To LOVEる 第14話
「ふたりだけの秘密」
デビルーク王との邂逅で、自分に胸を張れる男になることを決意したリト。とは言っても、特にこれと言ってやることが分からず、とりあえず体力づくりを兼ねて走り込んでみること。
早朝ランニングを始めたリトは、たまたま通りかかった公園で偶然春菜と出逢う。そこから始まった、ララには内緒のふたりだけの秘密とは......。
<感想>
春菜メインの話。EDも春菜に特化してますし、アニメでは春菜有利か?
まぁ、それはともかくとして、アニメでこれから向かっていく方向性が少し見えた話でした。どうやら、リトがデビルーク王に認められるか否かが表面上の方向性で、それを描きつつ裏でリトの気持ちは変わらず春菜なのか、それともララに傾くのかを描くのでしょう。
この方向性なら最終回の展開もちょっと見えてしまったかも……。まぁ、そこは頑張って捻って欲しいところではあります。
次回、『密林のプリンセス』。
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アニメ(放送中)・To LOVEる の記事一覧
06/27.Fri13:36
To LOVEる 第13話
「宇宙一の男」
宇宙の覇者・デビルーク星の王にして、ララの父親・デビルーク王が地球へやってくる。その目的がリトの品定めだと極秘裏にザスティンから伝え聞いたリト。しかし、ララが来てから変わらない学園でのドタバタ劇にそんなことはもう頭の片隅から消えつつあった。
リトの意思に関わらずいろいろな女の子とドタバタ劇を繰り広げるリトに、ある時校内放送がかかって屋上に呼び出される。そこにいたのは見知らぬ金髪の美女で―――。
<感想>
デビルーク王登場。やはり、現在連載中の漫画のアニメ化となると、それなりに最終回を見据えた展開をしないといけないのだなぁ、とオリジナルの展開に納得した。
正直、私はデビルーク王の話は最終回に持ってくるものだと思っていました。原作の話に忠実なら、デビルーク王の話はラストで使えるようなオチだったと思っていたのです。ただ、それをわざわざここに持ってくると言うことは、アニメにはそれなりに別の終わり方を想定している可能性がある。
考えられることとすれば、ララ・春菜との三角関係に一定の決着をつけるとか……。
しかし、リトの優柔不断さと言うデビルーク王の指摘は間違ってないよね( ̄∇ ̄;)
次回、『ふたりだけの秘密』。
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「宇宙一の男」
宇宙の覇者・デビルーク星の王にして、ララの父親・デビルーク王が地球へやってくる。その目的がリトの品定めだと極秘裏にザスティンから伝え聞いたリト。しかし、ララが来てから変わらない学園でのドタバタ劇にそんなことはもう頭の片隅から消えつつあった。
リトの意思に関わらずいろいろな女の子とドタバタ劇を繰り広げるリトに、ある時校内放送がかかって屋上に呼び出される。そこにいたのは見知らぬ金髪の美女で―――。
<感想>
デビルーク王登場。やはり、現在連載中の漫画のアニメ化となると、それなりに最終回を見据えた展開をしないといけないのだなぁ、とオリジナルの展開に納得した。
正直、私はデビルーク王の話は最終回に持ってくるものだと思っていました。原作の話に忠実なら、デビルーク王の話はラストで使えるようなオチだったと思っていたのです。ただ、それをわざわざここに持ってくると言うことは、アニメにはそれなりに別の終わり方を想定している可能性がある。
考えられることとすれば、ララ・春菜との三角関係に一定の決着をつけるとか……。
しかし、リトの優柔不断さと言うデビルーク王の指摘は間違ってないよね( ̄∇ ̄;)
次回、『ふたりだけの秘密』。
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06/20.Fri09:51
To LOVEる 第12話(休止)
別に番組が休止したわけではなく、単に私が録り逃しただけですorz
まぁ、ぶっちゃけTo LOVEるは良いんですよ。オールキャラ登場の体育祭って具合が前回の次回予告から解ってたし。
問題はHoliCですよ(つД`)
別に番組が休止したわけではなく、単に私が録り逃しただけですorz
まぁ、ぶっちゃけTo LOVEるは良いんですよ。オールキャラ登場の体育祭って具合が前回の次回予告から解ってたし。
問題はHoliCですよ(つД`)
06/13.Fri22:48
To LOVEる 第11話
「金色の闇」
宇宙からやってきた金髪長髪の美少女。リトの前に姿を現した少女―――“金色の闇”は、とある依頼人に頼まれて、リトを抹殺しに来た暗殺者だった。
リトを殺そうとする金色の闇。その前に姿を見せたララは......。
