキと共にチユリに全てを明かして懺悔しないといけないわけだから、そう言うのは後でも良かったのかもしれないけれど、二人の男の想いってのがどこにあるか宙ぶらりんだった印象は否めないよね。ハルユキには先輩の事情と、幼馴染二人の事情がそれぞれあったから余計にその辺りの「戦う意味と目的」が薄れた形はある。うーん、やっぱり序盤向けのエピソードじゃあないかなー。エピソード自体は悪くないだろうけど、もっと中盤・終盤でこそ物語としてパワーとインパクトを発揮するエピソードだった気がする。

まぁ、次回予告とか聞く限り、その辺りは次回描かれるのかもしれないけれど、それを差し引いてもなー、と。お互い名前叫びながらぶつかり合うなんて、戦闘の王道である意味醍醐味なのに、その土台が緩すぎるw



次回『Restribution ; 応報』



≪TB先 参照リンク(URLアルファベット順)≫
赤字はTBが現在弾かれてしまっているBlog様です。
現在、nifty系、so-net系はほぼ全滅。livedoorは調子がいいと送れます。

・http://ai-mugi.blog.eonet.jp/aimugi/2012/05/
aviation-639f.html

・http://alicetail904.blog42.fc2.com/blog-entry-1134.html
・http://ameblo.jp/brook0316/entry-11238696906.html
(http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201205050000/)
・http://ameblo.jp/kanri-syujiro/entry-11246160252.html
・http://ameblo.jp/wv002524/entry-11243275682.html
・http://animedouganews.blog44.fc2.com/blog-entry-2178.html
・http://animated-cartoon.blog.so-net.ne.jp/2012-05-07
・http://blog.goo.ne.jp/mio793/e/c3d3ca91abdaf69f515779710
ce2b440
(http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/diary/201205050000/)
・http://blog.livedoor.jp/electro_railgun/archives/51883810.html
・http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51818263.html
・http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52267858.html
・http://blog.livedoor.jp/sumi4460/archives/67493615.html
・http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51662600.html
・http://blog.livedoor.jp/youotu-roro/archives/3396031.html
・http://bluebluesilvermoon.blog38.fc2.com/blog-entry-3798.html
・http://enkaigakari.seesaa.net/article/268541942.html
・http://fujiiisana.blog68.fc2.com/blog-entry-2372.html
・http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2012-05-07-1
・http://hibikidgs.blog.fc2.com/blog-entry-1277.html
・http://hyumablog.blog70.fc2.com/blog-entry-2878.html
・http://kagura77.blog99.fc2.com/blog-entry-3297.html
・http://kakioki60.blog129.fc2.com/blog-entry-1291.html
・http://kira47.blog58.fc2.com/blog-entry-1615.html
・http://kouyanoblog.blog61.fc2.com/blog-entry-4466.html
・http://maguni.com/index.php/view/1662
・http://maikyodai.blog59.fc2.com/blog-entry-2288.html
・http://marixanzu.blog60.fc2.com/blog-entry-213.html
・http://mikihara.blog70.fc2.com/blog-entry-2942.html
・http://nanohana0103.blog.fc2.com/blog-entry-373.html
・http://nextsociety.blog102.fc2.com/blog-entry-1867.html
・http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5872.html
・http://riksblog.fool.jp/public_html/mt5/anime/now/2012/05/
-5-aviation.html

・http://scriptor.blog54.fc2.com/blog-entry-1726.html
・http://sephiroth2012.blog.fc2.com/blog-entry-4880.html
・http://shirokuro585.blog109.fc2.com/blog-entry-1033.html
・http://shirousausa.blog106.fc2.com/blog-entry-511.html
・http://sigerublog.blog137.fc2.com/blog-entry-946.html
・http://soraxcan.blog59.fc2.com/blog-entry-3346.html
・http://spadea.jugem.jp/?eid=15706
・http://strawcat.blog12.fc2.com/blog-entry-3633.html
・http://subcul.jugem.jp/?eid=2516
・http://tdragon2000e.blog7.fc2.com/blog-entry-2925.html
・http://timediver2010.blog27.fc2.com/blog-entry-2848.html
・http://vnr2034.blog133.fc2.com/blog-entry-1676.html
・http://waitingfrofresong.blog.fc2.com/blog-entry-168.html
・http://wendykai.blog60.fc2.com/blog-entry-1755.html
・http://wondertime.blog31.fc2.com/blog-entry-1941.html
・http://www.nizigen-anime.com/animereview/accelworld/
accelworid5/

