刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

Entries

Steins;Gate 第24話(最終話)

Steins;Gate 第24話(最終話)
『終わりと始まりのプロローグ』


≪あらすじ≫
未来の自分から届いたムービーメールに奮起し、倫太郎はもう一度紅莉栖を救うべく過去へタイムトラベルを行う。

紅莉栖を気絶させるためのスタンガン、血の代用として血糊を利用したサイリウムセイバーを手に過去へと遡る。中鉢博士が持ち逃げした紅莉栖の論文が消滅するように、メタルうーぱを事前に倫太郎が入手することで論文は何もしなくても飛行機の貨物火災事故によって消滅する。

紅莉栖に「助ける」と明言することで過去と同じ出来事を演じ、あとは中鉢博士を追い払い紅莉栖を気絶させるだけ。しかし、サイリウムセイバーは長らく使用していなかったため血糊部分が凝固してしまい使えない!? だが、血が無ければこの世界の倫太郎を騙すことは出来ない。

紅莉栖と中鉢博士の密会が始まる。時間が無くなった倫太郎は、紅莉栖が倒れる血だまりを生み出すための方法を思いつく。それは――



≪感想≫
◆無限に広がる可能性の世界-シュタインズゲート-
いよいよ迎えた最終回。個人的にオペレーション・スクルドの内容は前回予想した通りかな、と思ってる。予想外だったのは意外と充実していたアイテム。スタンガンや血糊があっさりあるなどは驚いたのだが、それも考えれば唐突なことではない、とも捉えられるのかな。

何せ倫太郎たちがいるのは「未来ガジェット研究所」で、実際にいくつかの発明品があるわけだ。サイリウムセイバーも、ああいうシロモノは見たことがないから発明品ではないのだろうか? スタンガンは何かの発明途中のものだったのだと考えている。

つまり、倫太郎だからこそ即座に用意出来たシロモノたちということ。主人公補正云々と言われてしまえばそれまでかもしれないが、そうしたことを想定した世界設定を最大限利用しているあたりは、使い方が巧いなと思う。



さて、絶対に紅莉栖を助けると誓った倫太郎。彼が使えなかった血糊の代用品として選んだのは、自分の血だった。中鉢博士を挑発して受けた傷口を自ら引き裂いて自分の血液で血だまりを作った。正直あの量の出血だと命にかかわることはもちろん、その前に大量失血でショック症状をおこしそうなモノなのだが、そこは倫太郎が気合いと根性で乗り越えたのかもしれない。

自分の傷口に手を突っ込むというのは相当な覚悟だ。私は部分麻酔で腹部の手術を受けたことがあるが、麻酔を受けていても相当のショックを受けて気絶してしまったこともある。気絶しなかったときもあるのだが、それでもかなりの衝撃だった。

それを知るからこそ倫太郎のとった行動の覚悟の重さを感じずにはいられない。あそこまでして助けると意気込むのだから、倫太郎にとって紅莉栖がどれほど大切で重要な存在なのだ、というのを改めて思い知らされた。それこそ、「自分が犠牲になったとしても」と思ったのかもしれない。



それにしても、ここまでのドラマなのに基本的に紅莉栖は倫太郎のことを覚えていない、というのが実にこの作品らしい感じがする。世界線という設定上、世界線が変われば覚えているのは倫太郎だけ。後述するが、結局今回世界線が変わったのかどうなのか原作未プレイだと解らないが、どの道β世界線の紅莉栖では倫太郎との繋がりは皆無なのだから、やはり紅莉栖は倫太郎のことを知らないし覚えているわけがないのだ。

それは紅莉栖に限ったことではない。誰もが普通は知るはずのない、可能性の自分。それを知る主人公である倫太郎に与えられたリーディングシュタイナー。

これは便利だしそのおかげで倫太郎はまゆりの死なない世界線など自分が望む世界線に辿り着くきっかけを得た。しかし、その力は彼をどこまでも孤独にし大きなモノを犠牲にさせ続けてきたわけだ。某作品ではないが、特殊な力というのはどこまでも「人を孤独にするもの」なのだと感じる。

しかし、この作品のラストに救いがあるのは、倫太郎と紅莉栖は再び出逢ったこと。そして覚えていないはずのα世界線のことを感覚的にほんのわずかだけ紅莉栖が認識していることではないだろうか。彼女が最後に「クリスティーナでも助手でもないと!」と口にしたのは、もはや条件発射だったのかもしれない(笑 なにせβ世界線の紅莉栖は倫太郎から「助手」と呼ばれたことはないはずなのだから、この言葉が出てくること自体があり得ない。だからこそ、口にした紅莉栖も口にした後、驚いていたわけだ。

倫太郎は「リーディングシュタイナーは誰にでもある」と口にする。確かにそうなのかもしれない、と思わせるシーンであると同時に、二度と交わることがないと思っていた倫太郎と紅莉栖が再会し新しい未来を紡ぐかもしれないと考えれば、これは大きな救いと言える。


人を孤独にしてしまう力すら超えた二人の運命


倫太郎にとってはリスタートとなる出逢いかもしれないが、きっとこの二人ならまた私たちが知るα世界線の二人のようなベストカップルになってくれるに違いないと信じている。



この作品は結局何が伝えたかったのか。それはきっと未来に希望を見出すこと、未来は一つに固定されているわけではないということ、未来には無限の可能性があるということ
メッセージとしてはありきたりだったかもしれないが、そのメッセージを強くダイレクトに感じることが出来る作品だったと思う。



◆最後に整理してみる
1)世界線数値+タイムリープ考察
・  1話のメール送信後     ⇒「0.571024」
・  7話のロト6実験後      ⇒「0.571015」
・  8話の萌郁実験後      ⇒「0.523299」
・  8話のるか実験後      ⇒「0.456903」
・  9話のフェイリス実験後   ⇒「0.409420」
・  10話の鈴羽を呼び止め時  ⇒「0.337187」
・  16話の世界線移動時    ⇒「0.409401」(誤植?)
・  16話のメーター数値    ⇒「0.409031」(誤植?)
・  17話の世界線変動時    ⇒「0.456914」
・  18話の世界線変動時    ⇒「0.523307」
・  20話の世界線変動時    ⇒「0.571046」
・  22話のDメール消去時    ⇒「1.130205」


小ネタからいけば、紅莉栖に倫太郎がわざわざ話しかけたのは1話で紅莉栖から話しかけられた内容を再現していることなのか? なんか紅莉栖が倫太郎に「あなた、私を助けるって言いましたよね?」みたいな声をかけて「そんなはずはない」とかやりとりをしていたような気がする。


さて、結局今回世界線は変わって……ないってことでOK? ここがやっぱり原作をプレイしていないと解らない部分。まゆりの死が確定していたα世界線と、第三次世界大戦(紅莉栖の死?)が確定していたβ世界線。そのどちらの世界線の収束からも外れた第三の世界線。順番でいえばγ世界線という言い方になるのかもしれないが、あえて倫太郎はそれを「シュタインズゲート」と名付けていた。

確定された未来のない、無限の可能性を秘めた世界。それがきっとシュタインズゲート。もしかしたら、そこに「α」やら「β」やらの概念すらないのかもしれない。何かの結末に収束する「世界線」という概念ではなく、無限の可能性を秘めた場所こそが「シュタインズゲート」ではないか。

