FC2ブログ

刹那的虹色世界

アニメ・ゲームのあらすじを主体とした感想や批評のブログ。時折、日記・声優・コミック・スポーツなど幅広くレビューしています。リンクフリー、相互リンク大歓迎♪

Entries

とある魔術の禁書目録II 第5話

とある魔術の禁書目録II 第5話
『蓮の杖(ロータスワンド)』


≪あらすじ≫
オルソラを助けるべく奮闘する当麻たち。だが、切り札であったインデックスの魔滅の声も、武装シスターたちが鼓膜を潰したことで効力が激減。窮地に追いつめられる。

後が無くなった当麻たち。いったん、教会へ避難したところで、法の書を取引材料に使おうと言う案が出るも、インデックスが確認したところ、オルソラが得た解読法は100以上あるダミー解読法の一つでしかなかった。そんな中、当麻はステイルの落としたカードを目にし、その魔術特性を思い出してある秘策を打ち出す。

他のみんなを走らせている中、一人アニェーゼの前に姿を見せた当麻。アニェーゼは手にした蓮の杖(ロータスワンド)展開し、幻想殺しでは対応し辛い座標転移攻撃を仕掛けてくる―――



≪感想≫
神裂火織キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
残念ながら戦闘シーンはありませんでしたが、しっかり登場してきました。っていうか、神裂火織ってあんなに可愛かったっけ(ノ∀`*)アイター なんか、必死なところとか、色々なところで可愛過ぎて、「あー、もうなんか今回はこれだけで満足じゃね?」と思ってしまうwww しかも神裂火織のことだから、当麻並みに強情で結局なんだかんだで、何とかして恩を返そうとしそうだな(笑


実際、当麻は今回の一件に対して恩も礼も要求しなかった。今回の一件どころか全ての件に対してそうだろう。上条当麻と言うのは、そういうキャラクターなのだ。それは、相手に恩や礼を求めないキャラクターだから、ではなく、自分の意思で少しでも関わった事件は自分にとって当事者だから恩や礼を言われる立場ではない、と彼が考えているから。

例えば、神裂火織が当麻に御礼を言ったり恩を返したりしたいと考えると言うことは、多かれ少なかれ彼女が当麻を“部外者”と考えているから出るものだ。逆に、神裂火織は天草式やイギリス清教に礼を述べたり恩を返したりしたいとは思わないだろう。それは、彼らが当事者だからだ。

その認識が当麻と神裂火織では違う。神裂火織は上記のように考えているが、当麻は自分の意思で関わった以上、組織だ何だ関係なく自分も当事者の一人だ、と認識しているのだ。だから、当麻だってそうしたものの外で彼が部外者だと感じるような事件があれば、素直に御礼や恩を要求するだろう(尤も、当麻の性格上そんな事件になれば=何事にも首を突っ込む当麻が部外者に成るような事件があれば、だが)。


そういえば、女性にも可愛いキャラにも敵であれば躊躇うことなく顎を打ち抜く当麻さんがステキ過ぎだw


可愛いキャラクターと言えば、今回の天草式編で出て来た五和と言う名の少女。やたら原作既読・未読問わず、前回・前々回の感想キャプ画で出て来ていて、確かに見た目可愛い女の子である(しかも前回強かった)。本来、本質としてそもそも可愛いキャラクターを愛でる作品ではないので何とも言えないが、美琴含めて可愛くて活躍できる(この手の物語で活躍できる=戦闘力がある、だが)ヒロインたちの今後の活躍にも期待したい。



原作未読者にはややハードル高し?
原作既読の人が、今回の戦闘シーンをどう評価しているのか解らないが、本音を言わせてもらえば、良く解らないところが多かった。

いや、演出上はとても良かったと思う。魔女狩りの王始め、幻想殺し、あるいは当麻の拳、シスターたちが扉を壊そうと攻撃しているシーンなど演出・エフェクト・音響共に良くてそれはそれで満足ただ、それと中身はまた別物で……。

アニェーゼの座標攻撃は、まぁ科学側のテレポーターである黒子の能力が攻撃として転用出来る、程度には理解出来る(もちろん、細部を突き詰めれば全く違うのだが、空間に作用する、と言う意味では大枠としての理解で問題がない)。当麻が座標攻撃を打ち破ったのも、アニェーゼの攻撃パターンを見切り、幻想殺しで不意を突いたわけなので、そこは良い。ステイルによって生み出された魔女狩りの王も、駆け足だったが説明されていたので良かったのだが、その前後からが難しい。

まぁ、ステイルたちはカードを配置する為に走り回っていたわけだが、それは良いとして当麻がアニェーゼと対峙する必要があったのかどうか。まぁ、幻想殺しを持っている当麻では左手じゃないとカードが配置出来ないだろうし、そもそも魔術的知識の少なそうな当麻では手伝えるかどうかすら怪しいが、囮くらいにはなれそうなものである。アニェーゼが認識していたようにただでさえ数で劣る当麻と言う人材を一人削ってアニェーゼと一対一を作る必要性がどこにあったのか?

それも司令塔役であるアニェーゼにミスリードをさせることで成功率を上げる為、と言うのであれば納得もいく。だが、魔女狩りの王が出現した途端、あるいはその直前に外の音が止む=シスターたちの攻撃が停止した理由が良く解らない。その辺り、前回の「信頼で動くか、疑念で動くか」と言う辺りが関わっているのだろうか?

そもそも、アニェーゼが気絶すると同時にシスターたちが武装解除する部分もまるで説明がなくて困る。単純に司令塔であるアニェーゼが倒されたことで士気が低下したのか、あるいはアニェーゼが洗脳によって戦えていた為にアニェーゼが倒れると洗脳が解けてしまって戦えなくなるのか。

正直、原作を知らないと戦闘シーンの終盤は現象として受け入れられるわけだが、どうなっているのかと言う理屈の部分では把握し切れない。現象を現象として受け入れるだけで問題ない方々はOKだろうが、どうしてああなったのか?と少しでも考えると、今回の戦闘シーンはやや完成度に欠けるように見えてしまう。

原作も仮に説明がなくてこんな感じ(例えば、シスターたちの武装解除は本当にただの戦意喪失)だとしても、なんかこう、もっと描き方があったような気がしてしまう。魔滅の声を防ぐためだけに鼓膜を潰せるほどの盲信なら、魔女狩りの王にも突っ込んでいきそうなものだし。


その中では良かったのが、当麻の脆さだろう。座標攻撃は目に見えない以上、右腕にしか効力を持たない幻想殺ししか武器がない当麻にとっては天敵の一つと言える。逆にステイル辺りならば遠距離攻撃が出来る分、当麻よりはずっと有利に戦えたはず。

幻想殺しにおける天敵の一つであろう蓮の杖を使うアニェーゼの戦闘は、良い意味で当麻(と言うか幻想殺し)のウィークポイントがしっかりと描かれていたので、そこは素直に良い戦闘シーンだったと思う。



余談
ローラにはローラの思惑があったようで、それが見事に嵌ってしまった形。これでイギリス清教は傘下の天草式と言う新たな神裂火織の“泣き所”を得たわけですね。確かに食えない女狐ですが、天草式がそれを理解せずに傘下に収まるとも思えない。状況が状況だけに傘下に入らないと存続の危機だったのか、あるいはいざという時に神裂火織の足かせにならない秘策でもあるのか…。

そもそも、そんな展開になるのかどうかすら解らないわけですがw



第6話『残骸(レムアント)』。次回からは科学サイド編ですか?