・http://yamitarou.blog75.fc2.com/blog-entry-3363.html
・http://yusyu.blog34.fc2.com/blog-entry-1067.html
・http://zspecium.blog.fc2.com/blog-entry-506.html

もしよろしければ、拍手ボタンをポチッと押して下さいm(_ _)m 管理人のモチベーションが上がります(ぉ 
Web拍手に頂いたコメントは後日『Web拍手レス』にてお返事させていただきます。

Comment

NoTitle 

 おはようございます。本編視聴後にこちらを読ませて頂きました。

>っていうか、結局先輩の本名ってなにさ?(笑

 原作でも(11巻現在)まだ出てきません。本当にどう言う名前なんでしょう?(苦笑)


>ただまぁ、最終話まで録った後にもう一度、観戦者たちに宣戦布告し名乗りを上げるシーンは録り直した方が(汗

 確かに、今回はもう少しどすの利いた声色でやって欲しかった気はします。(こういう言い方で良いのだろうか?)
 平常時の演技が適役と感じさせるだけに、少々勿体ない感じてすよね……


>パイル・バンカーを武器にシルバー・クロウを操るハルユキのボディを打撃で撃ち抜き破壊していく。

 この表現に引っかかったので少し……
 シアン・パイルの武器(強化外装)であるパイル・バイカーは基本的に“貫通属性”攻撃になります。
 その為、本来“貫通属性”に耐性のあるシルバー・クロウはある程度なら耐えられる筈なのです。しかし、いかんせんLv.1とLv.4の戦いであるが故に、そんな耐性を打ち抜いて攻撃が通ってしまう。
 それが序盤の劣勢の理由だった訳ですが……そこら辺の説明が一気に省略されていましたね。


>剣道をしている彼なら当然剣が武器である方が好ましいはず。

 コンプレックスがアバターを形成する設定上、自分の特技とアバターの攻撃法が一致することはかなり稀な例みたいですよ。(原作を読む限り……“完全一致”と称されるそう言うアバターは何人か登場していますが……)


>いきなりの共闘申し出を、しかもハルユキの方からするって言うのはなんか違和感。

 原作では、落下の恐怖で命乞いをするタクムに、半ば脅迫じみた調子で、「お前は俺に勝てないと認めろ」と迫り、“黒の王”の配下となれと言い放つ流れになります。(タクムが潔く墜死しようとするシーンはなかったんです。)
 その後に、“黒の王”の配下に加わると言うことは“六王”全てを敵に回すことだと恐れるタクムに、ゲームっていうのはそれ位が面白いと言う様な内容を言い切ってしまうハルユキと言う下りがあったのですが……ここは省略されてしまっていますね。

 そう言う訳で、なんか原作とは印象が変わったシーンになっている気がします。

 シアン・パイルのことを若干疑いつつ、それでも信じ続けることが大事と内心に言い聞かせているハルユキの前に黒雪姫が表れると言うシーンの印象が、些かぼやけてしまった感じになっている気が……?


>ブラック・ロータスの両手足が剣(手はブレードだったけど、足も人型の足はない感じ)だった


 こちらは若干ネタバレなことを言います。
 彼女の両手両足及び、アーマースカート等の各パーツは全部剣や刃と表現できる代物となっています。しかも、この刃はただの“切断属性”ではなく、破壊不能と設定されているオブジェクトですら切断する“絶対切断属性”を持っているそうです。
 故にこそ、彼女は「誰とも手を取り合えない自分」と言う姿をアバターに感じているようです。Lv.10に至る為なら、友である“赤の王”を騙し討ちで殺し、彼女の意見を支持し慕う仲間をレギオン壊滅の死地に送り出す……そんな過去を暗示させる姿と解釈している気がします。
(だからこそ、彼女は自身のアバターを「醜悪」と言い放ち、そんな内面を秘める自分を嫌っているのでしょう。)


 さて、次回は予想通り、外伝第一話のエピソードの様です。
 それ以前に“青の王”とその副将であるコバル・マーガ両女史が登場していることに驚きを隠せません。
(まぁ、シアン・パイルのレギオン脱退を申し出るシーンが入ると言うことなのか……?)