以前世界線について鈴羽はロープで例えた。何本もの糸(世界線)が絡まって出来た一本のロープ(収束点)がα世界線やβ世界線と言った収束点が決まっているものだとするなら、そのどこかをばっさり切断することが出来れば、束になっていた糸は四散し収束することなく広がっていくのではないだろうか。

β世界線でβ世界線の収束(第三次世界大戦・紅莉栖の死)を打ち破った(厳密には世界を欺瞞した)ことで、アトラクタフィールドは寸断され、それぞれの世界線は本来収束すべき点で収束することなく無限に拡散・延長する。それによってβ世界線がベースになりながらも、そこはすでにまるで違う様相を示した無限の可能性を秘めた世界線ということ……のような気がする。

だから世界線としての移動はない。その代わり、収束していたポイントが倫太郎によって破壊されたことで無限の可能性を秘めた世界線に変貌した、のだと認識している。



それを示すかのようにラストの世界は死が決めつけられていたまゆりが生き、紅莉栖も生きる世界だった。さらに副次効果だろうが、Mr.ブラウンも萌郁もどことなく幸せそうだった。もしかしたら今もMr.ブラウンにはFBとしての裏の顔があるのかもしれないが、IBN5100は処分され倫太郎も電話レンジ(仮)を作らないから、きっと倫太郎と彼らはずっと大家と間借りしている青年とバイトという変わらない良い関係を築ける気がする。

(萌郁が鈴羽の代わりにアルバイトとしてブラウン管工房に入ったのは、もしかしたら世界の修正作用なんじゃないかとも思った。もしこの世界線の鈴羽がタイムトラベラーにならないのであれば、空きが出来たそのポジションに萌郁がはめ込まれたのかなって。あと同様に、Mr.ブラウンは誰の世話になったのか気になる。鈴羽がタイムトラベラーにならないのであれば、Mr.ブラウンは違う人に救われたということになるのか?



世界線に関連することと言えば、あとはリーディングシュタイナー。その原理は最後まで解らず。個人的にはずっと「別の世界線の自分を観測する能力」だと思っていた。そんな能力は当然普段使われることはなく、強烈なショックや思い入れがある場所・状況が引き金となって、デジャヴのような形で思い出すこともある(今回のまゆり、紅莉栖など)。逆にいえばデジャヴはリーディングシュタイナーの一片ではないか、と。

倫太郎の場合はそれが突出・特化されていた副作用で観測した別の世界線の自分の情報をすべて受信し今の自分に上書きしてしまっているのだ、と。

ただ、この理論だと別の世界線が存在していてもらわないと困る。そうじゃなければ別の世界線を観測することなんて出来ない。だが、それはどうやら本作の設定とは違う(世界線は変動した時点で前の世界線は消え、世界はあくまで一つのみ)みたいなので、この理論はすでに破綻しているわけだが。

公式の設定だからこれで納得するしかないのだろうが、別の世界(パラレルワールド的な世界)は存在しないと断言している理由がなんなのかは気になるところ。「存在しない」と言えるということは、それが「存在しない」ことを証明するために「存在しない」ということを観測しなくてはいけない。やや言葉遊びになるかもしれないが、観測出来ないから存在しない、ではダメで観測した結果として存在しないことが観測出来ないとダメなのである。

観測出来ないだけなら、それは今の人間の技術や科学などでは観測出来ないだけで存在している“かも”しれないし。


とまぁ、世界設定について愚痴をこぼしていてもしかたない(笑 ただこの真偽のほどはさして重要ではなくて、重要なのはその真偽ではなくこうしたことがいろいろと考えることが出来た、という点だ。考察というのはやはり魅力があって、こうしていろいろと良い意味でポジティブに考えさせてくれる作品はとても貴重だと感じた。



本当に良い作品を最後まで楽しませていただきました。スタッフの方々、お疲れさまでしたm(_ _)m



そういえば、劇場版が制作決定したみたいですね。最後に出てきて驚いた。ストーリー的にはこれ以上ないような気がするのだが、そうなるとZガンダムのように総集編・リメイクなものになるしかないのだが。それとも完全新作なのか? 

というか劇場版やるなら、まだ原作プレイしない方がいいのか?(笑


≪TB先 参照リンク(URLアルファベット順)≫
赤字はTBが現在弾かれてしまっているBlog様です。
現在、nifty系、so-net系はほぼ全滅。livedoorは調子がいいと送れます。

・http://adria7.blog92.fc2.com/blog-entry-975.html
・http://alicetail904.blog42.fc2.com/blog-entry-866.html
・http://altria98.blog113.fc2.com/blog-entry-972.html
・http://ameblo.jp/atgpt/entry-11017669971.html
・http://ameblo.jp/brook0316/entry-11011795588.html
(http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201109140001/)
・http://animedouganews.blog44.fc2.com/blog-entry-1978.html
・http://animegm.blog.fc2.com/blog-entry-497.html
・http://animehigurasi.blog92.fc2.com/blog-entry-401.html
・http://animetureduregusa.blog65.fc2.com/blog-entry-1208.html
・http://animumeso.blog101.fc2.com/blog-entry-2797.html
・http://aniponda.blog119.fc2.com/blog-entry-1159.html
・http://blog.crosschannel.jp/Entry/2887/
・http://blog.goo.ne.jp/gurimoe/e/0dffa9feea5f1c97e463c30
5f44d1f55
・http://blog.goo.ne.jp/mio793/e/1679faf7551f5960c51a61
bd3e1c298b
(http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/diary/201109140000/)
・http://blog.goo.ne.jp/nijigen-complex/e/32f14e3225038
58bf21e910bb8e71e39
・http://blog.livedoor.jp/mjotvithr/archives/3033573.html
・http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/52214583.html
・http://blog.livedoor.jp/s_396n/archives/51783878.html
・http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65612084.html
・http://blog.livedoor.jp/sumi4460/archives/66851217.html
・http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51622942.html
・http://blog.livedoor.jp/voler/archives/52876251.html
・http://blog.livedoor.jp/youotu-roro/archives/3032438.html
・http://blogreblog.at.webry.info/201109/article_14.html
・http://bluebluesilvermoon.blog38.fc2.com/blog-entry-3625.html
・http://chunou2.blog97.fc2.com/blog-entry-1200.html
・http://disorellan.blog61.fc2.com/blog-entry-1208.html
・http://dokuatari.blog137.fc2.com/blog-entry-309.html
・http://enkaigakari.seesaa.net/article/225835708.html
・http://fanblogs.jp/gyobayashi/archive/2450/0
・http://fllayg.com/?e=2149
・http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2011-09-17-1
・http://hibikidgs.blog.fc2.com/blog-entry-962.html
・http://hienkyaku.blog50.fc2.com/blog-entry-2197.html
・http://hyumablog.blog70.fc2.com/blog-entry-2523.html
・http://ilikemanga.blog87.fc2.com/blog-entry-1295.html
・http://innamiblog.blog28.fc2.com/blog-entry-231.html
・http://irizasama.blog95.fc2.com/blog-entry-953.html
・http://junkheadnayatura.blog24.fc2.com/blog-entry-1781.html
・http://kagura77.blog99.fc2.com/blog-entry-2975.html
・http://kakioki60.blog129.fc2.com/blog-entry-935.html
・http://kate555.blog59.fc2.com/blog-entry-1579.html
・http://kenohito.blog67.fc2.com/blog-entry-1224.html
・http://keycafe.blog27.fc2.com/blog-entry-1402.html
・http://kiokuno2.blog31.fc2.com/blog-entry-1524.html
・http://kouyanoblog.blog61.fc2.com/blog-entry-4073.html
・http://maguni.com/index.php/view/1452
・http://marixanzu.blog60.fc2.com/blog-entry-87.html
・http://merkmals.blog31.fc2.com/blog-entry-1777.html
・http://najigo.blog31.fc2.com/blog-entry-567.html
・http://naruhya.blog.so-net.ne.jp/2011-09-14
・http://nextsociety.blog102.fc2.com/blog-entry-1599.html
・http://ohayoblog2.blog99.fc2.com/blog-entry-148.html
・http://okirakutama.blog108.fc2.com/blog-entry-294.html
・http://originscenery78121.seesaa.net/article/225947539.html
・http://picoro106.blog39.fc2.com/blog-entry-5367.html
・http://plutor.blog83.fc2.com/blog-entry-1413.html
・http://rabiko.blog13.fc2.com/blog-entry-2587.html
・http://sagaturedure.blog31.fc2.com/blog-entry-5056.html
・http://scriptor.blog54.fc2.com/blog-entry-1180.html
・http://seigenjikan.blog2.fc2.com/blog-entry-2058.html
・http://seraraku2.blog59.fc2.com/blog-entry-6051.html
・http://shinsakuranikki.blog90.fc2.com/blog-entry-4380.html
・http://shirokuro585.blog109.fc2.com/blog-entry-801.html
・http://shirousausa.blog106.fc2.com/blog-entry-452.html
・http://shittakaanime.blog86.fc2.com/blog-entry-398.html
・http://sigerublog.blog137.fc2.com/blog-entry-470.html
・http://soraxcan.blog59.fc2.com/blog-entry-2887.html
・http://spadea.jugem.jp/?eid=12450
・http://strawcat.blog12.fc2.com/blog-entry-3233.html
・http://subcul.jugem.jp/?eid=2190
・http://takaoadventure.blog98.fc2.com/blog-entry-2540.html
・http://yamitarou.blog75.fc2.com/blog-entry-3016.html
・http://yasuto07.blog38.fc2.com/blog-entry-1314.html
・http://yukigetu356.blog36.fc2.com/blog-entry-543.html

