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おとめ妖怪 ざくろ 第13話(最終話)

おとめ妖怪 ざくろ 第13話(最終話)
『おわり、燦々と』


≪あらすじ≫
乱杭による謀反で火に包まれる神がかりの里。突羽根の遺体を護るべく里に急転した沢鷹だが、そこにはほとんどの里の住人を絡め取り、生気を吸い取って力を強大化させていた。

西王母桃を目の敵にして襲いかかる乱杭。何とかして西王母桃を護ろうとする景だったが、一緒に巻き取られてしまう。二人一緒に締め上げられる現状に、景は自分の想いを西王母桃に伝える。その言葉に、西王母桃は覚醒。自らの意思で、大好きな人たちを護るために母が施してくれた封印を解き、本来の力を取り戻し圧倒的な妖力で乱杭を葬る。


後日、神がかりの里と一緒に火の中に沢鷹と百緑が消えてしまった。それでも妖人省には日常が戻るはずであったが、櫛松らから言い渡されたのは妖人省を解散すると言う言葉。それは景・利劔・丸竜との別れを意味していた――



≪感想≫
全体的にオーソドックスだが、最終話らしく纏め切った印象。

恋物語も、ようやく景と西王母桃も結ばれたわけで、ここから先の展開はなかなか難しいだろう。後述のように、物語としてもハッピーエンドを迎えてしまって第二期は期待出来ないが、だからこそ描き切れたのだと思う。

個人的には、最後まで景がヘタレ……というか乙女心に疎い主人公属性だったのがとても好印象だった。もちろんああして面と向かって半妖である西王母桃に「好き」と言えたり、乱杭に誰よりも早く生身で向かって行ったりと精神的な強さも見せているのに、ツンデレな西王母桃が素直になれない言葉を言うと、それを真に受けてしまう辺りが景っぽいなぁ、と。どこまでも乙女心に疎くて、そして恋愛ごとにだけは弱気な景が、景っぽかった。



EDのカットでは妖人と人間たちが街中で普通に触れ合うシーンがあって、意外とあっさり二つの存在の中は縮まってしまったな、というイメージ。実はこうして二つの存在の中を縮まった演出をEDに持ってきたことに、前述のように第二期を最初から想定せずに、この1クールに可能な限りの要素を詰め込んで描き切ろうとしているスタッフの心意気が見え隠れするように感じる。

EDには火の中に消えたはずの沢鷹と乱杭が一緒に馬車に乗っている様子も映っており、EDのああした二つの存在の共存はこの二人が関わっていたのではないかと勝手に妄想してしまうw 自らの野望(西王母桃を手に入れる)ためだけに軍を動かし、干渉させて妖人省を立ち上げるくらいならば、その政治的手腕やかなりのものなのだろう。

あの火の中から百緑と一緒に脱出し改心して今度は人間と妖人の共存のため、その手腕を最大限に発揮していたのではないか、あるいは妖人省再開の裏には当然この人が手を差し伸べていたのだろうなと考えると、1話分くらい沢鷹と百緑の神がかりの里からEDまでの間のエピソードも観てみたい。



ED後CMを挟んでまさかのCパート。最後はコメディで締める辺りが、ずっと微シリアスで通してきた最終話でまさかのオチとなっていて、とても好印象。やっぱり妖人省のみんなは、最後は笑顔で幸せに終わって欲しいと思っていただけに、笑いの絶えない妖人省のENDがとても意味深に思える。

それはきっと西王母桃やみんなの願いだったはずだ。大好きな人たちが笑顔で傍に居ること。そんな富や名声ではない、大義名分や正義でもない、なんでもないような平凡な日常の幸せを(半妖という存在だからこそ)誰よりも強く願う彼女たちの、希望の形になっていたように感じるからだ。


序盤はまさかここまでレビューを続ける作品になるとは思わなかった。そのキャラ絵とは裏腹に、重厚で考えさせられる内容はとても面白かった。間違いなく、今期の大穴・ダークホースとして機能したと思う。


1クールの間、監督、スタッフ、キャストの皆様方、お疲れさまでしたm(_ _)m




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