 長々ととりとめのないものを書き散らしてすみません。これにて失礼させて頂きます。
  • posted by 夜夢 
  • URL 
  • 2012.05/06 07:55分 
  • [Edit]
  • [Res]

>夜夢さん 

こんにちは。いつもありがとうございます。

>本当にどう言う名前なんでしょう?(苦笑)
どうですかね? 本人は「あまり変わらないのだがな」と言葉にしていたので、「黒澤 雪」とか「雪永 姫」とかそんな感じかなぁとは思っていますね。どちらかと言えば「黒」という単語は彼女個人のイメージカラーなので、その他の部分に名前として「雪」「姫」が使われている印象でしょうか?

>平常時の演技が適役と感じさせるだけに、少々勿体ない感じてすよね……
そうですね、同感です。まぁ、今後の成長に期待ですかね。

>自分の特技とアバターの攻撃法が一致することはかなり稀な例みたいですよ。
そうですか。まぁ、言われてみれば特技がコンプレックスと言うケースが稀ですよね。例えばタクムが、剣道一家の息子で大会No.1だけど家の中では最弱で、剣道一筋な一族に嫌気とコンプレックスを抱いている、くらいの設定だとありそうですが、普通になさそうですしねw

  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/06 12:15分 
  • [Edit]
  • [Res]

ちょっとだけ…… 

>>本当にどう言う名前なんでしょう?(苦笑)
>どうですかね? 本人は「あまり変わらないのだがな」と言葉にしていたので、「黒澤 雪」とか「雪永 姫」とかそんな感じかなぁとは思っていますね。

 原作の方では、後々登場するネガ・ネビュラス第一期メンバーからの復帰組は黒雪姫を「さっちゃん」と呼んでいます……
 「黒澤 雪」とかって、ありそうですね……

>剣道一家の息子で大会No.1だけど家の中では最弱で、剣道一筋な一族に嫌気とコンプレックスを抱いている、くらいの設定

 この文章、剣道ではないものの某登場人物の背景にかなり近いものを感じるんですが……(カハイタワラヒ)
(まあ、彼女がこのアニメに登場する可能性はかなり低いですけど…………だったら言うなと言われそうですが(苦笑))
 こう言う推測が出て来る辺り、月詠さんの読みは鋭いなと思ってしまいます。


 そう言えば、シルバー・クロウ登場以前にも、三次元的機動や制空権を確保する様な戦闘スタイルを持つアバターはいたみたいですが、全員が「飛んでいる」と言うより「跳んでいる」と表現されるべき存在だった様です。
(「跳んでいる」と表現するのを躊躇われる方もいらっしゃいますが……)


 また、要らんことを言っている気がしますが……この辺りで……
  • posted by 夜夢 
  • URL 
  • 2012.05/07 01:19分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

タクの落下シーンは上で上がっている通り、印象が違う感じになりました。土台が出来上がってない分、ああいう仲間になれっていう展開では安っぽくなった印象です。


それにしても考察の鋭さが凄いですね。原作読んでた時ここまで考えてなかったんで、ここまでの展開だけでここまで考察できるのは純粋に凄いと思います。


演説の声は意外と悪くないように感じました。一応中学生という設定なのがそう思った原因なんでしょうが。声質は本当にぴったりなので三澤紗千香さんには期待です。というか、花澤さんも最初の棒っぷりはひどかったんで、結構有名どころになるかもですね。
  • posted by 名無しさん 
  • URL 
  • 2012.05/09 00:53分 
  • [Edit]
  • [Res]

>名無しさん 

こんばんは。

>土台が出来上がってない分、ああいう仲間になれっていう展開では安っぽくなった
この「土台」というのが私の言う部分と同じかどうかは分かりませんが、おっしゃられる様に安っぽい展開になってしまった感じはありましたね。