もしよろしければ、拍手ボタンをポチッと押して下さいm(_ _)m 管理人のモチベーションが上がります(ぉ 
Web拍手に頂いたコメントは後日『雑記』にてお返事させていただきます。

Comment

NoTitle 

サイリウムセイバーは未来ガジェット6号機で、アニメの作中でも前に一度出て来てますね
SERN襲撃時に煙幕代わりに用いた4号機のモアッド・スネークのように、本編で使用される未来ガジェットはその前に一度それとなく紹介していたようです
α世界線で紅莉栖と別れる時に渡したタケコプカメラーもドラマCDで触れられてるようですし
スタンガンもダルが改造した強力なものだった気がします

岡部が自分を刺させて血液を調達したのは大変な覚悟ですが、鈴羽に言ったように「計算通り」でもあります
アニメだと分かり難いですが、α、β両世界線で岡部の死亡は15年後と決定されてます
逆にそれまではどうやっても殺せない運命なのでして
ダイバージェンス値を戻していく過程でそれを知っていた岡部は、刺されても死なないはずだと分かってました
しかし、壮絶な痛みでまともに動けるかどうか定かではなく、まして彼のデッドラインが保証されてるのはあくまでβ世界線にいる間の話です
シュタインズ・ゲートに移行してしまえば不確定になるので、やっぱり死んでしまったかもしれないわけで
彼にすれば紅莉栖が助かるまで保証されてれば構わなかったのでしょうけど

原作の最後まできちんとやったので、劇場版はどうなるのか不明なのですが・・・・・・
  • posted by とおりすがり 
  • URL 
  • 2011.09/14 12:53分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

世界線の設定やRSの設定に関してはアニメははしょっているので分りづらかったかもしれませんが、記事を拝見したところ、なかなかいい考察だと思いますよ。

一点だけ、アニメでは明言されてませんが、SGのダイバージェンス値は決まっています。未来の執念オカリンがタイムリープを繰り返して割り出し、そこを目指すよう鈴羽に託します。アニメのキャラツイッターでもダイバージェンス値がツイートされてるので、設定が変わっているということはないみたいです。

これ以上の事は既プレイ者がいちいち指摘するのはおこがましいですし、原作者にも失礼だと思いますので、控えたいと思います。

原作でも設定上穴が無いわけではないのですが、より詳細な設定の解説があります。おそらくプレイされれば疑問は解消されると思います。
他にもアニメでは削げ落とされてしまったSF要素等、原作には原作の魅力がありますので、もしこの作品が気に入ったのでしたらプレイすることをおススメします。


小ネタですが、サイリウムセイバーは第12話でまゆりがライト代わりに使用してるシーンがありますw
タイムリープしてなかったことになってますが・・・(使い捨てですからねw)
  • posted by 名無し@まとめいと 
  • URL 
  • 2011.09/14 12:55分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

初めまして。書き込むのは初めてですが、9話あたりから毎週記事を楽しく読ませていただきました。プレイ済みの視点からですが、その考察のレベルの高さ、特に心情面の考察は唸らされることも多々あり改めてシュタゲの世界を楽しませていただきました。

リーディングシュタイナーに関して 本作では微弱ながら誰もが持っているもの、というオカリンの結論が描かれていますが、個人的には「RSは世界線変動の際上書きがうまくされない失陥症のようなもの」という有名な考察があり、こちらも好きですね。なんらかの原因によってうまく上書きされなかった別の世界線の記憶がいわゆるデジャヴや白昼夢、というのがなんとなくしっくりきます。まぁ特殊能力であるというのと大差はありませんがw

散々言われてるとは思いますが、アニメを見たあとでも詳細なSF設定、各ルートなど原作は楽しめると思うのでぜひプレイしていただきたいですw

半年間おつかれさまでした!もしあれば、原作や劇場版の感想考察も楽しみにしてます!
それでは エル・プサイ・コングルゥ
  • posted by 烏 
  • URL 
  • 2011.09/14 13:47分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

多面的な魅力を持つ本作ですが、原作スタッフによれば一番伝えたかったメインテーマは「厨二病って、、イイよね」だそうですよw
また「SFを主眼においた作品ではなく、あくまでエンターテインメント」とも。
そもそもタイムトラベルという題材を扱っている時点で完璧に整合性のある説明をクレクレするのも少々野暮なことではないかと。

とはいえ「引き出しを開けたらタイムトラベル」で納得してもらえるなんて今日日ギャグでしか有りえませんしw科学的な考証が子供騙しなレベルで終わっていないところも確実に本作の魅力の一部です(私自身、原作をプレイしていて序盤のタイムマシン講義などでスタッフの“本気”を強く感じさせられて、物語に引き込まれる大きな要因になりましたし)。

アニメ版では尺の制限が厳しい中で、登場人物達の感情の動きに重点が置かれた作品づくりがされた結果、原作のSF的な面での面白さは半減してしまったかな、というのが個人的な印象です(その上でスタッフのその選択を支持しますが!主人公である“孤独の観測者”岡部に視聴者を感情移入させる事がこの作品の何よりのキモと思うので)。

科学考証面についてお持ちのフラストレーションを解消したいのなら、原作プレイ→小説版『円環連鎖のウロボロス』の流れを強くオススメします。
『円環~』は原作のアトラクタ・フィールド理論(の穴)を巡って複雑なトリックが仕掛けられていて、かなり読み応えがありますよ!