≪TB先 参照リンク(URLアルファベット順)≫
赤字はTBが現在弾かれてしまっているBlog様です。
現在、yahoo系、nifty系、so-net系はほぼ全滅。楽天系は調子がいいと送れます。

※楽天系は文字化けしておりますm(_ _)m

・http://0nanairo0.blog120.fc2.com/blog-entry-614.html
・http://28903894.at.webry.info/201011/article_17.html
・http://adria7.blog92.fc2.com/blog-entry-410.html
・http://ai-mugi.blog.eonet.jp/aimugi/2010/11/ii-05-0ed1.html
・http://akashiima.blog57.fc2.com/blog-entry-425.html
・http://alicetail904.blog42.fc2.com/blog-entry-421.html
・http://ameblo.jp/norarin-house/entry-10698616931.html
・http://amkatan.blog118.fc2.com/blog-entry-1340.html
・http://anigame1.blog118.fc2.com/blog-entry-68.html
・http://animedouganews.blog44.fc2.com/blog-entry-1846.html
・http://animumeso.blog101.fc2.com/blog-entry-2288.html
・http://aniponda.blog119.fc2.com/blog-entry-670.html
・http://aquamarine1030.blog75.fc2.com/blog-entry-1140.html
・http://aragaiaragai.blog133.fc2.com/blog-entry-96.html
・http://arpus.blog121.fc2.com/blog-entry-1324.html
・http://bitayoshi.blog28.fc2.com/blog-entry-113.html
・http://blog.crosschannel.jp/Entry/2438/
・http://blog.goo.ne.jp/jin-d/e/62c24e6e0b829d9cc1bb82843bf8b04d
・http://blog.goo.ne.jp/migie_no_migite/e/3aa991e9bbc3bb1f580b
24c09b16167d
・http://blog.goo.ne.jp/sakino-k/e/e9dba2d3684fdc13460b3776ded
60f23
・http://blog.livedoor.jp/electro_railgun/archives/51614646.html
・http://blog.livedoor.jp/geallza/archives/51148158.html
・http://blog.livedoor.jp/granzchesta/archives/51513449.html
・http://blog.livedoor.jp/kansaianime/archives/51644322.html
・http://blog.livedoor.jp/katsux2/archives/51649433.html
・http://blog.livedoor.jp/koubow20053/archives/51635834.html
・http://blog.livedoor.jp/mattari_6/archives/51611182.html
・http://blog.livedoor.jp/ms_2001/archives/50934419.html
・http://blog.livedoor.jp/rin20064/archives/51761180.html
・http://blog.livedoor.jp/soul_mu/archives/65423271.html
・http://blog.livedoor.jp/t_cherry398/archives/51541575.html
・http://blog.livedoor.jp/ttyuasa/archives/3082896.html
・http://blog.livedoor.jp/youotu-roro/archives/1341371.html
・http://blogreblog.at.webry.info/201011/article_8.html
・http://bluebluesilvermoon.blog38.fc2.com/blog-entry-3209.html
・http://bosel.blog64.fc2.com/blog-entry-78.html
・http://coffeemonster.at.webry.info/201011/article_11.html
・http://crazylazykikujira.blog57.fc2.com/blog-entry-79.html
・http://cristal1102.blog84.fc2.com/blog-entry-158.html
・http://dame2otaku.blog48.fc2.com/blog-entry-2999.html
・http://dokanblog.blog107.fc2.com/blog-entry-709.html
・http://e102128.blog54.fc2.com/blog-entry-1586.html
・http://enkaigakari.seesaa.net/article/168427980.html
・http://fanblogs.jp/gyobayashi/archive/1985/0
・http://flanpoemega.blog42.fc2.com/blog-entry-1725.html
・http://fovsaikou.blog129.fc2.com/blog-entry-558.html
・http://fujiiisana.blog68.fc2.com/blog-entry-2002.html
・http://gomarz.blog.so-net.ne.jp/2010-11-06
・http://gototoraku.blog14.fc2.com/blog-entry-262.html
・http://happy2material.blog41.fc2.com/blog-entry-1988.html
・http://haruhiism.blogism.jp/archives/51528544.html
・http://harutoki2.blog18.fc2.com/blog-entry-2143.html
・http://hienkyaku.blog50.fc2.com/blog-entry-1525.html
・http://hyumablog.blog70.fc2.com/blog-entry-1945.html
・http://ilikemanga.blog87.fc2.com/blog-entry-937.html
・http://irizasama.blog95.fc2.com/blog-entry-799.html
・http://kagura77.blog99.fc2.com/blog-entry-2519.html
・http://kakioki60.blog129.fc2.com/blog-entry-472.html
・http://karuiongak.blog37.fc2.com/blog-entry-827.html
・http://kazekura.seesaa.net/article/168638606.html
・http://kenohito.blog67.fc2.com/blog-entry-656.html
・http://keropo2.blog.shinobi.jp/Entry/809/
・http://keycafe.blog27.fc2.com/blog-entry-1056.html
・http://kiokuno2.blog31.fc2.com/blog-entry-1299.html
・http://kira47.blog58.fc2.com/blog-entry-408.html
・http://kodoku21.blog83.fc2.com/blog-entry-1053.html
・http://kokonoi.blog93.fc2.com/blog-entry-610.html
・http://kouyanoblog.blog61.fc2.com/blog-entry-3449.html
・http://kuraltuka.blog8.fc2.com/blog-entry-476.html
・http://laikablog.blog53.fc2.com/blog-entry-218.html
・http://maguni.com/diary.cgi?no=1234
・http://manaduru3.blog24.fc2.com/blog-entry-637.html
・http://merkmals.blog31.fc2.com/blog-entry-1424.html
・http://mikihara.blog70.fc2.com/blog-entry-2454.html
・http://monochromenote.blog114.fc2.com/blog-entry-1152.html
・http://moon12.blog.so-net.ne.jp/2010-11-06
・http://najigo.blog31.fc2.com/blog-entry-253.html
・http://nekoko.at.webry.info/201011/article_6.html
・http://nextsociety.blog102.fc2.com/blog-entry-1133.html
・http://ngelas.blog72.fc2.com/blog-entry-313.html
・http://nontananime.blog33.fc2.com/blog-entry-117.html
・http://ohayoblog2.blog99.fc2.com/blog-entry-96.html
・http://oozoraxx.blog134.fc2.com/blog-entry-221.html
・http://plaza.rakuten.co.jp/blackwidow/diary/201011050003/
・http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201011060001/
・http://plaza.rakuten.co.jp/cherokato/diary/201011050000/
・http://plaza.rakuten.co.jp/eyeshield10/diary/201011060000/
・http://plaza.rakuten.co.jp/oboro1964/diary/201011060000/