>それにしても考察の鋭さが凄いですね。
ありがとうございます。

>原作読んでた時ここまで考えてなかったんで~
原作はラノベですからね。活字で読んでいたら、私もここまで考察出来たかは分かりませんね(苦笑 アニメーションという“動画”という要素に、私の考察は大部分が助けられている気がしますねw

>声質は本当にぴったりなので三澤紗千香さんには期待です。
そうですね。平静時がとても凛とした声音だったので、そういう部分では黒雪姫と言うキャラクターにはピッタリ当てはまっていると思います。

この作品での知名度と経験を足がかりに、今後もその凛とした声を活かした活躍を期待したいですね。しばらくは、黒雪姫のような芯のシッカリしている、凛とした女性キャラクターでの出演がメインになりそうですが、いろいろな役にも挑戦して欲しいですね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/09 20:46分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

相変わらずネタバレを当たり前のようにしている方がいますが・・・。
アニメで出てこなかった部分の補足としてのネタバレならまだしも、
今後出てくるであろう部分を大筋と関係ないからといって書くのはいかがなものか。

ブログ主さんの鋭く深い考察感想を楽しみにしているのですが、
原作未読の初見だからこそ面白い考察になるところがありますよね。
正しい(原作通りという意味での)考察であれば素直にすごいと思えるし、
間違っていたとしても「こういう見方、考え方もあるのか」と感心できます。

なによりブログ主さんの「初見だからこその新鮮な感動」を奪う行為だと思うのですが。
  • posted by  
  • URL 
  • 2012.05/11 15:03分 
  • [Edit]
  • [Res]

>匿名希望さん 

こんばんは。

ご指摘いただいていることに対する私の立場と対応は、似た趣旨のコメントを前回いただいた時のコメントレスの通りなので割愛させていただきます。

>ブログ主さんの鋭く深い考察感想を楽しみにしているのですが、
ありがとうございます。そうおっしゃっていただけるだけでも、私としては十分励みとなります。

>原作未読の初見だからこそ面白い考察になるところがありますよね。
そうですね。原作を知っている方なら知っている方なりの楽しみ方や発見があるように、原作を知らない人なら知らないからこその考察が出てきたり、発見をしたりすることもあると思います。

>間違っていたとしても「こういう見方、考え方もあるのか」と感心できます。
このスタンスは、原作未読のブロガーからすれはとてもありがたいお言葉です。もちろん原作で描写されることが「正解」ではあるのだけど、それだけでなくて「違う人が見ればこういう視点もある」と言う部分を許容して読んでいただけているのは、とてもうれしいです。

匿名希望さんのような感覚を持つ方が増えれば、きっとブロガーもブログの記事を読む人々ももっとレベルアップするのにな、と思いますね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2012.05/11 20:06分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「アクセル・ワールド」第5回

加速世界初の、飛行アバター… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201205050000/ アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray] ワーナー・ホーム・ビデオ 2012-07-25 売り上げランキング : 122 ...

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」

アクセル・ワールド 3(初回限定版)[Blu-ray](2012/09/26)三澤紗千香、梶裕貴 他商品詳細を見る 燃え・・・・・・アレ(^ω^;)

アクセル・ワールド #5

【Aviation;飛翔】 アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]出演:三澤紗千香ワーナー・ホーム・ビデオ(2012-07-25)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る 強さは勝つだけじゃない! 

アクセル・ワールド 5話「Aviation;飛翔」感想

アクセル・ワールド 5話「Aviation;飛翔」 【あらすじ】 立ち上がれ、上を見ろ、広大なフィールドを舞え、その翼で! ◆シアン・パイルとシルバークロウ 拓武は千百合と直結した春雪を許してはい...

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」です。 GWということで(

アクセル・ワールド第5話感想

記事はこちら(TBもこちらへ) 元記事はhttp://sigerublog.txt-nifty.com/utakata/2012/05/post-c185.html

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」 感想!