他にもコミックやドラマCD等の《準公式》なスピンオフ作品が数多ありますが、敢えて《完全非公式》な二次創作小説『牧瀬紅莉栖のエンドレス・デイドリーマー』も強くお薦めしておきます。先月pixivにアップされたばかりのあまり知られていない作品ですが、個人的には是非とも「公式にCDドラマ化or映像作品化して欲しい!」「シュタゲにハマった人全てに読んで欲しい!」と願わずにはいられない程の大作です。パないです。原作完了後に是非ご一読を。

あと、サイリウムセイバーは12話でとっくに登場済みですYO!
  • posted by 萌押印KY真 
  • URL 
  • 2011.09/14 15:00分 
  • [Edit]
  • [Res]

>とおりすがりさん 

こんにちは。

>サイリウムセイバーは未来ガジェット6号機で~
そのようですね。私自身記憶があいまいだったので、むしろ確認したかったくらいなので、こうして教えていただいてありがたく思っています。

タケコプカメラーは出てきたのを覚えてるんですよね。紅莉栖に説明していて、倫太郎が「根本的なところが」みたいなことを言われたような記憶がありますw スタンガンだけはまるで記憶になかったのですが、もしかしたらどこかで出てきたのかもしれませんね。

>α、β両世界線で岡部の死亡は15年後と決定されてます
なるほど。個人的にはそこで死ぬことよりも、気を失ってしまって過去の自分を騙せなかった時のリスクが大きくて、そちらの覚悟のほうが強いかなと異う感じでした。

>彼にすれば紅莉栖が助かるまで保証されてれば構わなかったのでしょうけど
同感です。彼にとって紅莉栖を救うのは、いろいろなものを犠牲にしてきたことへの謝罪と大切な人を救いたいという至極当然な願いの上に成り立っていると思ってますし、そういう覚悟だったと思いますね。


>原作の最後まできちんとやったので、劇場版はどうなるのか不明なのですが・・・・・・
ふむ、おそらく原作をプレイされているであろう「とおりすがり」さんでも解らないということは、リメイクや総集編ではない場合はかなり原作既プレイ者にとってもサプライズな内容になる可能性がありますね。


  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/14 17:09分 
  • [Edit]
  • [Res]

>名無し@まとめいとさん 

こんにちは。

>記事を拝見したところ、なかなかいい考察だと思いますよ。
ありがとうございます。劇中での見解がすでにある以上、私の考察が正解になる可能性はゼロに等しいでしょうが、そうした「正解あて」ゲームとはまたちょっと違う醍醐味があると思っています、考察というのは。

自分なりに考えて自分なりに少しでも整合性がある形を求めた結果が考察なので、それがまぁ、原作を知っている方やそうでない方にも一目置いてもらえるなら、それが正解かどうかは別にして「やって良かった」と励みになります。

>未来の執念オカリンがタイムリープを繰り返して割り出し、そこを目指すよう鈴羽に託します。
ふむ、それは確かに執念ですね。そして未来の倫太郎は過去の自分にその執念を植え付けるため、あえて一度は失敗させる道を選ばせた、というのはなかなか奥が深い。


>原作でも設定上穴が無いわけではないのですが、より詳細な設定の解説があります。
なるほど。以前にも別の方に、今の世界線理論について劇中で紅莉栖が疑問を抱く部分があるなど必ずしも完全で絶対なものではないとコメントをいただいたことがあります。

実際に理論や法則は時間をかけて観測し証明するものなので、どこまで正しいかはさしたる問題ではないのかもしれません。要はその理論でつじつまがちゃんと合うのか、と。そうした部分ではご指摘されたように、実際に原作をプレイしてみるのが良いのかもしれません。


>サイリウムセイバーは第12話でまゆりがライト代わりに使用してるシーンがありますw
サイリウムセイバー、血糊使ってるの使い捨てなのかwww 勿体ねぇwww 
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/14 17:18分 
  • [Edit]
  • [Res]

>烏さん 

こんにちは、初めまして。

>その考察のレベルの高さ、特に心情面の考察は唸らされることも多々あり改めてシュタゲの世界を楽しませていただきました。
こちらこそ、中盤以降は私の記事を読んで下さったみたいで、ありがとうございました。原作をプレイした方に、そう言っていただけるのが何よりの励みです。

>個人的には「RSは世界線変動の際上書きがうまくされない失陥症のようなもの」という有名な考察があり、こちらも好きですね。
なるほど、それはそれで確かに有力な考察ですね。

>アニメを見たあとでも詳細なSF設定、各ルートなど原作は楽しめると思うのでぜひプレイしていただきたいですw
あると言われたフェイリスルートをプレイするためだけに購入しそうな勢いです(笑 

ただおっしゃられるようにSFの設定も実際に目にしてみたいと思いますし、本当に機会さえあれば手を伸ばして原作…とはいかないけどPSP版をまずはプレイしたいですね。そしていつの日にかXbox360を手に入れてプレイしたいw


>半年間おつかれさまでした!もしあれば、原作や劇場版の感想考察も楽しみにしてます!
ありがとうございます。劇場版、とても楽しみにしているので劇場に足を運べればなぁと思ってます。

では、エル・プサイ・コングルゥ
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/14 17:24分 
  • [Edit]
  • [Res]

>萌押印KY真さん 

こんにちは。

>原作スタッフによれば一番伝えたかったメインテーマは「厨二病って、、イイよね」だそうですよw
良いのか、それでwww 厨二病良いよねっていう割にはそんなに……いや、そうでもないか。割とそんなテーマだった気がしてきた(笑


>タイムトラベルという題材を扱っている時点で完璧に整合性のある説明をクレクレするのも少々野暮なことではないかと。
ええ、そう思います。

だから私は「原作の設定は完璧ではないからダメだ!」と言って批難しているのではなくて、「不完全なのは当然。だから、こういう可能性もあるんじゃない?」と提示したのですが、原作ファンからすると「いや、原作だとこうなんだよ。それは違うんだよ」と原作が一分の隙もない整合性のある理論だと主張される方もいるので、「それはどうなの?」と思っているだけでw

>科学的な考証が子供騙しなレベルで終わっていないところも確実に本作の魅力の一部です
前シリーズである「カオスヘッド」のアニメ版のときにも思ったことですが科学ADVを名乗るだけあって、その辺はしっかりしていると思いますね。特に本作では、実際に出現したジョン・タイターをうまく自分たちの世界観に合う形で解釈・取り入れた良い例だと思います。


>主人公である“孤独の観測者”岡部に視聴者を感情移入させる事がこの作品の何よりのキモ
そうですね、同感です。原作がゲームである以上、ゲームをプレイすることが前提でのSF説明内容が多いのだと思います。でも、それをアニメでそのままやると説明だらけになってしまう。

アニメは自分のペースで読み進めることができませんから、その分だけ登場人物のドラマ性やキャラクター性を重視した選択は私も成功だと思っています。


>原作プレイ→小説版『円環連鎖のウロボロス』の流れ
なるほど。一つの参考にさせていただきたいと思います。原作はXbox360でしたよね。持ってないのでまずはPSP版からです(笑
本作はドラマCDや小説など他分野に進出しているので、がっつりハマってコンプするのは骨が折れそうですwww


>敢えて《完全非公式》な二次創作小説『牧瀬紅莉栖のエンドレス・デイドリーマー』
ありがとうございます。原作をプレイしたら検索をかけて目を通したいと思います。今からなんか楽しみですw