・http://pottopetoru.blog22.fc2.com/blog-entry-814.html
・http://rabiko.blog13.fc2.com/blog-entry-2426.html
・http://reilove.blog51.fc2.com/blog-entry-4500.html
・http://shinsakuranikki.blog90.fc2.com/blog-entry-3768.html
・http://shirokuro585.blog109.fc2.com/blog-entry-402.html
・http://shittakaanime.blog86.fc2.com/blog-entry-92.html
・http://sironsiron.blog70.fc2.com/blog-entry-615.html
・http://soraxcan.blog59.fc2.com/blog-entry-2219.html
・http://subcul.jugem.jp/?eid=1762
・http://sumi4460.blog63.fc2.com/blog-entry-2519.html
・http://takaoadventure.blog98.fc2.com/blog-entry-2054.html
・http://thesecondstar.blog108.fc2.com/blog-entry-497.html
・http://thetwinkleofstars.blog71.fc2.com/blog-entry-1030.html
・http://thunderbreak137.blog103.fc2.com/blog-entry-320.html
・http://tokkurin.blog109.fc2.com/blog-entry-2131.html
・http://tsukataga.blog54.fc2.com/blog-entry-562.html
・http://vnr2034.blog133.fc2.com/blog-entry-459.html
・http://wendykai.blog60.fc2.com/blog-entry-1133.html
・http://yamitarou.blog75.fc2.com/blog-entry-2449.html
・http://yumesaba.blog89.fc2.com/blog-entry-137.html
・http://yusyu.blog34.fc2.com/blog-entry-672.html

もしよろしければ、拍手ボタンをポチッと押して下さいm(_ _)m 管理人のモチベーションが上がります(ぉ

Comment

 

>当麻がアニェと対峙した理由

えーとルーン貼りには当麻は役立たずだし
天草式を囮に本丸に一人で乗り込んだと思わせるため
で合ってます

ただ逃げ回るだけじゃ全体の動きから目論みがバレる危険があるから司令塔に囮を送る必要があったと

>シスター達が武装解除

?たしか原作だとスーパーイノケンさんにレアにボコられて山積みでノビてたはず
アニメまだ観てないけどそんな表現だったんですか
まあアニェ子がやられたから戦意喪失したでも問題ないカモですが
  • posted by ホウメイ 
  • URL 
  • 2010.11/06 13:56分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

すみません確認してみたら焦げて延びてるシスターは1/5程でまだ大多数は残ってました
かなり昔に読んだのて所々あやふやになってたようです

数で圧倒してても単独の火力(文字通り)で劣る状況で引くか進むか判断出来なくなったと
アニェ子判断だと前回オルソラとの会話で出た疑心云々が表面化したとの事です
で、上条さんとアニェ子のタイマンの結果がどちらが劣勢かという決着に直結する状況になったようです
  • posted by ホウメイ 
  • URL 
  • 2010.11/06 14:39分 
  • [Edit]
  • [Res]

NoTitle 

横から失礼
あの時、モブシスター達の殆どが鼓膜潰しちゃってるのでアニェーゼの声は殆ど届きません
声が届かないから、あの場でアニェーゼが出来たのは行動によって自分たちが有利だと示す事=上条さんとの一騎打ちで勝つ

上条さんとしても1対1は望むところ
彼の能力からしてモブシスター複数人と戦うほうが危険(実際、前回でも殆ど逃げてた)
おまけに今回作ったルーンの魔法陣は上条さんがその中に入るだけで幻想殺しが発動してしまうタイプ
アニェーゼのとの一騎打ちの場所だけは効果範囲外にしてあるので
イノケンティウスはアニェーゼを攻撃することが出来ませんw
ついでに言うと、ステイルは究極の設置系防御型魔術師で、ルーンの枚数で能力が左右されます
今回は攻城戦のため、予め設置する事が出来ず、使用できたのもたった4000枚程度
それを効果的かつ迅速に設置しなければいけないので、彼からしたら上条さんの存在が邪魔にしかならない

他にも有りますが長くなるのでこの辺で
てかこれ入れたら確実にテンポが悪くなるので省いて正解かと原作読者がつぶやいてみたり
  • posted by  
  • URL 
  • 2010.11/06 20:14分 
  • [Edit]
  • [Res]

>ホウメイさん 

こんばんは、コメントありがとうございます。

>ただ逃げ回るだけじゃ全体の動きから目論みがバレる危険があるから司令塔に囮
なるほど。まぁ、その辺りはミスリードを誘う為として考えられなくない部分ではあるので、個人的にも記事に書いてあるように大して問題視していないのですけどね。

>数で圧倒してても単独の火力(文字通り)で劣る状況で引くか進むか判断出来なくなったと
アニェーゼは、数で押し切れると口にしていたので、(まぁ、それが虚勢なら別ですが)その判断はどうかな。そもそも、シスターたちは勝つ・負けるの判断で戦っていたようには見えない。もし、その判断で戦っているのなら鼓膜を潰すほどの盲信っぷりは何だったのか? そこまでローマ正教に盲信しているのであれば、戦力優劣における判断はそもそも間違いで、ローマ正教の教えの為ならば殉職するくらいの気がありそうな気がします。

>アニェ子判断だと前回オルソラとの会話で出た疑心云々が表面化したとの事です
これも解るような解らないような部分なんですよね。オルソラは、当麻たちは『信じる』ことから入るのに対して、ローマ正教は『疑う』ことから入ると違いを述べている。

つまり、ローマ正教にとって疑念や疑心から対象を認識するのは普通のこと。逆であるなら、自分たちの正義や勝利が危うくなって疑心暗鬼となって力が発揮出来なくなると言うことで納得はいくが、そもそもかつて同志であったオルソラがそう断言したように、疑念で動くローマ正教が疑念や疑心のせいで失脚すると言うのは、なかなか腑に落ちないところです(汗
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2010.11/06 21:33分 
  • [Edit]
  • [Res]

>匿名希望さん 

こんばんは、コメントありがとうございます。

>あの場でアニェーゼが出来たのは行動によって自分たちが~
その思惑は原作で記されているのでしょうか? アニェーゼと当麻の戦いは一騎打ちで観戦出来ないので、そうした意義は見えないのですが。

>彼の能力からしてモブシスター複数人と戦うほうが危険
そうですね、それはあると思います。でも、当麻は戦う必要性を最初から感じておらず、時間稼ぎに専念しているのであれば、逃げ回るのでも良かったのでは?