速さのない世界。

アクセル・ワールド 第5話 【Aviation;飛翔】 感想

あれが……シアンパイル…… 確かに見た目は強そうでしたね。 しかし5話という観念から、最初のボスといってもいいのでしょうね。 持っているのがドリルかと思いましたw アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray](2012/07/25)三澤紗千香、梶裕貴 他商品詳細を見る

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」 感想

敢えて言おう。ミスキャストであると…… あらすじ シアン・パイルの正体が判明し、対戦を挑んだハルユキに浴びせられる、思いもよらぬ醜い言葉。≪加速≫の力を手に入れて変わってしまった彼に、自分の想い...

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」 感想です 早くしないとタクが黒雪姫を襲っちゃうよ 黒雪姫を守れるのはハルユキだけなんだからね!

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」感想

やはりシアンパイルの正体は拓武でしたねお互いデュアルアバターで対面したらどんな会話をするんだろうと思っていたけどもう拓武はハルユキだと認識していたとは何もかもおみ通しなんですね、 てっきりチユリの事を利用してバックドアを仕掛けていたんだろうと思っていた?...

『アクセル・ワールド』#5「Aviation;飛翔」

「行きたかった…あなたのいる場所へ。 あなたと一緒に飛びたかった!!」 強さの証。 タクムの歪んだ笑みを見てその正体に気づき、 すぐさまシアン・パイルに対戦を申し込んだハルユキ! どうにか間に合ったようで、シルバー・クロウvsシアン・パイルの戦いが始...

アクセル・ワールド 第5話 『Aviation;飛翔』

拓武はダメダメだった。・勉強でトップ取ったのも剣道で優勝したのもブレインバーストの力。・千百合が春雪のことを考えるたびに嫉妬。・ゲーム世界ではイマイチ強くなれず追い詰められている。だから黒雪姫のブラックロータスを倒して一発逆転を狙っていた。腹の中では春...

アクセル・ワールド 5話感想

無い胸にうずくまる・・・

アクセル・ワールド 5話「山根まさひろさんメカ作画の素晴らしさ!三つ編みの黒雪姫先輩も最高」(感想)

病室でお下げをした黒雪姫先輩なんて 最高に可愛すぎます! 春雪の挙動に心乱れる先輩の姿が最高に可愛い! 今回は、サンライズアニメの アクションマスターこと 山根まさひろさんがメカ作画監督。...

アクセル・ワールド 第05話

関連リンクhttp://www.accel-world.net/WikiPage#5 Aviation;飛翔謎のバーストリンカーであるシアン・パイルの正体はなんと拓武だった…対戦フィールドに移動した二人なんとか拓武が黒雪姫に対戦を挑む前に春雪が先に対戦を仕掛けられた模様そいえば原作で拓武が春雪に...

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

アクセル・ワールド〈11〉超硬の狼 (電撃文庫)(2012/04/10)川原 礫商品詳細を見る  作者本人の某読みが、やたらと気になる回でした。シアン・パイルは、平成ライダーにありそうなデザインですね。拓武は思っ...

アクセル・ワールド:5話感想

アクセル・ワールドの感想です。 こぶしで語る友情(?)

アクセル・ワールド 第5話 Aviation;飛翔

シアン・パイルがブラック・ロータスに挑む前に勝負を挑む事が間に合うか否かというのは、先週の次回予告でバレバレでしたが、成功。 拓武は内心では春雪を見下していたよう。 学 ...

アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」 感想

自分の「可能性」を信じて―

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

「恐れるな、僕は やるしかないんだ!」 シルバー・クロウvsシアン・パイル! 想いをぶつけるハルユキ、ボロボロになった所で思い出した黒雪姫の言葉    病院へ現れたタクム、その姿を見たハルユキは...

アクセル・ワールド 第5話 あらすじ感想...

バーストリンク、間に合えぇぇぇぇぇ----------!!春雪が突きつけた挑戦状。そして、シルバー・クロウの前に現れたのは-------シアン・パイル、拓武!!拓武はあざ笑うように、千百合と...

アクセル・ワールド 第5話 あらすじ感想「Aviation;飛翔」

バーストリンク、間に合えぇぇぇぇぇ----------!! 春雪が突きつけた挑戦状。 そして、シルバー・クロウの前に現れたのは-------シアン・パイル、拓武!! 拓武はあざ笑うように、千百合との直結はどうだったと尋ねてくる。 千百合は昔から自分と一緒にいるよ...