>あと、サイリウムセイバーは12話でとっくに登場済みですYO!
そのようですね、ご指摘ありがとうございますw
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/14 17:34分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

こんにちは。

最終回、原作プレイ済みの人間でも納得と言うか、感動できる終わり方でしたね。
最後の岡部の台詞も最後の厨二病もしくは決意表明ですかね(今度こそ、紅莉栖を守るといった・・・)
いずれにしても末永くお幸せにと言ったところですねw
でも、出会い方次第では紅莉栖はツンデレにならないという事なのかな・・・運命の人を探す的な感じだったし。

何はともあれ製作スタッフには感謝したいですね。
ありがとう、そして、ありがとう

>さて、結局今回世界線は変わって……ないってことでOK?
シュタインズゲートは"1.048596"らしいです。
また、γ世界線はドラマCD版に収録しているみたいです。
”steins;gate”、”攻略”で考察、年表、用語集などの細かく補完していますので一見の価値ありだと思います。

劇場版が決定しましたが書き込みに上がっているものに追加して10月に出る「steins;gate 8bit」の可能性もあるかもしれないですね。「8bit」のストーリーは本編の続きとして作られているようです。
  • posted by すっら 
  • URL 
  • 2011.09/14 23:04分 
  • [Edit]
  • [Res]

>すっらさん 

こんにちは。

>最終回、原作プレイ済みの人間でも納得と言うか、感動できる終わり方でしたね。
そうですか、それは良かったと思います。原作を知らなくても十分楽しめた最終回だったので、それが原作を知る方にどのように評価されているのか、というのもとても気になるところでした。


>シュタインズゲートは"1.048596"らしいです。
世界線はむしろ減ってるのですね。まぁ、世界線の数値は増えれば良いというものでもありませんけど。


>「steins;gate 8bit」の可能性もあるかもしれないですね。
なるほど。続編があるのですね。そうしたらそうなるかもしれないですね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/15 13:27分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

こんにちは、感想楽しく見させていただきました。
考察についてはすごいと思いましたが、それ以前に同じことを言っている方がいるので割愛をw

シュタインズゲートのダイバージェンスが減っているのも原作では理由付けがありますね。アニメでは尺の関係上説明がなかったみたいですが、原作やっている時、なるほどと思いましたよ。たぶん、他にも探せばシュタインズゲートのようにアトラクタフィールドの収束の影響を受けない世界線もあると思います。ただ、執念オカリンが何人必要かわかりませんが・・・ ここら辺の言っている意味はたぶん原作をやらないとわかりませんw ネタばれはしたくないのでこんな曖昧な言い方で申し訳ありません。
  • posted by 名無しさん 
  • URL 
  • 2011.09/16 14:56分 
  • [Edit]
  • [Res]

>名無しさん 

こんばんは。

>感想楽しく見させていただきました。
ありがとうございます。そう言ってただけるととても励みになります。

>シュタインズゲートのダイバージェンスが減っているのも原作では理由付けがありますね。
そうなのですか。原作のネタバレに配慮していただいてありがとうございます。いつになるかは解りませんが、原作もしくはPSP版くらいはプレイしたいなと思っているので、その時また考察とかしたいなと思っています。

いろいろと教えていただきありがとうございました。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2011.09/16 19:46分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

STEINS;GATE 第24話「終わりと始まりのプロローグ」

これが シュタインズゲートの選択――。 狂気のマッドサイエンティストにして世界の支配構造を破壊する男。失敗などありえん! 息巻いていた岡部ですが、サイリュウムに入れた血ノリで偽装って作戦上手くいく...

【Steins;Gate(シュタインズゲート) 第二十四話 終わりと始まりのプロローグ 感想】

素晴らしい最終回だった。 今年のアニメだとまどかの次に好きかな(あの花超えて 思えば、始まった当初はわけわからなくて、感想でもつまづいたりしたけど、2クール目入ってから怒涛の展開に引き込まれて、ずっと鳥肌立ちまくりでした。 原作をクリアしてないか?...

シュタインズゲート第24話(最終回)『終わりと始まりのプロローグ』の感想レビュー

自分を騙し、世界を騙したオカリンにもう一度助手は微笑みかけてくれるのか?な、クライマックス回でした。 いくつもの世界線を乗り越え辿り付いたシュタインズ・ゲートで起こった奇跡が胸熱!で、涙腺崩壊した方も多いかと。 孤独な観測者としてようやく助手との未来を見...

STEINS;GATE 24話感想

シュタインズゲートの選択をめぐる奇妙なエンドレス三週間も、今回でついに最終回です。 先に言っておきますね(*^_^*) この作品は、 完全に神アニメでしたどうもありがとうございます!!! いや~~本...

これは名作確定(Steins;Gate 最終話レビュー)

Steins;Gate 第24話「始まりと終わりのプロローグ」 ★★★★★

[終]Steins;Gate #24 終わりと始まりのプロローグ

最終回だけだと実はそんなに内容は濃くはない。一話の主人公を騙し、その後はこれまでの三週間の記憶がないメンバーに淡々とバッジを配るだけの作業です。最終回はこれまでの過程があるからこそ感動もひとしおなのだ。オチは無かったことになりクリスとも記憶がない映画「...

Steins;Gate(シュタインズ・ゲート) 24話(最終話)「全てはシュタインズゲートの選択、そして〇〇化決定」(感想)

全てはシュタインズゲートの選択! この作品が素晴らしい結末を手に入れたのも シュタインズゲートの選択でしょう。 終わりまでの盛り上がり方が素晴らしかった! 本当に本当に面白かったです!! スタッフの皆様、本当にありがとうございました。  

STEINS;GATE 第1話 ~ 第24話  終わりと始まりのプロローグ 最終回

STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第1話 ~ 第24話  終わりと始まりのプロローグ 最終回 舞台は「ニュージェネレーションの狂気」による渋谷崩壊から1年後の秋葉原。秋葉原を拠点とする総勢3人の小さ...

STEINS;GATE 第24話「終わりと始まりのプロローグ」の感想

 オカリンが牧瀬紅莉栖を救い、第三次世界大戦を回避するために、過去に戻ってなすべきことは大きく二つ。一つはタイムマシン論文をこの世から葬り去ること。もう一つは過去の自分に牧瀬紅莉栖が死んだと錯覚させること。しかし本当に死なせてはならないところが難しい。...

STEINS;GATE 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」 (最終回)

「我が名は鳳凰院凶真。狂気のマッドサイエンティストにして世界の支配構造を破壊する男。失敗など、ありえん───」 最終回アバンまで中二で格好良くきめるオカリンw このくだりもこれで最後だと思うと寂しくなるなー。アニメが始る前は序盤の主人公の痛さに耐えら?...

STEINS;GATE 24話(最終回)

厨二は世界を救う。 というわけで、 「STEINS;GATE」24話(最終回) 輝ける日々の巻。 まあ順当に答え合わせというか、 絞り立て自家製血糊にこそびっくりしたものの、 概ね予想の範囲に収まった...

「Steins;Gate」第24話(終)

劇場版、制作決定・・・ 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201109140001/ STEINS;GATE Vol.4【初回限定版】[購入者限定イベント応募券封入!] [Blu-ray] posted with amazlet at 11.09.08 メディアフ?...