>上条さんがその中に入るだけで幻想殺しが発動してしまうタイプ
ここから先の説明が、アニメでも欲しかった。別に一から十まで説明する必要はないけれど、せめて「どうして当麻は、ステイルたちとは完全に別行動をする必要があったのか」と言う部分は必要でしょう。

匿名希望さんが説明された部分でいえば、「当麻が中に居るだけで結界が幻想殺しによって発動しなくなる」と言う部分だけで十分。その一言を、ステイルが踏み込んできた時に一言二言入るだけでずいぶんと違う(ちなみに枚数に関しては、ステイルが劇中で言及済み。究極の設置系云々はないが、そこは省ける部分)


まぁ、このアニメが最初から原作既読者を対象にしたアニメ化であるなら、解らないと声を上げている私にはそもそも「じゃあ原作読め」と言うことになるので、私はもう何も言えないわけですがw
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2010.11/06 21:44分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

このアニメ、一期の時から感じてたんですが原作通りやろうとしすぎてて、地の文がないから説明不足になりがちなんですよね。
原作は地の文でも説明が多く、それでいて勢いがある文章だからいいんですが、アニメで原作通りやろうとするとテンポが悪くなるから説明を省き、結果
「いや、その表現だけじゃわかんないだろ」
と既読者でも思っちゃう部分が多々あります。
原作通りやるにしてももう少し巧く説明と両立させて欲しいですね。
  • posted by ネコ祭り 
  • URL 
  • 2010.11/06 22:54分 
  • [Edit]
  • [Res]

 

盲信とは信じる事ではなく考えない事です
自己解釈だとアニェ子達自身今回のローマ正教の采配に納得いってなかったのを盲信という形でごまかしてたのではと考えてます
完全な盲信だと前話のオルソラとアニェ子の会話に違和感がありますし(どこと無くローマ正教が悪役みたいに言ってた気がする)
  • posted by ホウメイ 
  • URL 
  • 2010.11/07 00:49分 
  • [Edit]
  • [Res]

>ネコ祭りさん 

こんばんは、コメントありがとうございます。

>原作通りやるにしてももう少し巧く説明と両立させて欲しいですね。
原作を手にしたことがないのでわからなかったのですが、原作ではもっと地の文があるのですね。とりあえず、それで一安心です。

この作品は、ネコ祭りさんが危惧しているように原作既読者なら解る部分が多く、当初から原作既読者に向けて発信されているように感じます。その是非はともかくとして、その方針でいけば地の文・台詞含めて原作のままでやる、というのは一つの方向性で間違いはないでしょう。

けど、ネコ祭りさんがおっしゃるように媒体・メディアの違いがある以上、地の文の説明部分含めて両立させて欲しいですね。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2010.11/07 01:08分 
  • [Edit]
  • [Res]

>ホウメイさん 

たびたびコメントありがとうございます。

まずは、ホウメイさんが今回書き込んで下さった中身について異論はありません。私も全く同じ意見です。

ただ、少し誤解されているようですが、私はアニェーゼについて今回の戦闘では何処にも不満点を言及していませんので、そこだけ理解していただければな、と思います。

私が疑問視しているのは、アニェーゼではなく名前もない200人以上いるらしい無名の武装シスターたちの方です。私の記事やコメントで語彙足らずなのでしたら、申し訳ないですが、読み返してもあまりそういう部分があるようには思えなかったので、ハッキリとここで明記させていただきます。

ホウメイさんがおっしゃるように極度の盲信は自己による思考を意図的にしないようにし、代わりに神や教会の教え・指針を強く信じ込み、それに従順でいようとすることでしょう。

その点でいえば、命令ひとつで鼓膜を躊躇いなく破る武装シスターたちは、アニェーゼら命令を出すごく少数のシスターたちとは違い、少なくとも原作を知らない私の眼には、極度に極まった盲信的な部分が見えるのです。

そんな武装シスターたちが、鼓膜を破ることに躊躇いは見せないのに、魔女狩りの王を見せられただけで戦闘放棄と言うのは、あくまで私の主張として「アニメの描写だけみると、それはどうなの?」と思っている(あくまでアニメの描写から得られる情報だけでみると、ということ。逆にいえば描写次第では、戦意喪失でも納得いく)。

無名シスターたちも実は盲信なんてしてないんだ!ごまかしの盲信でも平気で鼓膜破るんだ!鼓膜は破れても死なないけど魔女狩りの王は死ぬからその違いだ!とホウメイさんが主張されるのであれば、それはそれで良いと思います。それもまた一つの主張です。

原作にどのような記載があるかは存じませんが、あくまで一アニメ作品の一本として見たときに、私はその理由だと腑に落ちない部分があるかなぁ、と感じているだけです。
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2010.11/07 01:21分 
  • [Edit]
  • [Res]

天草式 

>いざという時に神裂火織の足かせにならない秘策でもあるのか
むしろ一定の足かせが無いと神裂さんが危ないことをしでかしかねないことを一番解っているのが天草式だという可能性も。
  • posted by 岩 
  • URL 
  • 2010.11/07 10:59分 
  • [Edit]
  • [Res]

>岩さん 

こんばんは、コメントありがとうございます。

>一定の足かせが無いと神裂さんが危ないことをしでかしかねないことを
なるほど! その観点は無かったなぁ、参考になりました。

確かにイギリス清教にとって有利に働かせるはずの足かせが、実は天草式が神裂の身を案じて危険なことをさせない為にっていうのは、あり得そうですね。

そして、やっぱり神裂が動くと天草式も一緒に動くと言う構図になりそうw
  • posted by 月詠 
  • URL 
  • 2010.11/07 20:19分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

Trackback

トラックバック URL
»»この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

上条さん、女子供でも容赦ねぇなぁ~ 下手したら殺されていたかもしれないから、仕方ないけど、 女の子の顔をグーで殴るのはさすがにちょっと・・・ にしても、あんなに派手に吹き飛ぶほど上条さんのパンチに威力あるのか? とある魔術の禁書目録Ⅱ 第1巻...

『とある魔術の禁書目録?』第5話 感想

幾らなんでも今回の上条さんはやり過ぎだと思うの。 法の書編完結です。 シリーズ最後という事で色々気合いが入ってましたね。 非常に見応えのあった回でした。 全てはローラ=スチュアートの掌の上っ...

とある魔術の禁書目録II 第5話 『蓮の杖(ロータスワンド)』 感想

オルソラ・アクィナス編のクライマックスで、なかなかいいボス戦でした。とある魔術の禁書目録II 第5話 『蓮の杖(ロータスワンド)』 の感想です。

とある魔術の禁書目録II #5「蓮の杖(ロータスワンド)」の感想

 オルソラが法の書の解読に成功したことによって、ローマ正教から追われる立場になり、天草式に庇護を求めた。しかし、それを知らない上条さんがローマ正教にオルソラを渡してしまい、オルソラの身が危うくなってしまった。上条さんがステイルとインデックス、それに天草...

とある魔術の禁書目録II #5

【蓮の杖】 とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫)著者:鎌池 和馬アスキーメディアワークス(2009-07-10)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る お前の幻想は終わったよ! 

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 感想

今回で法の書編は完結です。 法の書編は、どうも原作の端折り具合が目立った上に、原作を読んでいないと 話について行きにくい部分がありましたね。 この辺は1期もそうでしたが(笑)  とある魔...

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド」 感想

「ああ、その通りだ。  お前の幻想は終わっちまったよ  アニェーゼ・サンクティス」 とある科学の超電磁砲(限定版「figma 白井黒子」同梱)(2011/04/28)Sony PSP商品詳細を見る

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

法の書編ラストは上条さんがグー2発でガツンと解決!(汗

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖」 の感想

とある魔術の禁書目録 22 (電撃文庫 か 12-26)鎌池 和馬 灰村 キヨタカ by G-Tools 照明:イノケンティウス に泣きながら興奮した!! -公式サイト・Wikipedia- とある魔術の禁書目録?<インデック...