アニメ「アクセル・ワールド」 第5話 Aviation;飛翔

アクセル・ワールド 2 (電撃コミックス)(2011/07/27)川原 礫商品詳細を見る 君こそが、この世界を変えていく者なのだ。 「アクセル・ワールド」第5話のあらすじと感想です。 翼。 (あらすじ) シアン...

[感想] アクセル・ワールド 第4話 「Declaration;告白」

ハルの飛行アビリティ開花という大舞台なのに先生の棒読みセリフのせいでくっそワロタwwww あと黒雪姫先輩が密かにお下げになっててちょっとキュンときました(*´∀`) ということで燃え&萌え展開であっと言う間に終わった気がしたアクセル・ワールド第5話。

アクセル・ワールド #5 Aviation;飛翔

アクセル・ワールド 第5話。 シアン・パイルとの激闘とシルバー・クロウの覚醒。 以下感想

アクセル・ワールド 第05話 感想

 アクセル・ワールド  第05話 『Aviation;飛翔』 感想  次のページへ

アクセル・ワールド 5話「Aviation;飛翔」感想

映像の迫力は凄かったですねー。 かなり燃える内容でありました。 腕や足を失くしながらも起死回生の一発逆転が出たのは 驚き増した。最初から羽使えば良かったんじゃない?と 思いましたが 恐らく起動条件の様なものがあるのでしょうね。 絶対絶命のピンチの時にしか羽は…

アクセル・ワールド 4話 「Aviation ; 飛翔」 感想

チユリはやはり魔性の女。見込んだとおりだったぜ……。

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

あらすじ・・・シアン・パイルの正体が判明し、対戦を挑んだハルユキに浴びせられる、思いもよらぬ酷い言葉。≪加速≫の力を手に入れて変わってしまった彼に、自分の想いを、そし ...

アクセル・ワールド 第5話

病院で拓武と対峙した春雪。 二人は間髪入れず、加速世界で対戦する。 シアン・パイルとシルバー・クロウとなった二人は、千百合を巡って思いも寄らぬ 言葉を浴びせ合う。 春雪は、自分の想いと千百合の想いをぶつけて戦うが、シアン・パイルの力は シルバー・クロウ...

アクセル・ワールド 第5話 感想「Aviation;飛翔」

アクセル・ワールドですが、有田春雪と拓武の友人対決となります。拓は千百合がいつも春雪のことを心配しているのも気に食わなかったそうです。 軽量級の春雪は片腕をとられ苦戦しますが、中盤は怒りのマウントパンチなど優勢です。しかし、拓の重量級の攻撃に足首も折れ...

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

姫を守るため、加速世界でタクと戦うハルユキ。 タクの攻撃射程を瞬時に見極め、スピードを生かして戦うハルユキだが、予想外の必殺技により片足を破壊され、大ダメージを受けると共に地の底に沈められてし...

アクセル・ワールド 第5話

第5話『Aviation;飛翔』アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray]今回は・・・タクムとの対決です。

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

今回の5話、原作1巻でも一番のクライマックスな部分だったんですけど、その最たるところはバトルで敗北寸前にまで追い込まれたシルバー・クロウがデュエルアバター史上初の飛行アビリティを得たこととその事実にシアン・パイルのみならず観戦ギャラリーまでもが騒然となる...

アクセル・ワールド 5話

5話 アクセル・ワールド 「Aviation:飛翔」 危機一髪で拓武に対戦を 申し込むことができた!!! やっぱりチユにウィルスを 仕掛けたのは拓武だった… 今の拓武はハルユキの知っている 拓武ではなかった 勝手に思い込み、 怒りに満ちていた 建物中から出る...