Steins;Gate #24 「終わりと始まりのプロローグ」

 これがシュタインズゲートの選択だよ。いい最終回でした。そして……

Steins;Gate 第24話「終わりと始まりのプロローグ」(最終回)

「STEINS;GATE」オーディオシリーズ ☆ラボメンナンバー001☆岡部倫太郎(2010/11/24)宮野真守、岡部倫太郎 他商品詳細を見る  劇場版「Steins;Gate」が公開予定と、どんな内容になるのでしょうか? 総集編に...

Steins;Gate:24話感想&総括

Steins;Gateの感想です。 長い長い3週間の戦いの終わり。

STEINS;GATE 24話感想(終)

クリスを守り抜く

STEINS;GATE 第二十四話 感想

これよりオペレーションスクルドを実行に移す! 「STEINS;GATE」第二十四話感想です。 Steins;Gate(限定版)(2011/06/23)Sony PSP商品詳細を見る

STEINS;GATE 第24話 最終回 感想

 STEINS;GATE  第24話 最終回 『終わりと始まりのプロローグ』 感想  次のページへ

STEINS;GATE 第24話 終わりと始まりのプロローグ

紅莉栖救出の為に岡部の用意した物は、未来ガジェット6号機のサイリウム・セーバー。 これに仕込まれた血糊を使い、紅莉栖の死を欺く為に再び過去へ。 そしてまずやる事は、どう ...

Steins;Gate シュタインズゲート第24話(最終話)「終わりと始まりのプロローグ」感想

Steins;Gate シュタインズゲート 第24話(最終話)「終わりと始まりのプロローグ」 感想 鳥肌注意。

Steins;Gate #24

【終わりと始まりのプロローグ】 STEINS;GATE Vol.9【初回限定版】 [Blu-ray]出演:宮野真守メディアファクトリー(2012-02-22)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る いよいよ最終回ですね!(O ...

Steins;Gate(シュタインズ・ゲート) 第24話(最終回) 感想「終わりと始まりのプロローグ」

Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)ですが、岡部倫太郎は鈴羽と一緒にタイムマシーンで再び過去に戻ります。鈴羽はダルを「父さん」、オカリンを「おじさん」と呼びますが、椎名まゆりには敬意は払いません。 中鉢博士のタイムマシーン講座も飽きるほど繰り返していま?...

Steins;Gate 第24話 感想

最終回始まったー! いやぁ、おかりんが厨二病だとテンションあがってくるね! なるほど、血糊と気絶した牧瀬クリスティーナを見れば過去(?)のおかりんを騙せるんだな おかりん自分ことよ...

Steins;Gate 第24話「終わりと始まりのプロローグ」

『「未来を司る女神作戦(オペレーション・スクルド)」の概要を理解した岡部は、ラボへ戻って未来ガジェット「サイリウム・セーバー」を用意する。この内部には血糊が仕掛けられており、紅莉栖の血に見せよう...

Steins;Gate #24「終わりと始まりのプロローグ」 感想

遂に最終回。 何だか感無量。 「未来を司る女神作戦(オペレーション・スクルド)」の概要を理解した岡部は、ラボへ戻って未来ガジェット「サイリウム・セーバー」を用意する。この内部には血糊が仕掛けら...

Steins;Gate 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」 感想

第1話のサブタイが「始まりと終わりのプロローグ」で、最終回である今回が 「終わりと始まりのプロローグ」、感慨深いものがありますね。 今回も素晴らしい内容でした。 ずっと見続けてきて良かった...

(アニメ感想) Steins;Gate -シュタインズ・ゲート- 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」

STEINS;GATE Vol.4【初回限定版】[購入者限定イベント応募券封入!] [Blu-ray](2011/09/21)宮野真守、今井麻美 他商品詳細を見る *一週間のアニメを濃く熱く語るラジオ、毎週水曜日と金曜日夜11時から放...

Steins;Gate(シュタインズ・ゲート) 最終回まで見終えたので安らかに眠る。

もう、Stehen ovation するしかない!! STEINS;GATE Vol.4【通常版】[購入者限定イベント応募券封入!] [DVD](2011/09/21)宮野真守、今井麻美 他商品詳細を見る すばらしい最終回でした。 いままで見てきたAVG原作のアニメの中では、少なくとも完成度は?...

Steins;Gate 第24話「終わりと始まりのプロローグ」(最終話)

αでもないβでもない第3の世界線「シュタインズゲート」への糸口を探す最後の挑戦。 紅莉栖の「死」を観測した過去の自分を騙すための最後のタイムトリップ。鈴羽の乗ってきたタイムマシンの燃料は最後の一往復分となった。...

『Steins;Gate』#24「終わりと始まりのプロローグ」(最終回)

「また会えたな、クリスティーナ」 これがシュタインズ・ゲートの選択だよ。 劇場版制作決定ですって!?見に行きてぇ!! アニメが終わって寂しくなるかと思いきや、嬉しい情報でしたね。 一体どんな内...

STEINS;GATE 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」

「我が名は…鳳凰院!凶真!!」 オカリンかっけえぇww 最終回で一番かっこいい名乗り方をしましたね(つ∀`) 最後のドヤ顔で決めるところが好きw

STEINS;GATE 第24話「終わりと始まりのプロローグ」感想

ついに最終回ですよー。

Steins;Gate 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」 感想

感動しました!!凄く綺麗な まとめ方をしてくれて大満足ですよ。 一体 どの様に世界を騙すのか、前回気になって仕方が無かったのですけど まさか オカリンが身体を張って紅莉栖を助けるとは思いもよらなかったです。 オカリン、漢だぜ!カッコよかったなー。 では、今…

STEINS;GATE(シュタインズ・ゲート) 第24話(最終回)「終わりと始まりのプロローグ」感想

オレは、お前を助ける! 過去を変えずに未来を変えろ! 終っちゃった~。・゚・(*ノД`*)・゚・。 オカリンは再び過去へ跳び、助手を助けられるのか!? 助手のこと、まゆしぃ忘れてなかった・・・(´;ω;`) オカリンを見送ってくれるまゆしぃが天使! ど?...

STEINS;GATE 第24話(最終回)感想「終わり...

確定した過去を変えずに、結果を変える---------!!さぁ、いよいよ最終回!!昨晩は、思わず1話を見直してしまったくらい続きが気になっておりました。サブタイも1話に繋がるという...

STEINS;GATE 第24話(最終回) 感想「終わりと始まりのプロローグ」

確定した過去を変えずに、結果を変える------------!! さぁ、いよいよ最終回!! 昨晩は、思わず1話を見直してしまったくらい続きが気になっておりました。 サブタイも1話に繋がるというもので、またスタッフサイドのニクイ仕掛けに思わずニヤリでしたわ。 ...

Steins;Gate 第24話(終)

関連リンクhttp://steinsgate.tv/第24話 終わりと始まりのプロローグ最高にアツい展開で終わった前回果たして紅莉栖を助けることができるのか!?タイムマシンの残量はあと1往復分しかし倫太郎はそれでも自信ありげな表情を見せるそれは自分と未来の自分が出した結論...

これが、シュタインズ・ゲートの選択だよ。『Steins;Gate』24話(最終話)。

走り抜けた。生き延びた。そして、皆が、集まった。・・・・・・否、集まるであろう、という期待と共に、新たな未来が紡がれ始めた。いい結びだった。最後の最後で、改めて示され ...

Steins;Gate 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」 感想

確定した過去を変えずに結果を変える。 そのために・・・ 先にガシャでメタルを出す。 来莉栖が拾っていたのか。しかしメタルでは無いため論文は焼けるという結果に変わる。 ここで想定外のアクシデント発生、用意していた血糊が固まっている!!