[アニメ]とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖-ロータスワンド-」

力の誤用と力の発散、それらが交錯するとき、戦争が始まる。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

メロンの乗ったプリンが土産とは、土御門もうまいことを言うw

とある魔術の禁書目録II 第5話

第5話『蓮の杖(ロータスワンド)』とある魔術の禁書目録? 第1巻〈初回限定版〉 [Blu-ray]今回は・・・アニェーゼとの勝負ですね。

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

上条君が放った渾身の一撃! 何だかんだ言っても相手は女の子なので、寸止めかお馴染みの説教で済ませると思っていたので、躊躇いが感じられない容赦のない一撃には、おもわず笑ってしまいましたw

とある魔術の禁書目録II第5話「蓮の杖(ロータ...

上条さん容赦ないっスwwルチアの顔芸の続きもなしに、なんだか相当あっさり終わりましたエピローグがあるのは嫌いじゃないんだけど、流石にさらっと終わりすぎだろw神裂・いいか...

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

こええぇぇ(;゚Д゚) シスター達は一気にドアをぶち壊して入ってくると思ったんだけど、上条さんたちが法の書の解読について話し合っている時は何もしてきませんでしたねw ちゃんと空気読んでドアの外で話が終わるのを待っていたのでしょう(つ∀`)

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

「テメェの幻想(じしん)は、とっくの昔に殺されてんだよ」 当麻達がとある作戦で、ローマ正教との戦いに決着を付ける話。 今週の大体の内容としては ・インデックスは以前に「法の書」を一度目にしてる為、...

とある魔術の禁書目録第5話 アニェーゼさんがガード堅くてパンチラは無しです

とある魔術の禁書目録 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」 今回は魔導書がらみの話も一応決着 サービス少なめでバトル回です あらすじ インデックスの「魔滅の声(シェオールフィア)」で優勢に思われた上条たちだが、アニェーゼ隊の狂信的な信仰と数の攻...

「とある魔術の禁書目録II」第5話

   #05「蓮の杖」ローマ正教のシスターたちから攻撃を受ける当麻たち。数において劣勢を強いられた彼らは、近くの聖堂に逃げ込み、状況を打開するための策を練る。そしてある作...

とある魔術の禁書目録? 第5話 蓮の杖(ロータスワンド)

第5話のあらすじ 耳を潰し、魔滅の声封じをしてきたアニェーゼ部隊。 追い詰められた当麻たちは、寺院に立てこもり、一計を案じる。 そして、当麻は単身、アニェーゼの元へ・・・! 久々の神裂ねーち...

[アニメ感想] とある魔術の禁書目録II #05 蓮の杖(ロータスワンド)

禁書II 第5話。 「法の書」編クライマックス。オルソラや天草式の運命は―――。 以下感想

とある魔術の禁書目録? 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

「お前の幻想は終わっちまったよ…!」 頭脳プレーで幻想をぶち殺す上条さん! 今週はオルソラ編ついに決着。ということで格好いいセリフに必殺のあの技に、 そして戦い後の恒例のアレまで揃っていろいろと大活躍な上条さんだった(笑)

とある魔術の禁書目録II 5話「蓮の杖(ロータスワンド)」(感想)(神裂火織)

上条当麻にはローマもイギリスも関係ない!! 仲間の協力を得て、アニェーゼを打ち破ります。 上条さんの強さは幻想殺しと敵を折伏する説教ですが、 その説得力は仲間にも向けられる事に今更気づきまし...

【アニメ】とある魔術の禁書目録II 5話 もう一度あそこへ・・・いやだ!!

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」 の感想を 玉砕覚悟で攻めてくるローマ政教!! 数の上でも圧倒されているのでどんどん追い詰められていく一同 そんな時、上条さんがある作戦を思いつく アニメ動画館に とある魔術の禁書目録II 第5話 ...

とある魔術の禁書目録Ⅱ 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

魔滅の声対策として自ら聴覚を奪う敵さん。 魔滅の声を封じられて一気にピンチの当麻御一行様。 この場を突破する手段は…法の書! 法の書に書かれた天使の術式の封を解くと宣言すれば交渉に使える、が…。 法の書の所在は不明。 でも~? インデックスは法の書を解...

とある魔術の禁書目録? 第05話 感想

 とある魔術の禁書目録?  第05話 『蓮の杖(ロータスワンド)』 感想  次のページへ

とある魔術の禁書目録? 5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

土御門さん、冷やかしに来たんですかw とある魔術の禁書目録? 第1巻〈初回限定版〉 [Blu-ray](2011/01/26)阿部敦井口裕香商品詳細を見る

アニメ とある魔術の禁書目録II 第05話「蓮の杖(ロータスワンド)」 感想

とある魔術の禁書目録II 第05話「蓮の杖(ロータスワンド)」の感想です。ネタバレ含みますので注意して下さい。

とある魔術の禁書目録2 第5話「蓮の杖」

こんなつまらないまま事件を終わらせない-----------!!オルソラを救おうとした当麻と共に戦いを請け負ってくれた仲間たち。この戦いの行方は・・・!!だがシスターたちも捨て身の作...

とある魔術の禁書目録II 第05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

オルソラを救うためローマ正教との大戦争「とある魔術の禁書目録II」の第5話。 インデックスの歌を防ぐために自ら耳を潰すシスター達。 再び数に押されて追い詰められてしまうインデックス達は教会の中に...

とある魔術の禁書目録Ⅱ 5話

男なら、拳一つで勝負せんかい!!というわけで、「とある魔術の禁書目録Ⅱ」5話剣はペンよりも強しの巻。くぎゅ幼女に顔面パンチきたー!しかも二発ぶち込んだー!!さすが上条さん...

とある魔術の禁書目録Ⅱ 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

完全にあぶない人になってしまったくぎゅシスター 当麻が最初ボコられるのもお約束(ぇ 頃合いを見て?逆転タイム突入! 成敗!! 相手がくぎゅキャラだろうがお構いなしですね~ 2発もぶん殴っちゃいました(^_^;) そして当麻は力つき…いつもの病院

とある魔術の禁書目録<インデックス>II #05「蓮の杖(ロータスワンド)」

とある魔術の禁書目録<インデックス>II #05「蓮の杖(ロータスワンド)」です

とある魔術の禁書目録II 第5話 蓮の杖

法の書があれば・・・

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

お前の幻想は終わっちまったよ――! 耳まで潰して反撃に出た。 追い詰められ、インデックスは法の書の記憶を開放しようとするが…。 それはさらにインデックスへの追っ手を増やすことにもなる。  ▼ とあ...

とある魔術の禁書目録?(2期) 第5話の感想

今回の話では、アニェーゼ以外のシスターさんの活躍は ほとんどありませんでした。 アンジェルネの顔が見られなくてちょっと残念。 今回で法の書編は終了。 次回は、超電磁砲の面々が登場するようです。 ちょっと、懐かしいです。 禁書目録(2期) 第5話 

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖」

とある魔術の禁書目録? 第1巻〈初回限定版〉 [Blu-ray](2011/01/26)阿部敦井口裕香商品詳細を見る  武装シスター達が自らの鼓膜を破り、インデックスのシェオールフィアは通じなくなりました。耳から大量...