<感想>
金色の闇登場。声は以前の作品と変わらないものの、テンションと言うかトーンに若干差があるように思えるので、まったく同じと言う感じではない。そんなわけで新鮮な雰囲気もあります。
基本的にベースが原作と同じと言う珍しいお話。まぁ、初登場はあれがベストのような感じもするし、暗殺者と言う設定がある以上、アレ以上の展開はないのだろうけれど。
ただ、作画の画質が酷かったorz 崩壊一歩手前まで来た感じがする。特にリト。主にリト。ほとんどリト。まぁ、ヒロインはそこそこ持っていたのですが、さすがにリトとは言え登場回数がケタ違いに多い分、目につきますね(汗
次回は登場キャラオール出演での体育祭。
次回、『戦慄!体育祭』。
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「金色の闇」
宇宙からやってきた金髪長髪の美少女。リトの前に姿を現した少女―――“金色の闇”は、とある依頼人に頼まれて、リトを抹殺しに来た暗殺者だった。
リトを殺そうとする金色の闇。その前に姿を見せたララは......。
<感想>
金色の闇登場。声は以前の作品と変わらないものの、テンションと言うかトーンに若干差があるように思えるので、まったく同じと言う感じではない。そんなわけで新鮮な雰囲気もあります。
基本的にベースが原作と同じと言う珍しいお話。まぁ、初登場はあれがベストのような感じもするし、暗殺者と言う設定がある以上、アレ以上の展開はないのだろうけれど。
ただ、作画の画質が酷かったorz 崩壊一歩手前まで来た感じがする。特にリト。主にリト。ほとんどリト。まぁ、ヒロインはそこそこ持っていたのですが、さすがにリトとは言え登場回数がケタ違いに多い分、目につきますね(汗
次回は登場キャラオール出演での体育祭。
次回、『戦慄!体育祭』。
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06/06.Fri02:31
To LOVEる 第10話
「宇宙の女芸人……」
宇宙からやってきたララのファンクラブ兼友の会兼……ととにかくララ大ファンの芸能界の社長。ララを何とか宇宙芸能界にデビューさせようと画策するが、ララはすでに地球を気に入っている上にリトという婚約者がいることを知ってショックを受ける。
そこで代わりとなる人物を探す中、よりにもよって春菜に目をつけて......。
<感想>
春菜、なんかこんな役回りばっかりだよねw 一応、ララと並ぶヒロインなんだからもう少しいい話があってもいいのに、とちょっと最近思うようになってきたwww
ただララの天真爛漫さと激烈な愛情は観れば観るほどハマりそうな感じ。原作だとそんなことはなかったんだけどね、アニメになるとその辺もちょっとイメージが変わる。
今回は展開としては面白くはあるだけど、オチが弱いかな。今回に限った話ではないのだけど、展開が一気に飛躍する分、オチは弱いor収集がつかなくなるかのどちらかになってしまうことが多いのはちょっとコメディーモノとしては致命的かもしれないなぁ、と思う。今後に期待。
次回は金色の闇登場。今回はキョウコが出てきたし、矢吹先生の前作「BLACK CAT」を知っているファンからするとうれしい部分でもある。
次回、『金色の闇』。
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「宇宙の女芸人……」
宇宙からやってきたララのファンクラブ兼友の会兼……ととにかくララ大ファンの芸能界の社長。ララを何とか宇宙芸能界にデビューさせようと画策するが、ララはすでに地球を気に入っている上にリトという婚約者がいることを知ってショックを受ける。
そこで代わりとなる人物を探す中、よりにもよって春菜に目をつけて......。
<感想>
春菜、なんかこんな役回りばっかりだよねw 一応、ララと並ぶヒロインなんだからもう少しいい話があってもいいのに、とちょっと最近思うようになってきたwww
ただララの天真爛漫さと激烈な愛情は観れば観るほどハマりそうな感じ。原作だとそんなことはなかったんだけどね、アニメになるとその辺もちょっとイメージが変わる。
今回は展開としては面白くはあるだけど、オチが弱いかな。今回に限った話ではないのだけど、展開が一気に飛躍する分、オチは弱いor収集がつかなくなるかのどちらかになってしまうことが多いのはちょっとコメディーモノとしては致命的かもしれないなぁ、と思う。今後に期待。
次回は金色の闇登場。今回はキョウコが出てきたし、矢吹先生の前作「BLACK CAT」を知っているファンからするとうれしい部分でもある。
次回、『金色の闇』。
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