(感想)Steins;Gate -シュタインズ・ゲート- 第24話(最終話)「終わりと始まりのプロローグ」

Steins;Gate -シュタインズ・ゲート- 第24話(最終話)「終わりと始まりのプロローグ」 無限とも言える選択肢の中から必死に辿り着いた、この再会が意味するように、 そこには無限の可能性がある。これが、"シュタインズ・ゲートの選択"だよ―

Steins&#59;Gate 24話

ここまですっきりした最終回が今までにあっただろうか… と思わされるほどの出来映え!ホントに何も思い残すことはない!w この作品がここまで良い作品になった理由は、やはり複線の張り方のうまさと その複線を残すことなくしっかりと回収できた点が大きかったでし...

STEINS;GATE 最終話「終わりと始まりのプロローグ」

アニメ版STEINS;GATE完結! 半分無かったことになったアレとは違って、きっちり原作通りに物語を締めてくれました! ::::::::::::::S は こ            {::::::{ :::::::::::::::G て

STEINS;GATE 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」

STEINS;GATE 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」 感想です オカリンはそこまでして 紅莉栖を そして世界を救ったんですね

STEINS;GATE第24話(最終話)感想

記事はこちら(TBもこちらへ) 元記事はhttp://sigerublog.txt-nifty.com/utakata/2011/09/steinsgate-fba4.html

Stens;Gate 第24話(最終話) 「終わりと始まりのプロローグ」 感想

「Steins;Gate」  Steins;Gate 第24話(最終話) 「終わりと始まりのプロローグ」 の感想記事です。   ついに最終回です。   劇場版も発表されましたし、まだまだ 「シュタゲ」 は熱いですね。

第24話 『終わりと始まりのプロローグ』

本文はネタばれを含みます。ご注意ください。画像はクリックで拡大されます。 スタッフ&キャストの皆さん、お疲れ様でした!!この半年間、本当に楽しかったです。終わってしまったのが凄く寂……え?映画化? ど、どういうことだってばよ…。今度は紅莉栖目線の物語で...

Steins;Gate #24 終わりと始まりのプロローグ

シュタゲ 最終話。 倫太郎はシュタインズ・ゲートへとたどりつけるのか―――。 以下感想

Steins;Gate 第24話 「終わりと始まりのプロローグ」

「これよりオペレーションスクルド(女神救出作戦)を実行に移す。時は来たれり!」

STEINS;GATE 第24話(最終話) 「終わりと始まりのプロローグ」 感想

「これより、オペレーション・スクルドを実行に移す!!」 世界を救う為、そして紅莉栖を救う為に・・・ ついにシュタゲが最終回に突入です!! いくつもの輝ける日々。 仲間との約束。 無かっ...

劇場版は……(STEINS;GATEとか神様ドォルズとか)

【TIGER&BUNNY 第24話】ラス前。虎徹さん死す、の巻。自信満々で出してきたロボットですが、奪われた武器でアッサリ倒されちゃいましたね…。武器を内蔵型にしておけば良かったのに ...

シュタインズ・ゲート 第24話

 なるほど、、血のりは持っていったけど現場で見たら固まってて使えなかったオカリン。中鉢教授にナイフで刺されて、オカリンの血で代用するのか。イイ盛り上げ方だなぁ。予想の斜め上を行ってました。でもオカリンの間抜けさも凄いな。タイムマシンに乗る前に確認するだ...

【総評】 STEINS;GATE

放送開始:2011年04月

【追記】Steins;Gate 第24話(最終話) 「終わりと始まりのプロローグ」【最終版】

「これが、『シュタインズゲート』の選択だよ」 原作同様、最後は綺麗に着地した「Steins;Gate」第24話(最終話)の感想。 少し遅くなってしまいましたが、感謝の想いを踏みしめつつ再びこの最終回...

Steins;Gate 24話 「終わりと始まりのプロローグ」 感想。

終わってしまった・・・。厨二精神が熱くなり、最高に心温まる物語をありがとうございました┏○ペコリ >>ということで、STEINS;GATE #24 終わりと始まりのプロローグ 感想です.+゚*。:゚

Steins;Gate-シュタインズ・ゲート- 第24話(最終回)「終わりと始まりのプロローグ」

あらすじ・・・「未来を司る女神作戦(オペレーション・スクルド)」の概要を理解した岡部は、ラボへ戻って未来ガジェット「サイリウム・セーバー」を用意する。この内部には血糊 ...

(アニメレビュー) STEINS;GATE 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」

「――これが、運命石の扉《シュタインズゲート》の選択だよ」 感動の最っ終っ回っ!オカリンの長かった旅も漸く完結っヽ(*゚д゚)ノ ラストの再会は本当に鳥肌モノでしたっ。総じて原作以上の魅力を引き出してくれたアニメシュタゲは今期一じゃないかなと(*´ω`*) そ...

Steins;Gate 最終話感想

ど~も darkknightです さてさて、早いものでこのシュタゲも終わりが来てしまいましたね。 ということで、「Steins;Gate」の最終話感想を書いていきたいと思います。 最終話は昨日見たので...

Steins;Gate #24(最終回)「終わりと始まりのプロローグ」

「ラ・ヨーダ・スタセッラ」……それは、魔法の言葉(何

STEINS;GATE #24(終)「終わりと始まりのプロローグ」感想

STEINS;GATE Vol.4【初回限定版】[購入者限定イベント応募券封入!] [Blu-ray]メディアファクトリー 2011-09-21売り上げランキング : 6Amazonで詳しく見る by G-Tools   とうとう最終回を迎え ...

アニメ Steins;Gate (シュタインズ・ゲート) 第24話 (最終回) 感想

第24話 (最終回)「終わりと始まりのプロローグ」

「Steins;Gate シュタインズ・ゲート」 #24(最終回)「終わりと始まりのプロローグ』

 #24(最終回)「終わりと始まりのプロローグ」    「ただ・・・もし変える事が出来なければ、わたしはここで生きていく事になる・・・ずっと 後悔したまま。 」  タイムマシンには...

Steins;Gate 第24話「終わりと始まりのプロローグ」

映画化だ…と… 比翼恋理のダーリン? それとも、まゆしールート?? どんな内容なのか気になり過ぎるね… TVアニメ「STEINS;GATE」オープニングテーマ「Hacking to the Gate」【初回限定盤】いとうかなこ メディアファクトリー 2011-04-27売り上げラ...

Steins;Gate 24話「終わりと始まりのプロローグ」

本当に素晴らしいの一言! さらに、映画化決定ですよ! STEINS;GATE Vol.4【初回限定版】[購入者限定イベント応募券封入!] [Blu-ray](2011/09/21)宮野真守、今井麻美 他商品詳細を見る

Steins;Gate「第24話 終わりと始まりのプロローグ」/ブログのエントリ

Steins;Gate「第24話 終わりと始まりのプロローグ」に関するブログのエントリページです。
  • from anilog 
  • at 2011.09.16 15:04

Steins;Gate 第24話「終わりと始まりのプロローグ」

素晴らしい最終回でした。 それ以外の言葉が見つからないぐらい、上手く纏めてくれました最終回だったと思います

Steins;Gate 第24話(最終回) 「終わりと始まりのプロローグ」

これがシュタインズ・ゲートの選択。 そしてラボメンに栄光あれ… STEINS;GATE Vol.1【初回限定版】 [Blu-ray](2011/06/22)宮野真守、今井麻美 他商品詳細を見る

Steins;Gate シュタインズ・ゲート #24「終わりと始まりのプロローグ -Achievement Point-」 最終話

これより最終ミッション、オペレーション・スクルドの概要を説明する 確定した過去を変えずに、結果を変えろ 血まみれで倒れている牧瀬紅莉栖と、それを見た岡部倫太郎 その確定した過去を変えずに、結果を変えるのだ 燃料はあと1往復が限界、過去に行って戻ってくる…?...