アクセル・ワールド 第05章 「Aviation;飛翔」

GWのせいで仕事13連勤務中orz でもアニメを見る仕事もある、大門ダヨ あれがタク・・・シアンパイル 千百合のニューロリンカーにバックドア仕込んだのも・・・ というか仮面ライダー龍騎にこんな人いなかった?ww

「アクセル・ワールド」5話 Aviation;飛翔

ブラック・ロータスの姿は公式サイトのを見てたけどあれでそのままなのかと思ったら変身前というか剣を伸ばしたりできるのね。腕のが伸ばせるようだけど足の方のも何か変形したりして剣のようになるのかな?あ...

アクセル・ワールド #05 Aviation;飛翔  レビュー

事故で重体の黒雪姫を守る為に病院に留まっていたハルユキ。 今、黒雪姫は院内ネットに繋がれ脳波モニタリング中なので ネットに繋がったままだが意識不明、今の状態の時に院内に バーストリンカーが現れ、ブレイン・バーストを起動し 対戦リストにブラック・ロータスを見...

(アニメ感想) アクセル・ワールド 第5話 「Aviation;飛翔」

投稿者・鳴沢楓 アクセル・ワールド 1(初回限定版) [Blu-ray](2012/07/25)三澤紗千香、梶裕貴 他商品詳細を見る ☆アニメを濃く熱く語りたい人は集まれ~!毎週水曜日と金曜日夜11時からアニメ系ネ...

アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

シアンパイルだったタクムと対峙し同時にバーストリンクと叫んだハル! 一瞬でも遅れたらやばかったけどギリギリのところでセーフだったようですね まさかバーストリンカーになるなんて思わなかった、昨日は...

タクムのシアンパイルvs.ハルユキのシルバークロウの親友対決!!そしてついに、あの人の真の姿が露わに晒される!!! アクセルワールド 第5話『Aviation:飛翔』

 バーストリンク!  間に合えェーーーー!!!  ハルユキの必死の願いを込めた、デュエルスイッチ。  そのかいもあって、なんとかシアンパイルがブラックロータスに迫る前に、シアンパイルとシルバークロ...

アクセルワールド 第5話『Aviation:飛翔』

 こちらは、今回のマイルーム2号店の方でトラバができなかった場合及びこちらから皆様へお送りできなかった場合 の代わりブログであります!!!  このブログでトラバされるって事は、f2でのトラバがお送りできなかったとご理解お願いいたします!!!  できれ?...

2012年02クール 新作アニメ アクセル・ワールド 第05話 雑感

[アクセルワールド] ブログ村キーワード アクセル・ワールド 第05話 「Aviation;飛翔」 #AccelWorld2012 #ep05 第15回電撃小説大賞〈大賞〉受賞作。ラノベ・漫画化・アニメ化・ゲーム化など幅広...

左サイドMenu

カウンター

祝2,000,000Hit達成♪ とうとう大台突破。これも皆様のおかげでございます(o ̄∀ ̄)ノ

カレンダー(月別)

11 ≪│2019/12│≫ 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

ガンダムシリーズ

◆新機動戦記ガンダムW◆

新機動戦記ガンダムW BD-BOX1

OVA・続編含め『新機動戦記ガンダムW』全般を応援してます♪
ガンダムW関連 まとめページ
感想、用語、企画など全ページへのリンクがあります。ご利用ください

2016/05/04 12巻分の用語一部更新しました

《用語》
用語集
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行
英字行
登録キャラクター名一覧
キャラクター詳細
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行、英字行

メカニック図鑑
メカニック用語詳細
年表

《企画》
年代考察
勢力図まとめ
AC暦におけるMS史(コラム)

◆Gジェネクロスレイズ◆

GCR119.jpg

まとめページ

◆ガンダムモビルスーツバイブル◆

GMB001_20190322210057cc3.jpg

まとめページ

◆機動戦士ガンダム00◆

GUNDAM OOQ
用語集などは特にありませんが、劇場版の感想は全十回というボリュームでコラム風に書かせていただきました。よろしければどうぞ。
ガンダム00関連 まとめページ

◆鉄血のオルフェンズ◆

81TuctHvlZL__CR88,0,1536,1536_
各回の感想のまとめだけ。
鉄血のオルフェンズ まとめページ

米山シヲ 応援エリア

◆梅衣堂ひよと旦那様の野望◆

1-2-2

『梅衣堂ひよと旦那様の野望』待望第1巻発売中

月刊少年ガンガンで現在連載中『梅衣堂ひよと旦那様の野望』を応援中。『ブラクロ』と同じように独自用語集も製作中!