『とある魔術の禁書目録II』#5「蓮の杖(ロータスワンド)」

「テメェの幻想(じしん)は、とっくの昔に殺されてんだよ!」 インデックスの「魔滅の声」の攻撃を防ぐため、 耳を潰し、襲い掛かってくるローマ正教のシスターたち; 数の上で負けている当麻たちはいったん建物に逃げ込むが、 対応を迫られていた。

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖-ロータスワンド-」 感想

パネェ(笑) さすが、上条さん。 悪いことしたら幼女だろうがなんだろうが、説教と共に容赦なくグーで顔面を殴る、それが上条さんクオリティ(´・ω・`)b 【関連サイト】 http://www.project-index.net/

とある魔術の禁書目録II 第5話

 やった~来週からレールガン編、、、だけど、大丈夫なのかな?きゃっきゃうふふ的な要素が少ないんじゃないかなぁ、などと予告を見て心配してますが、「とある魔術の禁書目録II」 第5話の感想を書いてみたいと思います。

とある魔術の禁書目録II #05『蓮の杖(ロータスワンド)』

魔滅の声を回避するため、自分の鼓膜を破いたシスターたち。インデックスに迫る彼女をステイルと建宮が守りつつ、上条さんが呼ぶ建物内へと避難する。

とある魔術の禁書目録? 5話感想。

前回、グロ注意で終わりましたね。耳にペン刺すとか正気の沙汰ではありませんよ(汗) 耳にペンを刺したシスターの方を心配してしまいますw どうやら、耳を潰したシスターにはシェオールフィアは聞かないご様...

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

・法の書  法の書の解読法の全てがダミーということでしが、現実においてもこのようなことばかりな気がします  法の書とはすべての人が求めるような重要性の高いものであり、このように現代社会におい...

とある魔術の禁書目録II 第5話 蓮の杖(ロータスワンド)

とある魔術の禁書目録II(インデックス) 第5話 蓮の杖(ロータスワンド) 数で劣勢を強いられる上条たちは、なんとか聖堂のひとつに逃げ込むのだが アフィリエイト FC2 Blog Ranking 人気ブログランキングへ

とある魔術の禁書目録? 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

説教してやんよ( ・ω・)=つ グーパンもしてやんよ( ・ω・)=つ そのうえで、助けてやんよ(゚Д゚) 上条さん、カッコイイヾ(*´∀`*)ノ゛ シスターたちの万年筆攻撃により、追い詰められる上条当麻!インデ...

いんでくす

どうも インデックス今回は戦い入ってておもしろかったです 感想は続きから!

とある魔術の禁書目録?第五話 感想

照れ顔の神裂火織が可愛い過ぎる件 「とある魔術の禁書目録?」第五話感想です。

とある魔術の禁書目録Ⅱ 5話感想

説教を聞かぬと言うなら殴るだけ

アニメ とある魔術の禁書目録? 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」  感想

「魔滅の声」を防御され、逆転してしまった戦局。 そして上条さん達がとった作戦とは・・・。 「法の書編」最終章、ネタバレありです。

とある魔術の禁書目録II #5「蓮の杖(ロータスワンド)」感想

今回で天草式関連は終わりくぎゅううううううは完全に顔芸しかし上条の容赦のないグーパンチ神裂のデレはいいねぇ上条の考えは主人公の王道って感じでもいつまでもその考えでいけるかって言ったらきびしいんでないかいそういう話も今後出てくるのかな最後は丸く収まった形...

「とある魔術の禁書目録II」第5話感想

すっげぇ~ 顔面グーパンチ2発とは( ▽|||) まあそれはともかく、ステイル達が登場してからの流れがカッコ良かったですね~ BGMやバックで燃え盛る炎とかも良かったんですが、 やっぱりああい...

とある魔術の禁書目録II #05「蓮の杖(ロータスワンド)」 感想!

最ッ高に面白い。興奮しっ放しだぜ

とある魔術の禁書目録?:5話感想

とある魔術の禁書目録?の感想です。 拳で解決するアニメ。

とある魔術の禁書目録II #05

とある魔術の禁書目録II #05 「蓮の杖(ロータスワンド)」 上条vsアニェーゼのタイマンバトルがスタート。 ニッコリ笑うローラさんの策士っぷりがいいよ~。

とある魔術の禁書目録II#5「蓮の杖(ロ...

全てはローマ正教に仕組まれた罠。アニェーゼ部隊から当麻たちはオルソラを守ることが出来るのか!?「蓮の杖(ロータスワンド)」戦いが数の上で不利な当麻たちは聖堂に立てこもり...

とある魔術の禁書目録? 第5話

とある魔術の禁書目録? 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 です。 <キャスト> 上条 当麻:阿部敦 インデックス:井口裕香 御坂 美琴:佐藤利奈 ステイル=マグヌス:谷山紀章 神裂 火織:伊藤静 ...

とある魔術の禁書目録?第5話 「蓮の杖」 感想

「言う事を聞きしうちは天草式をローマ正教から守りたると かくも美味しい利益はないでしょ?」 第5話「蓮の杖」感想は続きから

とある魔術の禁書目録Ⅱ 5

第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」前回、自らの耳を潰したシスター軍団との戦いの続きです。自滅覚悟が一番怖いってあたり、神風特攻隊を思い出しました。法の書関連の説明はチン...

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

「あなたの幻想を打ち砕く!」

「とある魔術の禁書目録II」5話 蓮の杖(ロータスワンド)

アニェーゼと上条の戦いは特殊な力で攻撃しても上条防いじゃうしどうすんだ?って思ったらまたずいぶんと変わった攻撃だった。あれなら防ぐのが難しいし右手も使いづらい。 で、これでどうすんだって思ったら...

(アニメ感想) とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

とある魔術の禁書目録? 第1巻〈初回限定版〉 [Blu-ray]クチコミを見る *一週間のアニメを濃く熱く語るラジオ、毎週水曜日夜11時から放送の「ピッコロのらじお♪」をチェック!掲示板も設置、リアルタイムで是非DJに突っ込みを入れてください。アニメブロガー達の

(感想)とある魔術の禁書目録? 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

とある魔術の禁書目録? #05 「蓮の杖(ロータスワンド)」 アニェーゼと上条ちゃん、相手の幻想を打ち破ったのは・・・

(アニメレビュー) とある魔術の禁書目録? 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

相手が女の子でも悪いことしたら容赦なくぶん殴る!それが上条さんクオリティ。 お得意のご説教というより二発殴ってだけで終了な気がした禁書2期第5話。あと恥ずかしねーちんが可愛かったの巻(苦笑)

『とある魔術の禁書目録II』第5話

第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」ピンチの時には・・・沢山持ってて良かったルーンカード。

ステイルは良いツンデレ。(とある魔術の禁書目録? 第5話レビュー)

とある魔術の禁書目録? #5「蓮の杖(ロータスワンド)」 ★★★★☆

とある魔術の禁書目録? 05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 感想。

新キャラの活躍舞台は今後用意してあるし、そういう意味では・・・うん、いいキャラ紹介編でしたねw。 オルソラ勘違いオチは、耳まで潰したローマシスターの立つ瀬がなさすぎて可哀想ww >>ということで、インデックス? #05 蓮の杖 感想です.+゚*。:゚

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

待ってました週末です。 とあるアニメの黒歴史……じゃなかった、とある魔術の禁書目録の改変レビューです。 ある意味、このブログも終末を迎えそうだぜ…… では、前回のあらすじから―― ~前回のあらすじ...