Steins;Gate 第24話(最終回) 『終わりと始まりのプロローグ』 感想

前向きなメッセージのある作品は、やはりいいですね。 Steins;Gate 第24話(最終回) 『終わりと始まりのプロローグ』 のレビューです。

左サイドMenu

カウンター

祝2,000,000Hit達成♪ とうとう大台突破。これも皆様のおかげでございます(o ̄∀ ̄)ノ

カレンダー(月別)

07 ≪│2017/08│≫ 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

ガンダムシリーズ

◆新機動戦記ガンダムW◆

新機動戦記ガンダムW BD-BOX1

OVA・続編含め『新機動戦記ガンダムW』全般を応援してます♪
ガンダムW関連 まとめページ
感想、用語、企画など全ページへのリンクがあります。ご利用ください

2016/05/04 12巻分の用語一部更新しました

《用語》
用語集
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行
英字行
登録キャラクター名一覧
キャラクター詳細
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行、英字行

メカニック図鑑
メカニック用語詳細

《企画》
年代考察
勢力図まとめ
AC暦におけるMS史(コラム)

◆機動戦士ガンダム00◆

GUNDAM OOQ
用語集などは特にありませんが、劇場版の感想は全十回というボリュームでコラム風に書かせていただきました。よろしければどうぞ。
ガンダム00関連 まとめページ

◆鉄血のオルフェンズ◆

81TuctHvlZL__CR88,0,1536,1536_
各回の感想のまとめだけ。
ガンダム00関連 まとめページ

米山シヲ 応援エリア

◆梅衣堂ひよと旦那様の野望◆

1-2-2

『梅衣堂ひよと旦那様の野望』待望第1巻発売中

月刊少年ガンガンで現在連載中『梅衣堂ひよと旦那様の野望』を応援中。『ブラクロ』と同じように独自用語集も製作中!

公式特設ページ

独自用語集
第1巻

◆ブラッディ・クロス◆

ブラクロサムネ

月刊少年ガンガンで完結した『ブラッディ・クロス』をプッシュしています♪ 独自用語集あります! 

公式特設ページ

独自用語集
キャラ紹介-混血勢力-
キャラ紹介-天使勢力-
キャラ紹介-堕天使勢力-
キャラ紹介-アルカナ-
キャラ紹介-神葬-
キャラ紹介-その他-


最近の記事

最近のコメント

<>+-

最近のトラックバック

メールフォーム

管理人に何か言いたいことがあれば、ここからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

友達申請フォーム

FC2ブログランキング

FC2のブログランキングに参加中♪ 気に入っていただけたなら、一押しして下さい。

FC2ブログランキング

右サイドメニュー

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

管理人から一言

お知らせ

管理人からのお知らせです。

『ガンダムW FT』コンテンツは不定期更新です。現在は11巻分までの感想と用語の更新を完了しました。

『ブラッディクロス』全12巻発売中! 用語集更新は全て無事終了致しました。


今期の週間感想予定
日曜日:ブラタモリ
月曜日:貴族探偵
火曜日:書評
水曜日:ゲームプレイ日記
木曜日:書評 or 雑記
金曜日:ゲームプレイ日記
土曜日:ソード・オラトリア
不定期:ピックアップ感想

場合によっては急遽順序等の変更もありますが、ご理解いただけますようよろしくお願いします。

管理人プロフィール

月詠

Author:月詠
埼玉県某所在住の31歳社会人。性別♂。名前は「つくよみ」と読む。

世知辛い世の中でも、嬉しいことも泣きたいことも、こんなサブカルチャーたちに救われていますwww
詳細な自己紹介はこちら

コメント・TB、相互リンク受付中。下記の運営方針に詳細を記載しております。無条件に大歓迎と言うわけではありませんが、大部分の方は歓迎出来るかと思いますw

以下、ショートカット。
◇閲覧上の注意や規約など
Blogの運営方針・利用規約
他のBlog様と大差ない運営・利用規約なので大部分の方には無関係だとは思いますが、初閲覧の方は簡単でも良いので読んで頂けるとありがたいです。何かあった時には利用規約を了承した上とさせていただきますので、「知りませんでした」は通用致しません。


◇アニメについて
アニメの評価について
歴代アニメ評価一覧
アニメアウォーズ! 受賞一覧


◇ゲームについて
ゲームの評価について
歴代ゲーム評価一覧


◇ブックス(本)について
小説の評価について
ブックレビュー一覧


◇プラモデルについて
完成品一覧(グレード別)
完成品一覧(シリーズ別)


◇その他リスト一覧はこちら
テレビ&シネマ
CD&DVD&BD

ツリー式カテゴリー

openclose

全記事表示リンク

検索フォーム

アニプレッション!!

アニプレッション!!
アニプレッション!!とは

アニプレッション!!は、アニメブロガー達の合同ブログです。各執筆者がアニメについての問題意識・感想・考察・批評等の諸言説を発表し、アニメを語る事の面白さを伝える事が目標です。
まだまだ未熟者ではありますが、私も参加させて頂いております。冬コミでも多くの名立たる方が寄稿し合って本を出す予定です♪

以下、アニプレッション!!メンバーのBlogです。一見の価値ありですよ!

相互リンク(更新停止)

残念ながら一年以上の更新がない相互リンク先の方々です。いずれまた復活し、交流が持てることを期待しています……

  • 24/10次元に在るブログ
  • aniパンダの部屋
  • Black Window in Sky
  • Hes:TEAR
  • Lounge "Himajin" Killer
  • NEO煩悩-アニメ本店-
  • outrageous
  • the albatross of peach pink
  • お絵描き倉庫('A`)(旧ミルクレモンティー)
  • くろ with life~今を楽しめればそれでいい~
  • なななな駄文
  • にき☆ろぐ
  • にじつう!
  • のんびりにリリカルに
  • まるとんとんの部屋
  • みつーの日記
  • アインのSS置き場
  • アニメって本当に面白いですね。
  • チェルキエット⌒ぱすてる
  • ミナモノカガミ
  • サブカルなんて言わせない!
  • 月の静寂、星の歌
  • 紅の終幕劇
  • 根無草の徒然草
  • 知ったかアニメ
  • 全て遠き理想郷?なブログ
  • 中濃甘口 Second Dining
  • 透明色絵本
  • 【非公式】普通の世界日本ハムが【ブログ】やってみた
  • 漫画のおすすめ
  • 無料動画アニメリンク!
  • 妄想詩人の手記
  • 妖精帝國 臣民コンソーシアム
  • 楽しくC言語ゲームプログラム
  • これは僕の進化の過程の・・・3ページ目ぐらい?ww
  • 無常の流れ 新館
  • 夢幻の灰色帝国
  • 外部記憶ver.2
  • アバトーンの理想郷
  • よう来なさった!
  • やまひで日誌
  • まごプログレッシブ:Part2~Scenes From A Memory~
  • しろくろの日常
  • ToLOVEる画像漫画
  • the albatross of peach pink
  • Spare Time
  • Ringoという名の日常
  • Garnet Clover~ガーネット・クローバー~