公式特設ページ

独自用語集
第1巻

◆ブラッディ・クロス◆

ブラクロサムネ

月刊少年ガンガンで完結した『ブラッディ・クロス』をプッシュしています♪ 独自用語集あります! 

公式特設ページ

独自用語集
キャラ紹介-混血勢力-
キャラ紹介-天使勢力-
キャラ紹介-堕天使勢力-
キャラ紹介-アルカナ-
キャラ紹介-神葬-
キャラ紹介-その他-


最近の記事

最近のコメント

<>+-

最近のトラックバック

メールフォーム

管理人に何か言いたいことがあれば、ここからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

友達申請フォーム

FC2ブログランキング

FC2のブログランキングに参加中♪ 気に入っていただけたなら、一押しして下さい。

FC2ブログランキング

右サイドメニュー

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

検索フォーム

管理人から一言

お知らせ

管理人からのお知らせです。

PS4ゲーム『JUDGE EYES:死神の遺言』プレイ中。

『ガンダムW FT』コンテンツは不定期更新です。現在は11巻分までの感想と用語の更新を完了しました。

『ブラッディクロス』全12巻発売中! 用語集更新は全て無事終了致しました。

文庫・単行本(キャラクターノベル含む、ライトノベル含まず)の著者名別リストに移行しました。さすがに増え過ぎた(笑


今期の週間感想予定
日曜日:-
月曜日:-
火曜日:-
水曜日:-
木曜日:-
金曜日:-
土曜日:-
不定期:ピックアップ感想、ゲーム感想、模型関連など


場合によっては急遽順序等の変更もありますが、ご理解いただけますようよろしくお願いします。

管理人プロフィール

月詠

Author:月詠
埼玉県某所在住の34歳社会人。性別♂。名前は「つくよみ」と読む。

世知辛い世の中で嬉しいことも泣きたいこともサブカルチャーたちに救われています
詳細な自己紹介はこちら(2019版)。それ以前のものはこちら

コメント・TB、相互リンク受付中。下記の運営方針に詳細を記載しております。無条件に大歓迎と言うわけではありませんが、大部分の方は歓迎出来るかと思いますw

以下、ショートカット。
◇閲覧上の注意や規約など
Blogの運営方針・利用規約
他のBlog様と大差ない運営・利用規約ですが、初閲覧の方は簡単でも良いので読んで頂けるとありがたいです。閲覧、コメント等される方は利用規約を了承していると判断させていただきますので、「知りませんでした」は通用致しません。


◇アニメについて
アニメの評価について
歴代アニメ評価一覧
アニメアウォーズ! 受賞一覧


◇ゲームについて
ゲームの評価について
歴代ゲーム評価一覧


◇ブックス(本)について
小説の評価について
ブックレビュー一覧
   あ行の著者
   か行の著者
   さ行の著者
   た行の著者
   な行の著者
   は行の著者
   ま行の著者
   や行の著者
   ら行の著者
   わ行の著者
   複数の著者・その他
 文庫・単行本(キャラノベ含む、ラノベ含まず)は上気の著者名別になっています。

◇プラモデルについて
完成品一覧(グレード別)
完成品一覧(シリーズ別)
完成品一覧(トイ、フィギュア等)

◇その他リスト一覧はこちら
テレビ&シネマ
CD&DVD&BD
TYPE-MOON関連

ツリー式カテゴリー

openclose

アニプレッション!!

アニプレッション!!
アニプレッション!!とは

アニプレッション!!は、アニメブロガー達の合同ブログです。アニメについての問題意識・感想・考察・批評等の諸言説を発表し、アニメを語る事の面白さを伝える事が目標です。自分も末席に加えさせていただいております。
現在活動停止です

以下、アニプレッション!!メンバーのBlogです。

相互リンク(更新停止)

残念ながら一年以上の更新がない相互リンク先の方々です。サイト消滅の場合は消させていただきます。いずれまた復活し、交流が持てることを期待しています……