とある魔術の禁書目録II #05 蓮の杖(ロータスワンド) レビュー キャプ

クリックで別ウインドウ原寸大表示 インデックスの魔滅の声に為す術もないと思われたシスター達 だったが、シスター・ルチアが号令をかけると、シスター達は 迷わず万年室で自分の両耳の鼓膜を突き破り摩滅の声を回避する。 インデックスを助けにステイルと建宮斎字が駆

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」感想

 今回でオルソラを巡る話がひと段落に。当麻達はオルソラを守り通すことができるんでしょうか…?今回は神裂にやられました~。まさかああくるとは…。

とある魔術の禁書目録? 第05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

大門ダヨ 前回 自らの耳を潰したシスター達・・・ これではインデックスの「魔滅の声(シェオールフィア)」が通じない・・・

とある魔術の禁書目録II 5話 感想

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 こまけぇ話は置いといて、 とりあえず最後の事後報告に来たねーちんが可愛かったわけで。 デレた表情といい、首筋から鎖骨にかけてのライ...

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

「とある魔術の禁書目録II」の第5話は「法の書」編の最終回。 多勢に無勢な当麻たちにインデックスのシェオールフィアが味方したかと思ったが、アニェーゼのシスター軍団は鼓膜を破る荒業で防戦した。シェオールフィアは直接相手の精神に作用するのかと思ったが、残念な

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖」

ん?上条さんとオルソラがいつの間にか安全圏へ バトルシーンは主に上条さんがボコられているシーンが格好良かった。 蓮の杖ですがしつこく杖の尻尾を描写していたけど結局どういうメカニズムの魔術な...

とある魔術の禁書目録II  「蓮の杖」

上条さん女性を2回も殴った

とある魔術の禁書目録II 第5話 蓮の杖(ロ...

今更ながら、第22巻を買ってきました。アニメイトで買うと決めているので、なかなか買いに行けませんでした。 インデックスさんの出番が増えると言うことはそれだけ危険な状況に...

とある魔術の禁書目録? 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

幼女をマジ殴りできるのは上条さんだけ! ホント…どっかの団体から苦情来なけりゃいいけど とある魔術の禁書目録? 第1巻〈初回限定版〉 [Blu-ray](2011/01/26)阿部敦井口裕香商品詳細を見る

とある魔術の禁書目録II #05 「蓮の杖(ロータスワンド)」

こんばんは、マサです。 早いもので、もう5話です。 長編1本目が終了です。 #05「蓮の杖(ロータスワンド)」、いきましょう。

(アニメ感想)とある魔術の禁書目録II 第05話「蓮の杖(ロータスワンド)」

あらすじ ローマ正教の圧倒的な数の前に打つ手のなくなった当麻たちはインデックスの中にある「法の書」を解読しようとする。 しかし、オルソラの発見した解読法はトラップと用意されていた間違った解読法だった。 そこで当麻たちに残された作戦とは・・・ 「てめぇ...

とある魔術の禁書目録II #05『蓮の杖(ロータスワンド)』

上条さんがマジパネェっす! 建宮も今回はあんま見せ場無かったけどカッコイイぜ! …の一方で、アーク・ビショップともタメ口聞いちゃってたり やたらとデキル魔術師っぽいステイルはと言えば… 仕方ないよ、だって彼は確かまだ14歳だもんw きっと伸びシロが沢山あるのだ…

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

future gazer(初回限定盤)(DVD付)(2010/10/13)fripSide商品詳細を見る とある当麻の顔面パンチ インデックスの歌を、鼓膜破壊で回避され 退却を余儀なくされる当麻達 いやー… 破壊した...

【とある魔術の禁書目録? 第5話-蓮の杖 ロータスワンド】

インデックスがたまたまイギリス正教だから、イギリス正教を助けた。さらりとかっこ良い事、言えるあなたはさすがイケメン!

『とある魔術の禁書目録?』 第5話 観ました

なるほど… 集まった味方勢力のチカラ(能力)を勘案してイロイロと対処することに決めたって訳ですかい?そういうことがアレだけの魔術師を前に出来るってのは、また、素晴らしいことですだね。当麻くんもただの不運な高校生ってわけではないって事ですね。 今回...

とある魔術の禁書目録II 第5話の感想

すべてはイギリス清教の思惑通りに動いた、とある魔術の禁書目録II第5話の感想の感想です。 自ら耳をつぶすことさえいとわない、ローマ正教の信仰心にさすがの上条さんたちも追い詰めらて行きます。そのピンチを脱するために法の書を利用しようとしますが、実はオルソラ

とある魔術の禁書目録2 第5話 「蓮の杖 (ロータスワンド)」

”法の書編”これで解決なの? オルソラの知っている解読法はダミーだった!? なんちゅうオチだ 結局オルソラって災難に遇っただけ!? インデックス「法の書の怖いところはね、解読方が100通り以上あ...

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」スネイルさん4300枚どっから出したんすか( ゚д゚ )あのマント、ドラエモン仕様か(; ・`д・´)

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 見ましたので、いつもの如く感想をば さて今回はオルソラ「法の書」事件解決編みたいな感じですね いきなりですがオルソラさん、今回...

2010秋アニメ感想11

こんにちは、壱拾12です。 今日もアニメの簡易感想だけです。。。 ・FORTUNE ARTERIAL-赤い約束- ブルマキタ━━━(゚∀゚)━━━ !! ナイスブルマ!でした。 それと、今回は過去作からモブキャラが多数出て...

とある魔術の禁書目録? 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

今回も良かった!これにて法の書編完結です。 これからもぜひこの調子で行ってほしいな~ 次回はとある科学の超電磁砲ww -そしていよいよ、学園都市最強が再び-!

とある魔術の禁書目録Ⅱ 第05話 蓮の杖

神裂がデレているw いつの間にこんなに好感度がUpしていたんだ!w 前に神裂と出会ったのってエンジェルフォールの時だよね。あの時はツンツンだったような。それが今回の件で一気にデレにw 仲間に助力してくれたことにそんなに心惹かれたのかね。ていうか、神裂ってこ

とある魔術の禁書目録? 5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

扉から見える目が恐いアワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!  高さが違う穴からそれぞれ見える目とかよくよく考えると屈んだりしてるシスターもいそうですよねwそう考えるとチョット和んだwwwけど恐い\(^o^)/ 以下ネタバレです

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

悪くぎゅでも全然余裕でカバー出来ますよ!(キリッ 「法の書」編終了~。 普通に面白い辺り、一期のインデックスとは何だったのか…。それとも自分の嗜好が変わったのかw アニェーゼはまだ何か抱えた感じ...

とある魔術の禁書目録II 第5話 「蓮の杖」  感想

「法の書」編、これにて決着です。

とある魔術の禁書目録 第5話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

ぶっちゃけ今回の話いろいろ話が展開されてはいますがよく分かんないのでいくつか参考にさせていただきました。 (参考資料) ・とある魔術の禁書目録 Index (http://www12.atwiki.jp/index-index/) ...

とある魔術の禁書目録? 第05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」

とある魔術の禁書目録? 第05話 「蓮の杖(ロータスワンド)」 の感想。 原作既読。放送済み内容範囲でネタバレ感想です。

とある魔術の禁書目録II 第5話「蓮の杖(ロータスワンド)」

No buts! 〈初回限定盤〉今回は法の書編ラスト! 上条さんのバトルもさることながら、 ねーちんがすべてを持って行きました(笑)

とある魔術の禁書目録? #05

第5話『蓮の杖(ロータスワンド)』  こういった小細工は、僕には出来ないな 「法の書」編が完結  もう少しアニェーゼの過去を掘り下げてくれたら良かったなぁ・・・

とある魔術の禁書目録II 第五話「蓮の杖(ろーたすわんど)」

さすが上条さん、容赦ねぇっス… とある魔術の禁書目録II 第1巻 〈初回限定版〉 [Blu-ray](2011/01/26)阿部敦井口裕香商品詳細を見る

左サイドMenu

カウンター

祝2,000,000Hit達成♪ とうとう大台突破。これも皆様のおかげでございます(o ̄∀ ̄)ノ

カレンダー(月別)

08 ≪│2019/09│≫ 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

ガンダムシリーズ

◆新機動戦記ガンダムW◆

新機動戦記ガンダムW BD-BOX1

OVA・続編含め『新機動戦記ガンダムW』全般を応援してます♪
ガンダムW関連 まとめページ
感想、用語、企画など全ページへのリンクがあります。ご利用ください

2016/05/04 12巻分の用語一部更新しました

《用語》
用語集
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行
英字行
登録キャラクター名一覧
キャラクター詳細
ア行
カ行
サ行
タ行
ナ行
ハ行
マ行、ヤ行
ラ行、ワ行、英字行

メカニック図鑑
メカニック用語詳細
年表

《企画》
年代考察
勢力図まとめ
AC暦におけるMS史(コラム)

◆ガンダムモビルスーツバイブル◆

GMB001_20190322210057cc3.jpg

まとめページ

◆機動戦士ガンダム00◆

GUNDAM OOQ
用語集などは特にありませんが、劇場版の感想は全十回というボリュームでコラム風に書かせていただきました。よろしければどうぞ。
ガンダム00関連 まとめページ

◆鉄血のオルフェンズ◆

81TuctHvlZL__CR88,0,1536,1536_
各回の感想のまとめだけ。
鉄血のオルフェンズ まとめページ

米山シヲ 応援エリア

◆梅衣堂ひよと旦那様の野望◆

1-2-2

『梅衣堂ひよと旦那様の野望』待望第1巻発売中

月刊少年ガンガンで現在連載中『梅衣堂ひよと旦那様の野望』を応援中。『ブラクロ』と同じように独自用語集も製作中!

公式特設ページ

独自用語集
第1巻

◆ブラッディ・クロス◆

ブラクロサムネ

月刊少年ガンガンで完結した『ブラッディ・クロス』をプッシュしています♪ 独自用語集あります! 

公式特設ページ

独自用語集
キャラ紹介-混血勢力-
キャラ紹介-天使勢力-
キャラ紹介-堕天使勢力-
キャラ紹介-アルカナ-
キャラ紹介-神葬-
キャラ紹介-その他-


最近の記事

最近のコメント

<>+-

最近のトラックバック

メールフォーム

管理人に何か言いたいことがあれば、ここからどうぞ♪

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

友達申請フォーム

FC2ブログランキング

FC2のブログランキングに参加中♪ 気に入っていただけたなら、一押しして下さい。

FC2ブログランキング

右サイドメニュー

義援金募集

FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

検索フォーム

管理人から一言

お知らせ

管理人からのお知らせです。

PS4ゲーム『JUDGE EYES:死神の遺言』プレイ中。

『ガンダムW FT』コンテンツは不定期更新です。現在は11巻分までの感想と用語の更新を完了しました。

『ブラッディクロス』全12巻発売中! 用語集更新は全て無事終了致しました。

文庫・単行本(キャラクターノベル含む、ライトノベル含まず)の著者名別リストに移行しました。さすがに増え過ぎた(笑


今期の週間感想予定
日曜日:-
月曜日:-
火曜日:-
水曜日:-
木曜日:-
金曜日:-
土曜日:-
不定期:ピックアップ感想、ゲーム感想、模型関連など


場合によっては急遽順序等の変更もありますが、ご理解いただけますようよろしくお願いします。

管理人プロフィール

月詠

Author:月詠
埼玉県某所在住の34歳社会人。性別♂。名前は「つくよみ」と読む。

世知辛い世の中で嬉しいことも泣きたいこともサブカルチャーたちに救われています
詳細な自己紹介はこちら(2019版)。それ以前のものはこちら

コメント・TB、相互リンク受付中。下記の運営方針に詳細を記載しております。無条件に大歓迎と言うわけではありませんが、大部分の方は歓迎出来るかと思いますw

以下、ショートカット。
◇閲覧上の注意や規約など
Blogの運営方針・利用規約
他のBlog様と大差ない運営・利用規約ですが、初閲覧の方は簡単でも良いので読んで頂けるとありがたいです。閲覧、コメント等される方は利用規約を了承していると判断させていただきますので、「知りませんでした」は通用致しません。


◇アニメについて
アニメの評価について
歴代アニメ評価一覧
アニメアウォーズ! 受賞一覧


◇ゲームについて
ゲームの評価について
歴代ゲーム評価一覧


◇ブックス(本)について
小説の評価について
ブックレビュー一覧
   あ行の著者
   か行の著者
   さ行の著者
   た行の著者
   な行の著者
   は行の著者
   ま行の著者
   や行の著者
   ら行の著者
   わ行の著者
   複数の著者・その他
 文庫・単行本(キャラノベ含む、ラノベ含まず)は上気の著者名別になっています。

◇プラモデルについて
完成品一覧(グレード別)
完成品一覧(シリーズ別)
完成品一覧(トイ、フィギュア等)

◇その他リスト一覧はこちら
テレビ&シネマ
CD&DVD&BD
TYPE-MOON関連

ツリー式カテゴリー

openclose

アニプレッション!!

アニプレッション!!
アニプレッション!!とは

アニプレッション!!は、アニメブロガー達の合同ブログです。アニメについての問題意識・感想・考察・批評等の諸言説を発表し、アニメを語る事の面白さを伝える事が目標です。自分も末席に加えさせていただいております。
現在活動停止です

以下、アニプレッション!!メンバーのBlogです。

相互リンク(更新停止)

残念ながら一年以上の更新がない相互リンク先の方々です。サイト消滅の場合は消させていただきます。いずれまた復活し、交流が持てることを期待しています……